amenimomakezuさんの本棚(amenimomakezu)
新堂 冬樹
/ 角川書店 / 2006年09月26日
若年性アルツハイマーになっていく青年との出会いと別れ。 もう少し深い世界が描かれているといいな。表面的で予測可能なス...
浅田 次郎
/ 光文社 / 2006年10月21日
橋部 敦子
/ 角川書店 / 2003年12月
余命1年を私ならどう生きる?
東野 圭吾
/ 集英社 / 2002年05月17日
あまりにも切なく、希望を見出せないストーリー。でも、決して同時に登場することのない二人の生き様にひきつけられて読んで...
天童 荒太
/ 文藝春秋 / 2008年11月27日
このかたは誰を愛し、誰に愛され、どのように感謝されていましたか?
三浦 しをん
/ 集英社 / 2008年11月26日
小林 正観
/ 講談社 / 2008年01月29日
初心に帰れる一冊で花丸
ほしの ひかり
/ マキノ出版 / 2008年03月15日
荻原 浩
/ 文藝春秋 / 2008年10月
こういうことってあるよね・・・(笑い)
重松 清
/ 角川グループパブリッシング / 2008年07月25日
重松さんらしい、どこにでもある日常生活の中からの物語。ちょっと切ない、ちょっと笑える、ちょっとほのぼの。
荻原 浩
/ 集英社 / 2007年03月26日
荻原氏の作品とは思えない感じの恐ろしさがある。
伊坂 幸太郎
/ 講談社 / 2008年09月12日
プロパギャンダで知らず知らずのうちに一つの方向を向き、予期せぬ方向に流されていく恐ろしさ。この本が随分前に出版されて...
玄侑 宗久
/ 新潮社 / 2004年08月28日
なんだかちょっと薄気味悪く、途中でやめてしまった。
森 絵都
/ 理論社 / 2008年06月19日
自転車に乗って、あちらの世界に超えていく少女のお話。家族をみんな亡くして、後悔ばっかりで、霊界ばっかり見ていた少女が...
日明 恩
/ 双葉社 / 2008年06月17日
死者の姿が見えてしまう少年と、昔追いかけて事故で殺してしまった少年を思いながら暮らす元刑事との出会い。少年が見た映画...
重松 清
/ 小学館 / 2009年01月16日
エーちゃんカッコいい。
雫井 脩介
/ 幻冬舎 / 2007年08月
ジェントルとジェントルJR.刑事。離婚後ほとんど会うこともなかった、憎い親父に現場で再会。
気障でウザイ父ジェントル...
湊 かなえ
/ 双葉社 / 2008年08月05日
衝撃的な始まりと終わり。
今時の若者なら、本当に言いそうなところが恐ろしい。
梨木 香歩
/ 小学館 / 1996年03月
西の魔女に会いに行きたい。
フレディ松川
/ 朝日新聞出版 / 2008年12月19日
私がまさかボケることはないと思われるかもしれませんが。先の事は私にもわかりません。
万一の時の為に、家族や、私の介護...
中村 弦
/ 新潮社 / 2008年11月
笠井泉二が創る不思議な家たち。与えられた使命を果たすために、家族(妻と子)を犠牲にしなければならなかった建築家の物語。
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