毎日子ども達に読み聞かせている絵本の記録。
そうそう!幼稚園の送り迎えって、こんなんよねーって思わず共感。大好きな林明子さんの絵もほのぼのです。
とてもかわいい絵で、大人が読んでも楽しいと思います。「きみがいたら、それだけでしあわせ」というラストは、胸が温まります。
おおげさに絵本と一緒に遊んであげるように読むと喜びますヽ(´▽`)/
お散歩が大好きな子なら、イメージしやすいかも!絵が靴だけなので、退屈してしまうかもしれません。
二人で塗っていくペンキ塗りが、どんどんスケールが大きくなっていきます。読み終わったら、きっと「ペンキ屋さん」になりたいと言うでしょうヽ(=´▽`=)ノ
ひぃとゆぅが大好きな島田ゆかさんの本。ページを開くごとに爆笑しています。手元にあってもいいな。
こんな鳥さんがいたら、おもしろいだろうなぁ^^。
マイペースなばばばあちゃんに振り回される動物たちが、かわいい♪
ゆぅの大好きなパオちゃんシリーズ。思わず自分も体操したくなっちゃいます!
言葉の遅かったゆぅが、これを読んで初めて「かんかん」と真似してくれた、思い出の一冊。読み込んでボロボロ。
かわいいキャラクターたちが、みんなでバスに乗って行きます。子どもが「はーい。」と一緒に楽しめる本。最後は一緒にもぐもぐ・・・・あー。おいしかった!
次々と開いていくドアの向こうには・・・。読みはじめと読み終わりにも楽しいしかけがあります♪
子どもが「痛い」と泣き出して困ったら、この本を思い出します!いたいの怪獣ありがとう♪
ももたろうを読んでから読むと、おもしろいと思います。何だか、ほのぼのとしたラストシーンヽ(´▽`)/
おばあちゃんとさえこちゃんの組み合わせが、とってもおちゃめ。絵も見ているだけで楽しいです。