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  <title>おもいで本棚</title> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/am1026/archives/1/4044101213"> 
  <title>機動戦士ガンダムZZ(ダブル・ゼータ)〈第1部 ジュドー・アーシタ〉 (角川文庫―スニーカー文庫)</title> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/511DLKQqKCL._SL160_.jpg" /><p>ZZというとアニメ序盤のギャグ要素が強すぎて評価が低い、あるいは評価が分かれてしまう作品だと思います。
ゼータが映画化された際も富野監督からインタビューで酷評され映画内のストーリーではなかったことにされてしまいました。
福井晴敏がずいぶん擁護していましたが他にはあんまりいい話を聞きません。
それでもぼくはこのZZがガンダムの中で一番好きです。それはこの小説版の存在が大きい。
小説版ZZはゼータやファーストと違い富野由悠季ではなくゼータやZZのアニメでライターを務めた遠藤明範によって書かれています。
アニメではギャグとドタバタの展開だったジュドーたちがアーガマのクルーになるまでの過程がしっかりと描き出されていてむしろアムロやカミーユよりも自然なものになっています。
ギャグ的要素がないとはいいませんがアニメのように作品のイメージを壊すようなことはなくむしろとてもバランスのよい仕上がりです。序盤のため深刻なシーンは少なめですがこれを読めばZZの評価が覆ること間違いなしです。</p>]]>
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  <dc:date>2009-11-01T00:29:24+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>ライトノベル</dc:subject> 
  <dc:creator>エル</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/am1026/archives/1/4044101221"> 
  <title>機動戦士ガンダムZZ(ダブル・ゼータ)〈第2部 ニュータイプ〉 (角川文庫―スニーカー文庫)</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/am1026/archives/1/4044101221</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51ngTGTyPZL._SL160_.jpg" /><p>リィナがさらわれた直後から最後までを描いたZZの後編。
前編よりも厚く内容もアニメ同様ハードなものとなっていきます。
アニメとの一番の違いはアムロの登場でしょう。
カミーユの出番こそなくなってしまい残念ですが代わりにアムロが登場します。アニメだと宇宙に上がってしまったとか簡単に片づけられてしまったアムロですがこの小説版ではカラバのメンバーとしてハヤトと共にまだ地球で戦っていてジュドーたちと共に戦い地球での戦いに華を添えます。
ZZのキモはなんといってもこの地球です。この地球での戦いこそがアニメにおいても小説においてもこの作品を楽しむかなめだと思います。
小説版ではさらにアニメではいまいち分かりづらいハヤトの活躍、ヤザンやマシュマー、ゲモンの見せ場など非常に印象的な内容です。ヤザンたちはロンメルの話と絡みますがヤザン、マシュマーのキャラを決して崩すことなくロンメルの話ときれいに融合しています。なぜアニメでもこの展開をやらなかったのか不思議なほどです。

