いろいろ偏りがちな本棚です。また今現在、本の紹介文を書いている途中です。 更新はゆっくりですので、温かく見守ってください。 また、何巻かあるものにつきましては途中の巻を省いてしまうことがあります。
天野みるくさん
Side‐BN編集部
アスキー・メディアワークス (2008年09月08日)
これで全てのキャラの攻略法、マップ地図(非表示のキャラ、シアターの台本やアイテム位置までも!) 親切です…!ちょっと高いですけどね〜
岩佐 まもる 木村 貴宏
角川グループパブリッシング (2008年09月01日)
ナナリーが辛抱深くエリア11を建て直すお話が主だったりします。これでナナリー様の強さがわかる。アーニャ様の強さも。本編ではわかりにくかったところも載っていたりして、小説版は親切だったりします。 アニメ本編のストーリーでは、わからないところも多くあ...
アンソロジー
一迅社 (2008年09月25日)
ありいめめこ先生の漫画が絶妙な味を出していました…ルルーシュ、なんていい表情してるの!!
一迅社 (2008年08月25日)
面白い!面白いんですが…!時期のせいか、それともジェレミアが(全く)見あたらないのがマイナスポイントです。
あすか編集部
角川グループパブリッシング (2008年10月25日)
全体的に絵が綺麗な作家さんが多いです!(宮本明來さんのピンナップが美しいです…) オレンジことジェレミアの出番が多いことが個人的にポイント高し(笑)
学研マーケティング (2008年05月)
読み物としてとても面白いです。テーマが重いはずのコードギアスが明るく楽しく編集されていて好感が持てます。 特にキャラについてのQ&Aや仮面の座談会(ギアススタッフがギアスを語る内容)はギアス無印までの時点ですが、読む価値はあります。 薄い、と思...
角川書店 (2008年02月)
もう、表紙からいい感じにはっちゃけてます!(中身は表紙ほどエロくは無いけど(笑)) アンソロでこのお値段はかなりお得な感じがします。 シュナイゼル様とルルーシュがカードゲームでバトルする漫画が個人的に好きです(笑)
コンプエース編集部
公式コミックアンソロの表紙としてはかなりエロい(笑)気がするのですが、 中身は意外とライトなので大丈夫です。(一番表紙がエロいんじゃないかな) でも、ほんの少しだけ脱いじゃったりしてるキャラはいますから(笑)、ちょっと嬉しいと思う人もいるはずです。 ...
車田 正美
ホーム社 (2002年09月18日)
コレはSF物なんですが、なんだろう、ボロ泣きするエピソードがいっぱい。
集英社 (2001年01月18日)
最近の漫画は完成度は高いけど、なんていうか、何か物足りない漫画が多い気がするんですよね。 こういうときはコレ。いやあ、熱いよね。今考えれば無茶苦茶な漫画だとは思いますが、とにかく面白い。 勢いがハンパない気がするんです。漫画のパワーに圧倒されます...
しりあがり 寿
エンターブレイン (2005年04月25日)
すごすぎだろ、最後…!結末に至るまで、ここまでカオスな(混沌とした)漫画も珍しいです…!うっかりこの漫画を読んでしまった方、好き嫌い分かれると思いますが是非、ラストまで。
エンターブレイン (2005年03月25日)
いやあ、これぞ形容しがたいお話だよなあ…いいじゃんよう…弥次喜多ワールド… どこからがリアルなのか違うのか、読んでる側もわからなくなるという、何とも恐ろしい漫画です。もうこの漫画そのものが、「弥次喜多ワールド」という名の異次元空間と現実がないまぜにな...
世界単位認定協会
扶桑社 (2006年03月)
数字で表しにくいリッチさや若々しさ、女々しさなんかを<単位>にする精神にウケた!五月女ケイコ先生の絵でよけいにバカバカしさが…!(笑)お手ごろ価格になったので、この際に是非。
石川 賢 山田 風太郎
講談社 (1998年11月12日)
もうね、漫画全体のパワーに飲み込まれていく感じ。否応なく引き込まれていきます。実は読んだことがありませんが、小説版とは全く別のすごさがあると思うんです。
永井 豪
扶桑社 (1998年09月)
この巻に、甲児に最大のピンチが襲いかかります。私もヒヤリとしましたね!この漫画、続編が未だに出てないのが惜しい!
マガジンハウス (1998年06月)
舞台は会社なのですが、働いている人なら思わずほほえんでしまうネタが多いです。疲れたときに読むといいと思う。元気になれます。 先生の漫画って強烈すぎて苦手…だと思っている人にもきっと大丈夫です。
松本 大洋
小学館 (2006年12月15日)
「クロの無いところのネジ、シロが持ってた。」一見対照的に見えるシロとクロですが、2人で一つ。どちらが欠けてもダメなんです。 絵だけじゃなく、セリフ回しとかすごくセンスある人だなあ、とつくづく思う。 これは一冊で一気に読めるし、単行本を全部買うより...
