好きなものをひたすらに
amaneee3さん
遠藤 薫
講談社 (2011年12月16日)
新書 読み終わった
角田 光代
集英社 (2010年11月19日)
小説 読み終わった
蛭田 亜紗子
新潮社 (2010年09月)
三浦 しをん
新潮社 (2011年06月)
その他 読み終わった
春日 武彦
角川グループパブリッシング (2009年03月27日)
集英社 (2008年09月04日)
アスペクト (2011年08月25日)
随筆 読み終わった
川上 弘美
平凡社 (2011年01月26日)
山崎 ナオコーラ
河出書房新社 (2011年08月05日)
川上 弘美 門馬 則雄
平凡社 (2007年11月17日)
文藝春秋
文藝春秋 (2008年03月07日)
穂村 弘
講談社 (2009年04月10日)
松本 健一
筑摩書房 (2010年05月08日)
朝日新聞社 (2005年03月17日)
宮木 あや子
新潮社 (2007年02月21日)
下田 淳
講談社 (2011年08月18日)
小学館 (2004年05月)
綿矢 りさ
文藝春秋 (2010年08月27日)
柚木 麻子
文藝春秋 (2010年05月)
なんだかきりきりと胸が痛むような感覚を覚えました。 でもなんだかなつかしくてじーんとしてしまった。
村上 春樹
文藝春秋 (1993年05月)
久しぶりの村上春樹。 村上さんの小説は難解なのになぜか最後まで読ませてしまう面白さがある。
NHK出版 (2011年05月25日)
食に関するエッセイだったけど相変わらずほむほむ節さくれつ。
辻村 深月
講談社 (2007年12月21日)
これぞ青春物語。 見覚えのある子たちもでてきてなんだか懐かしい感じ。
平凡社 (2005年09月)
川上さん…なんかむらむらしてる?
坂口安吾
角川春樹事務所 (2011年04月15日)
よくわからない部分も多かったが彼のことは好きだなと思った。
小林 聡美
幻冬舎 (2010年02月)
ふつうに面白かった。 けど、ちょっと退屈だった。
朝倉 かすみ
幻冬舎 (2006年09月)
読後感が悪かった。 この感じは女性にしか出せないだろうな。
能町 みね子
ブックマン社 (2009年03月27日)
読み終わった
自意識をこじらせた人=モテない系 読んでいて正直他人事には思えなかった。
講談社 (2009年04月15日)
罪と罰の物語。 登場人物が魅力的だった。 愛とは何かについてハッとさせられる箇所があった。
恩田 陸
中央公論新社 (2007年06月25日)
正しい少女の時間
吉本 ばなな
文藝春秋 (2002年12月)
金原 ひとみ
文藝春秋 (2009年09月29日)
うーんよくわからない。 変な人。
小学館 (2002年03月)
なぞの親しみを勝手に持ってます。
新潮社 (1987年09月25日)
村上春樹の小説の読後感って独特。 なんていったらいいのかわからないなぁ。
四方田 犬彦
筑摩書房 (2006年01月)
これほどまでに多角的に「かわいい」に接近した本はなかった。 「かわいい」は日本独特のニュアンスを持っているんだなと思った。 ただ、読んでいくうちにわけがわからなくなっていった。
島本 理生
角川書店 (2007年11月)
登場人物がみんなきらりと光ってた。 モラトリアムとその終わりの物語。
有川 浩
幻冬舎 (2010年08月05日)
読みやすかった。 確かに映像化しやすそうな作品だなと思った。 私も阪急電車に乗りたくなった。
マガジンハウス (2004年05月20日)
個人的にすごく好きな小説。 ばからしいんだけど当人は必死でどこか他人とは思えない人たちが登場してきた。
中央公論新社 (2002年10月)
やはり川上さんの文章は好きだなぁ。
福山雅治 西谷 弘
ポニーキャニオン (2009年03月18日)
邦画 読み終わった
ぼろ泣きでした。 堤真一の演技がすごくいい。
柊瑠美 宮崎駿
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2002年07月19日)
ジブリで一番好きな作品。
戸田山 和久
日本放送出版協会 (2002年11月)
すごく実践的な本。 読みやすいし何より面白かった。
角岡 伸彦
文藝春秋 (2005年11月)
部落についての本だったけど部落どうこうの問題じゃなく人間の個の問題に迫った本だなと思った。 差別を認めるという言葉が印象的。
新書館 (2006年10月)
BLには興味がなかったが読んでいてすごく楽しかったしいくつか読んでみたいと思わされるBLもあった。 なんでこんなに読みごたえがあったかって言ったら三浦さんがBLが本当に好きで愛情をもって接しているからなんだなぁと思った。 何を好きになるかということより...