ガンダムUCが来年、いよいよ映像化されますがそれを観る前にぜひZZを読むことをお勧めします。</p>]]>
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  <dc:date>2009-11-01T00:29:06+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>ライトノベル</dc:subject> 
  <dc:creator>エル</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/am1026/archives/1/B000PSJ7S8"> 
  <title>フルメタル・パニック! The Second Raid DVD-BOX</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/am1026/archives/1/B000PSJ7S8</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51lEbYZEQmL._SL160_.jpg" /><p>原作が一番というのは鉄則だと思います。特にアニメの場合、アニメが原作ということはまずありえないので、どうしても原作の劣化版もしくは省略版になりがちです。
しかしこの「フルメタル・パニック！ The Second Raid」は違います。
原作の「終わるデイ・バイ・デイ」と互角、いやそれ以上の完成度を持った作品なのです。
オリジナルストーリーを出だしに加えることにより緊張感のあるストーリー展開を強く期待させ、初っ端からハードに物語が展開します。オリジナルキャラが3人登場しますが非常にキャラが立っておりオリジナルストーリーと相まって、小説ではインパクトの薄い敵やブルーノを非常に深く印象づけます。
ハリウッドでも実写映画化が予定されているフルメタル・パニック。このThe Second Raidを見てもらえればハリウッド映画として全く遜色ない作品であることが十分理解していただけるのではないでしょうか。
なお前作のふもっふや無印から比べると演出がかなりハードなものになっています(最初のテレビ放送時はR-15指定だった)。そういった描写が苦手な方は覚悟してご覧ください(とくに序盤)。</p>]]>
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  <dc:date>2009-10-26T17:40:42+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>アニメ</dc:subject> 
  <dc:creator>エル</dc:creator> 
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  <title>ダイ・ハード4.0 [DVD]</title> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/516qruafFGL._SL160_.jpg" /><p>ダイハードシリーズ第四弾。
4.0となっていますが別に他のバージョンがあるわけではなく単に内容がインターネットやパソコンと深く関わっているからにすぎません。
ネットやパソコンに詳しくなくても楽しめるとのブルース・ウィルスが何かの雑誌でコメントしていましたが、やっぱりネットやパソコンに詳しい方が楽しめる…というよりもオタク向け(?)の要素が満載です。そもそも今回は相棒がオタクの青年です。パソコンはほとんど分からないうちの母もおもしろいけど３の方がおもしろいと言っていました。
しかし、それでも僕にとってはダイハードの中で一番、いやハリウッド映画の中で一番好きな映画となりました！
内容はサイバーテロだったり、コンピュータネタ満載だったりしますが、ご安心ください。銃撃戦あり、格闘あり、カーアクションあり、爆発ありとアクション満載です。
「いや、ありえねーだろ」
とツッコミたくなるシーン満載です。
そんなシーンを楽しめる方には絶対オススメです！</p>]]>
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  <dc:date>2009-10-26T17:38:16+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>洋画</dc:subject> 
  <dc:creator>エル</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/am1026/archives/1/B000GG4DL0"> 
  <title>PCゲーム「ひぐらしのなく頃に 解」オリジナルサウンドトラック</title> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Xy6f2n7QL._SL160_.jpg" /><p>ゲーム、アニメ、コミック、実写映画などかなりマルチに展開している「ひぐらしのなく頃に」。このＣＤはその原作というべきＰＣゲームのサントラです。
PS2やDSでもゲーム化されているひぐらしですがやっぱり元のＰＣゲーム版が一番！、という意見をよく耳にします。その一番の理由は何だろうって考えた時に真っ先に思い浮かぶのが音楽の差ではないでしょうか。
DS版でも2巻以降dai(作曲家)の楽曲を取り入れ始めてからストーリーへの感情移入度がグッとアップしました。
正直、ゲーム後にこのサントラを聴いていると泣ける曲だらけです。ピアノ曲が多く雨の日とかつらいことがあった時などに聴くと心に沁みます。</p>]]>
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  <dc:date>2009-10-26T17:37:18+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>サントラ</dc:subject> 
  <dc:creator>エル</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/am1026/archives/1/4044292094"> 
  <title>涼宮ハルヒの分裂 (角川スニーカー文庫)</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/am1026/archives/1/4044292094</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51QHwodQq2L._SL160_.jpg" /><p>次巻「涼宮ハルヒの驚愕」へと続く上下巻の上にあたる作品。
ただし下に相当する驚愕は発売が延期になりつづけ、いつ発売するのか分からない状態なのでつづきが気になって眠れないような人は驚愕発売後に読む事をオススメします。
進級、今後のストーリー展開に大きく関わりそうな新キャラ登場など良くも悪くも新しい展開を予感させる内容はアニメから入ると違和感さえ感じるかもしれません。
読んでおもしろいことはおもしろい。でもやっぱり驚愕が出てくれないと何とも評価しがたい一冊です。</p>]]>
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  <dc:date>2009-10-26T17:31:25+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>ライトノベル</dc:subject> 
  <dc:creator>エル</dc:creator> 
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  <title>涼宮ハルヒの憤慨 (角川スニーカー文庫)</title> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/511oRm%2BjA-L._SL160_.jpg" />]]>
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  <dc:date>2009-10-26T17:32:14+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>ライトノベル</dc:subject> 
  <dc:creator>エル</dc:creator> 
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  <title>涼宮ハルヒの陰謀 (角川スニーカー文庫)</title> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51GwZVBE9xL._SL160_.jpg" />]]>
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  <dc:date>2009-10-26T17:33:07+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>ライトノベル</dc:subject> 
  <dc:creator>エル</dc:creator> 
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  <title>涼宮ハルヒの動揺 (角川スニーカー文庫)</title> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41R6G62P7KL._SL160_.jpg" /><p>涼宮ハルヒシリーズの第六巻。
暴走に引き続き短編集。全体的に緊迫感は少なく気軽に楽しめる初期のノリ。最後の一篇を除けば…。

ライブアライブ
文化祭当日のお話。タイトル通りライブのシーンがあるがさすがにここはアニメに及ばない、というか結構軽く流しています。
代わりにラストはアニメも余韻が残る場面でしたがこちらはもっと余韻の残る良いシーンになっています。ぜひ一読ください。

朝比奈ミクルの冒険　Epidode 00
「溜息」で撮影した映画の中身です。アニメ同様、一話まるごと使ったネタ?!
映画の後がアニメとは違っています。

ヒトメボレLOVER
長門が主役のお話ですが、実はキョンとハルヒのやりとりがツボで
短編の中では一番のお気に入りです。気軽に楽しく読んでください。

猫はどこに行った？
冬休みの合宿、「暴走」収録の雪山症候群と時系列には続く話ですが話的には関係ありません。どちらかと言えば「退屈」の孤島症候群にならぶお話です。こちらも気軽に楽しめます。