秋田書店 (1985年02月)
ノリノリで描いているよなあ、豪先生。ハニーは活発でお茶目なところもかなりあるけど、いざというときはとっても強い美少女!これなら男の子だけではなく、女の子でも憧れちゃいます。でも、裸率やっぱ高いなあ(笑)
手塚 治虫
角川書店 (1992年12月)
難しい小説や文学書よりもわかりやすいはずなのに(それでも、漫画の中では、難しいのですが…)、内容がとても深い…!なんか読み終わった後、考えてしまいます。人間の業、人間の心、人間の生と死… 全ては読んでいませんが、この未来編は特に壮大だと思います。 絶...
講談社 (1997年04月03日)
いやー5巻でここまでスケールのでかい漫画を、インパクトが強い漫画をやってしまうなんて、永井先生、恐れ入ります。 あまりの展開に衝撃を受けること間違いないので、心臓の弱い方には注意してください…!!
中央公論社 (1998年04月)
一巻からここまでとんでもないパワーを持つ作品も珍しいと思います。 また、デビルマン以上にバイオレンスな内容でビックリしました。心臓が弱い人には、とても勧められない内容ですが、永井豪の全てが詰まっているという内容だと思いますので(実際、この漫画には...
中央公論社 (1998年11月)
身の毛がよだちますね、この巻。竜馬が、門土が、すごいことになっているんです。 この巻を読んで、改めて、「何でもあり」な世界だなあ、と思いました。
角川書店 (1990年11月)
もう、登場人物全員ぶっ飛んでいて(もはや、まともな人物は皆無と言っていいでしょう)、それでいてイカしています。それに、バイオレンスなシーン全開です。(ホント昔はよくこのような内容を少年誌に載せられたなぁ)
コミックス (2001年10月)
手天童子は永井先生が手がけた数多くの漫画の中で、ひときわ完成度の高い作品だと思います。それでいて永井先生の強烈なイマジネーションの世界が描かれています。 また、この話はとてもいい話で、永井先生の中では数少ないかもしれない、さわやかな終わり方をする...
中央公論社 (1998年12月)
やっとこの分厚い文庫版も最終巻です。賛否両論のラストがここで描かれています。が、永井豪先生だからこそのラストだとも思います。この本を読んでいる方は、是非目を通して欲しいです。 私はこのラストが(実はあらかじめ知っていながらでも、です。)あまりにも...
扶桑社 (1997年10月)
いやあ、形容しがたい作品です。ヒーロー物であることは間違いないのですが、このすごさは一度読んでみないとわからないと思います。説明しようとしてもうまくいかないもん(笑) まず、とっぱじめから地球が破壊してしまったりしてすごいことになっています。が、...
小畑 健
集英社 (2001年02月)
この巻では、ヤーングバージョンGちゃんとQちゃんが大活躍していますが、 まさか社礼頭までもが…!?いずれも、必見です。 小畑先生は、ギャグ描かせても天下一品の方なのですね、恐れ入りました。
五月女 ケイ子
扶桑社 (2005年07月)
淑女のエチケットとは名ばかりの素敵なお馬鹿本です(五月女ケイコ先生の、これまた素敵な絵がお馬鹿さ加減を増しています)。 が、本当にためになるエチケットも載っており、どこまで本気にすればいいのか、わからなくなってしまうあたりがこの本の素敵さを増して...
日本自毛植毛センター
日本文芸社 (2005年05月)
川柳だけでも面白いのですが、五月女ケイコさんのインパクトのある絵でこの本の面白さは何十倍にもなっています。 本屋さんでは決して読んではいけない本だと思います。この本を見て笑ってしまったとき、気になったハゲの人が近寄ってきたら大変でしょうから…
集英社 (2001年01月)
ホント、初めからぶっとんでますね。Gちゃんがありえません…!!また、少年誌なのに主人公が老人サイボーグだし…!(しかも戦闘用ではなく農作業用) このころから小畑先生はすごい画力の持ち主だということがよくわかります。絵はリアルな絵だって描けるのに、中...
オムニバス
インディーズ・メーカー (2003年06月25日)
知ってる曲は懐かしみながらもロック調にアレンジした曲を新鮮な気持ちで聴けるだろうし、知らない曲も素敵なアレンジの仕方をした名曲ばかりで楽しんで聴くことができるなんとも2粒おいしいCD。 私は「いつものより道もどり道」が好きです。
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