ジェラルド・バトラー ジョエル・シュマッカー
メディアファクトリー (2005年08月26日)
洋画 読み終わった
ヒロインに好感が持てない。
太田出版 (2004年06月)
三浦さんやっぱどこかずれてるんだよなー。
文藝春秋 (2007年10月12日)
終始丁寧に文章を追うことができた。 素直に耳を傾けることができた。 題名通り村上春樹が走ることについて語る本だったが、村上氏がこんなに自分を問いかけてる本はなかった気がする。 またスポーツに全く関心のない私がこんなに熱中できたのはすごいなと思った。
中島 敦
新潮社 (2003年12月)
日本語がいきいきとしていて独特のリズム感があった。 どの作品に出てくる登場人物も魅力的だった。 李陵については境遇も時代も異なるのに登場人物に感情移入することができてなんだか不思議だった。
西 加奈子
筑摩書房 (2007年10月)
父の話がお気に入り。 やわらかい文章だったので余計なことを考えずに読めた。
ジュンパ・ラヒリ 小川 高義
新潮社 (2004年07月31日)
読み終わるのにたいへん時間がかかった。 人の由来について考えさせられた。 うまく言えないけれど心に深い反響があった。 これといった事件はないのに人間の不思議な縁というものを感じずには居られなかった。
光文社 (2009年02月)
穂村さんのエッセイは安定感がある。
桜庭 一樹
角川グループパブリッシング (2009年02月25日)
とてつもなく悲しい物語。 読み始めてすぐに物語に入り込んでしまった。 13才が必死に生きていた。 それぞれが武器をもって戦っていた。
白石 一文
角川グループパブリッシング (2008年09月25日)
女の人生を追った小説。 作中にその当時の日本の時事についても具体的に書かれていたのでその時代の雰囲気みたいなものも味わえた。 数奇な人生を歩む人たちが作中に出てくる割に妙にリアリティがあったのはなんでだろう。 選ばなかった未来はないという言葉が読...
ポプラ社 (2006年07月)
三浦しをんの書く文章はほんと軽快で読んでて気分が弾む。 プププと一人で笑ったりした。 意味の反対は無意味じゃない、確かにね。 あとがきで読書は一人きりで行うものに見えて常になにかとつながっているっていう言葉になんだか救われた気がした。
講談社 (2008年06月26日)
小笠原がものすごく頑固で痛々しかった。 この作者の小説に出てくる主人公ってこういうパターンが多い気がする。 小説を読み始めてすぐに物語の終わりを意識し始めた。
武者小路 実篤
新潮社 (1947年12月)
近代文学なのに非常に読みやすかった。 文体と同様この小説に出てくる人たちがとても素直で主体性をともなっていきていることを感じた。 純粋で気高くて、杉子の愛に素直に生きる様には悔しさを覚えるほどだった。 こうして若者は数々の衝突や疑問に遭遇すること...
新潮社 (2009年08月28日)
人と場所って相性があるんだな。 このエッセイに出てくる場所は行ったことのない場所ばかりだったけれど、なぜか懐かしくて、なんだか不思議な感じだ。 ふと、その場所のにおいがふわんと伝わってくる瞬間があった。
新潮社 (2005年10月)
気分爽快。 私は五右衛門派。
小川 洋子
福武書店 (1990年08月)
表題作は死を象徴とした話で妙に居心地がよかった。 全体として沈んて行くような感覚を覚えた。
三島 由紀夫
文体につやがあって読んでいてなめらかな気持ちになった。 自然の描写が物語の輪郭をはっきりとさせた。 潮騒の音が頭の中で響いていた。 三島作品にしては素直で本当に読みやすかった。
本谷 有希子
新潮社 (2006年07月28日)
寧子の言葉が切実で胸に響いた。 人って他人からのリアクションで自分の存在を確認している面はあると思う。 ところどころ感動して涙腺やられた。 しかし本谷さんの書く変人はスケールがちがう!笑
集英社 (2005年06月24日)
リハーサルだと言い聞かせて自分の惨めさをかばってる…にすごく共感!