朝比奈みくるの憂鬱
ここまでの四篇と比べるとやや暗く重いお話です。
しかし今後の展開を暗示する重要なお話でもあります。
最後のハルヒの独り言は最高です。</p>]]>
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  <dc:date>2009-10-26T17:31:57+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>ライトノベル</dc:subject> 
  <dc:creator>エル</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/am1026/archives/1/4044292051"> 
  <title>涼宮ハルヒの暴走 (角川スニーカー文庫)</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/am1026/archives/1/4044292051</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51KPxORsS6L._SL160_.jpg" /><p>涼宮ハルヒシリーズの第五巻。
短編集です。夏、秋、冬から印象的なお話が一篇ずつ収められています。

【夏】エンドレスエイト
アニメで散々、話題になったお話です。すっきりとまとめられていているのでご安心ください。
やっぱりあれは夏休みの定番ですよね？

【秋】射手座の日
アニメの出来がかなりよかっただけにやや物足りない感じも…。
ゲームプレーの内容描写はこちらの方が細かいです。

【冬】雪山症候群
冬休みの合宿を描いた作品。まだアニメ化はされていません。
時系列的に唯一「消失」の後の話のためか短編でありながらかなりの緊迫感があります。
今後の展開を予感させる序章のようなものでしょうか。</p>]]>
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  <dc:date>2009-10-26T17:32:35+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>ライトノベル</dc:subject> 
  <dc:creator>エル</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/am1026/archives/1/4044292043"> 
  <title>涼宮ハルヒの消失 (角川スニーカー文庫)</title> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51xQDemuC0L._SL160_.jpg" /><p>涼宮ハルヒシリーズの第四巻。
アニメ二期として期待されていましたが劇場版として公開されることが決まった作品。
（2010年 春　劇場公開予定）
時系列的には12月のお話です。
溜息は長編といっても日常の延長で長い短編といった感じがあり、退屈は短編集だったので憂鬱以来の緊迫感のある長編です。
この巻を境に(正確にはストーリー上12月を境に)大きく物語が動いていきます。内容もこれまでのハルヒシリーズとは一線を画し、憂鬱以上に緊迫感あふれるストーリーで読んでいて非常にドキドキしました。</p>]]>
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  <dc:date>2009-10-26T17:30:13+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>ライトノベル</dc:subject> 
  <dc:creator>エル</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/am1026/archives/1/4044292035"> 
  <title>涼宮ハルヒの退屈 (角川スニーカー文庫)</title> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/511dLI8br2L._SL160_.jpg" /><p>涼宮ハルヒシリーズの第三巻。
内容は六月から夏休みの頭までを描いた短編集になり、時系列的には二巻の「溜息」よりも前の話になります。
SOS団が草野球に参加する「涼宮ハルヒの退屈」
今後のストーリーの大きな縦軸と絡む「笹の葉ラプソディ」
喜緑さん初登場「ミステリックサイン」
夏休みの合宿を描いた「孤島症候群」
の４本(＋プロローグ)。
特に「笹の葉ラプソディ」は今後の展開に大きく関わってくる大事なお話なので必読です。
「孤島症候群」はアニメ版を先に観ると違いが結構気になるかもしれません。</p>]]>
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  <dc:date>2009-10-26T17:29:55+09:00</dc:date> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/am1026/archives/1/4044292027"> 
  <title>涼宮ハルヒの溜息 (角川スニーカー文庫)</title> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/514fKSTzsdL._SL160_.jpg" /><p>涼宮ハルヒシリーズの第二巻。
あらためて放送とした2009年版でもアニメ化されました。
鶴屋さんやシャミセン初登場。
文化祭で発表する自主制作映画を撮影するお話。
アニメよりテンポがよく楽しめます。
特に何があるってわけではないけれど、どんどん次が読みたくなるのがハルヒシリーズの魅力です。</p>]]>
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  <dc:date>2009-10-26T17:30:58+09:00</dc:date> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/am1026/archives/1/4044292019"> 
  <title>涼宮ハルヒの憂鬱 (角川スニーカー文庫)</title> 
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  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51MEZAig6qL._SL160_.jpg" /><p>アニメが話題を読んだ「涼宮ハルヒの憂鬱」。
その原作第一巻。そのままアニメの涼宮ハルヒの憂鬱(Ⅰ～Ⅵ)に相当。
アニメがよく出来ているのでアニメを観てから読むとオーバーラップすることが多いかと思います。放課後の教室のシーンはアニメの方が分かりやすく雰囲気がよくでています。アクションシーンといこともあって動きと音楽のあるアニメに軍配が。クライマックスのシーンはこちらの方が描写が細かくキョンの気持ちがはっきり理解できるかも。
ストーリー展開というよりもキャラや設定でお話が出来てしまうライトノベルのお手本のような作品。テンポよく安心して楽しめます。</p>]]>
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  <dc:date>2009-10-26T17:29:33+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>ライトノベル</dc:subject> 
  <dc:creator>エル</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/am1026/archives/1/4829117400"> 
  <title>フルメタル・パニック! 悩んでられない八方塞がり? (富士見ファンタジア文庫)</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/am1026/archives/1/4829117400</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/419Y73CJEJL._SL160_.jpg" />]]>
  </description> 
  <dc:date>2009-10-26T17:21:16+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>ライトノベル</dc:subject> 
  <dc:creator>エル</dc:creator> 
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