本棚の名前ぱくりました。
雨嗣さん
草間 彌生
新潮社 (2012年03月28日)
読み終わった
凄まじい。気圧されてしまう。満身創痍、ほんとうに満身創痍なんだなと思った。切実感。
桜庭 一樹
文藝春秋 (2010年04月09日)
小説 読み終わった
ねっとりベタベタした印象。 愛情が誠実に歪んでいる。 って禁断の愛だから当然なのかな。 文体が濃厚すぎてちょっと苦手でした。
羽海野 チカ
白泉社 (2011年07月22日)
白泉社 (2010年11月26日)
白泉社 (2010年04月09日)
白泉社 (2009年08月12日)
白泉社 (2008年11月28日)
白泉社 (2008年02月22日)
川上 弘美
新潮社 (2011年02月26日)
長崎駅で買ったやつ。 新幹線より鈍行がいい。
星野 桂
集英社 (2011年06月03日)
いしい しんじ
講談社 (2006年10月14日)
エディシォンドゥパリ
エディシォンドゥパリ (2009年04月)
文藝春秋 (2007年05月15日)
梨木 香歩
原生林 (1995年11月)
柳 美里
文藝春秋 (1997年11月)
絲山 秋子
新潮社 (2008年09月)
平野 恵理子
筑摩書房 (2004年12月09日)
田辺 聖子
集英社 (1999年09月17日)
石川 達三
新潮社 (1958年03月)
嶽本 野ばら
集英社 (2005年05月20日)
キルスティン・ダンスト ソフィア・コッポラ ソフィア・コッポラ
東北新社 (2007年07月19日)
小林聡美 荻上直子 荻上直子
バップ (2006年09月27日)
ダニー・エルフマン ティム・バートン
ワーナー・ホーム・ビデオ (2006年03月03日)
君野 倫子
河出書房新社 (2007年10月)
講談社 (2008年11月21日)
エッセイ 読み終わった
浅野忠信 竹内スグル 竹内スグル
ジェネオン エンタテインメント (2006年05月25日)
オダギリジョー 犬童一心
角川書店 (2006年03月03日)
村上 春樹
講談社 (1991年04月)
石田 衣良
中央公論新社 (2007年08月)
おもしろかった。 最後には周りも巻き込んで、わちゃわちゃする。 主役の二人が仕事や生活をきちんとしているのがいいなと。 スペードとハートのマークにさいごまで気づかなかったわたし。
集英社 (2007年04月26日)
あれ、この人さっき出てこなかったっけ。 なんて。 人にはいろいろな側面がある、なんていまさらながら。 最初の話に出てきたからか、熊井が好き。
角川書店 (2005年02月)
講談社 (2004年10月28日)
表題作と、それに付随する一篇、プラス小品。 空気感がいい。 つかず離れず、お互いがお互いを少し、距離を置いてつかまえているような。 袖口やらをそっとつかんでつかまれて、それに気がつかないフリをする。 とても好みな作品でした。
蒼井 上鷹
双葉社 (2006年10月)
ミステリーあんまり好きじゃないのかも。と思った。
司馬 遼太郎
文藝春秋 (1999年01月)
小説 いま読んでる
安部 公房
新潮社 (1984年07月)
エッセイ いま読んでる
講談社 (2008年07月31日)
舞城 王太郎
新潮社 (2009年11月27日)
マカナブックス
マカナブックス (2007年07月)
つい読んでしまうこれ系の本。 八人の女性クリエイターが、その仕事に就き成功するまでのインタビューとか写真とか。 平らな感想だけれど、自ら動くことってすごく大事、と思いました。
伊坂 幸太郎
東京創元社 (2003年11月20日)
二つの平行した物語が、パズルのピースのように組みあがってゆく。 いや、過去にあったことと現在おきていることの因果関係、なんだけれども。 ボタンをひとつひとつはめていくような、パズルのような。 複雑に絡み合う糸をほどいていくような。 文体が個人...
森見 登美彦
ポプラ社 (2009年03月05日)
一人大学から離れた研究施設に飛ばされた(派遣された)主人公が、さまざまな近しい人物に手紙を書く。 相手別の時系列に並んでおり、その「さまざまな近しい人物」同士も知り合いであるので、ぼんやりとどういうやり取りをしているのかが見えてくる。 パズルみた...
ジョルジュ・バタイユ 伊東 守男
河出書房新社 (2004年07月02日)
花村 萬月
新潮社 (2004年05月)
宮本 輝
講談社 (1986年10月)
島田 荘司
文藝春秋 (2006年10月)
久々に一気読みできた小説。 終盤に向かって明かされていくかんじがすき。
杉森 久英
河出書房新社 (1978年09月)
なんだか、読みづらい。 文章がばらばら。 小説でもない気がする。 坂口安吾のひととなりを知るにはまあ、良いかな程度でした。
ビートたけし
飛鳥新社 (1983年01月)
エッセイ
この本に出逢えたのが不思議だと思う。 なんとなく。 辛辣な言葉にどきっとしつつ。 なんかうまく感想が言えないが。 口語そのままのかんじで読みやすい。
江國 香織
新潮社 (1994年05月)
小説
とてもうつくしい話だった。 一節づつ、たいせつに読んだ。 一気に読むたぐいの本ではないかな、 と思いつつ、でも最近一気読みをしていない。
佐藤 可士和
日本経済新聞出版社 (2007年09月15日)
初めて本屋で見た時点ですごく欲しくて、なんども迷った末買った本。 まぁ図書館とかいずれ出るであろう文庫版でもよかったんだが。 ファンだもので、ついハードカバーで買ってしまった。 一言で言えば「さすが!」な本。
養老 孟司
大和書房 (2006年12月10日)
哲学:心理学
大学時代、作品の参考になるかと思って買った本。 都市は人の頭の中が具現化されたものだ。 という考え方になるほど、と思った。 所詮ぼくなんかは都会育ちで、ピコピコメールゲームにはもう、飽きた。
有川 浩
メディアワークス (2006年02月)
基本綺麗な文章なのに崩し方がうまくいってない印象。 やっぱり、っていう期待を裏切らない展開もありつつ。 個人的に新しい種類の本でした。
土門 拳
築地書館 (1974年01月)
写真関連書
「写真を撮る者として生きる」ことを考えさせられた。 己の安易さを思い知らされた本。
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