ジーノの本棚»
通学電車で読んでいます。 なので月に2〜3冊ペースですが、ゆっくりじっくりと。
|
|
- 登録アイテム数:
- 78
- レビュー数:
- 78件»
- / レビュー率: 100.0%
- コメントされた数:
- 0件
したレビュー:- 0件»
されたレビュー:- 3件»
- フォローしている:
- 0人»
- フォローされている:
- 0人»
タグ
新しい高校生物の教科書―現代人のための高校理科 (ブルーバックス)
栃内 新 / 講談社 / 2006年01月21日
へぇ!って思うことが書かれていたりする。 生物を高校の時に勉強していない人にとっては少し難しい部分や、詳しすぎる部分...
ガラスの麒麟 (講談社文庫)
加納 朋子 / 講談社 / 2000年06月15日
ミステリーだけど、犯人が誰かというより、それに関与する人の心情がメインストーリーの気がした。 読んだ本にレビューを...
霧の中のエリカ―なぎさの媚薬〈5〉 (小学館文庫)
重松 清 / 小学館 / 2008年08月06日
評価なんて出来ん、重かった。 著者が書いた『疾走』を連想させた。 性を、これでもかというくらい、重く書き上げている。
学校で教えてくれない「分かりやすい説明」のルール (光文社新書)
木暮太一 / 光文社 / 2011年04月15日
発表課題用に。 こういう本って自分はあまり楽しめないだろうな、と思って読んだけど、分かりやすく書いてあったので読みや...
サウスバウンド 下 (角川文庫 お 56-2)
奥田 英朗 / 角川書店 / 2007年08月
おもしろかった。 ハチャメチャな父親なんだけど、正々堂々と立派。 著者の作品のイメージを大きく変えた。 メッセージ性...
サウスバウンド 上 (角川文庫 お 56-1)
奥田 英朗 / 角川書店 / 2007年08月
上下巻でストーリーは続いているけど、舞台が大きく変わる。 カツとの闘争。 ぶん殴っちゃえ!って思った(笑)
女たちは二度遊ぶ (角川文庫)
吉田 修一 / 角川グループパブリッシング / 2009年02月25日
著者らしい小説だったと思う。 人の人生の一端を覗ける感じがして、少し自分の世界観が広がっていくような気がして・・・こ...