講談社 (2009年07月30日)
初めての本谷作品。 常に一貫してエネルギッシュだった。 でも最後までちゃんとついていけなかった。 全然笑える場面じゃないのに声に出して笑う箇所が何個かあった。
小学館 (2010年04月28日)
あらゆるジャンルの本を読んでるんだなぁ
新潮社 (2007年05月)
たいへん満足。 ボリューム感があった。 この本は短編集だったけど色んなタッチの話が書ける小説家なんだなぁと思った。
河出書房新社 (2010年05月13日)
読みづらかった。 おいてけぼりにされた。
岸本 佐知子
筑摩書房 (2007年01月25日)
なんというか… 岸本さんの妄想力半端ないっす
メディアファクトリー (2007年03月)
すっげえおもしろかった! 穂村さん変わった人だなーと思った。 でもわかる!ってところもあった。
よしもと ばなな
新潮社 (2006年06月)
傷を負った人々が出てくるお話。 よしもとばななは久しぶりに読んだけどスピリチュアルでちょっとわかりづらいところが多いけど、雰囲気は好きです。 表紙が好き。
太宰 治
新潮社 (2006年01月)
すごく読みやすかった。 (私にしては)ものすごい速さで読み終わった。 人間の営みというものがいまだにわかっていないと主人公が語っていたけどそういう気持ちはわかった。 ひとりの人間の姿をありありと書きあげた作品。 太宰治という人物に興味を持った。 ...
新潮社 (1999年03月)
村上さんの全猫に対する愛情が伝わった。 昔飼っていた猫がモグラを捕まえてきたことがあったが、そのエピソードも乗っていてなんだか親近感を覚えた。
中谷美紀 中島哲也
アミューズソフトエンタテインメント (2006年11月17日)
カラフルなイメージ。 松子の人生は悲しいのになんだか妙にからっとしてる。
蒼井優 タナダユキ
ポニーキャニオン (2009年01月30日)
ラストがつらかった。 ぐさりときた。 それでも印象に残ってるのは蒼井優の笑顔。
本多 孝好
双葉社 (2001年11月)
読みやすいけど軽くない。 どの短編も心に問いかけるものがあった。
新潮社 (2010年02月24日)
読み終わって題名の意味に納得した。 人と人とのつながりとか役割、依存についてよく考えさせられた。
中田 永一
祥伝社 (2008年05月10日)
すごく読みやすくて、展開とかストーリーの作り方がすごいなぁと思った。 ただ文章については物足りなさも少々感じた。 けどどの話も登場人物が魅力的だったのが印象。
岩波書店 (2001年03月07日)
川上さんの本は食欲をそそる。
講談社 (2008年10月30日)
読み始めはなんて暗い話なんだろうと思って読み進めていたけれど読後は爽快感さえあった。最初噛みあわなくてあれれ?と思った部分もすべて納得させてくれた。…サトシくんは将来有望ですな。主人公の心の動きもしっかりと描かれていて本当に感情移入して読んでいた。...
白水社 (2000年09月)
川上弘美が自身のエッセイで岸本佐知子の本をお勧めしていたのがきっかけ。 おもしろかった。お気に入りです。
新潮社 (2009年04月28日)
ふつう。
河合 隼雄
朝日新聞社 (2004年05月14日)
摂言障害の項にはひどく共感した。
幻冬舎 (2009年02月)
読み始めすごくうんざりしたけど、でも最後は主人公なりに立ち直れてたからよかったと思った。
新潮社 (2001年11月24日)
すごくおもしろくて、読みながらにやにやした。
加納 朋子
文藝春秋 (2006年11月)
心がほっこりしました。 バルタンの話とモノレールねこの話が好き。
文藝春秋 (2010年02月)
一番最後の話は共感できる点がひとつもなかった。
神木隆之介 細田守
バップ (2010年03月03日)
後半はただひたすら泣いていた。 購入して自分の手元に置いておきたい作品。
星野真里 南Q太 古厩智之
ハピネット・ピクチャーズ (2006年02月24日)
西島秀俊のだらしなさが色っぽい。 でもこんな男最悪です。 星野真里がかわいい。
永作博美 井口奈己
Happinet(SB)(D) (2008年07月25日)
永作博美のかわいさをあますことなく堪能できる。 ぼーっとしながら観れる映画。 蒼井優もいい感じ。
桐野 夏生
角川グループパブリッシング (2008年11月29日)
神話に興味を持ちました。 なにより読みやすかった。 桐野夏生にしてはグロくない。
渡辺大知 田口トモロヲ
バンダイビジュアル (2010年01月27日)
岸田さんにところどころ笑った。 大知くん意外と背高い。
講談社 (2004年09月29日)
なんだか物足りなかったかな。 夫をどうしても好きになれなかった。
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