アムネ、どこまで読むの?»
日本の作家中心。 ほとんど図書館で借りてます。 森博嗣と、舞城王太郎の本だけは、すべて買う。 この2人の本は、買う価値がある!
レビュー by あむね舞えるふぃーさん
おとなの小論文教室?
?は、「自分を表現する力」
?は、「人とつながる力」
?は、「自分の潜在力を生かす思考法」とのこと。
?、?、?と読み、だんだん共感できなくなってきた。
それは、アムネが?と?の段階に達していないから。
今後、人生でいろんな経験をしていけば、
心にしみいってくるのだろうな。
「2週間ぐらい、外出もせず、人にも会わず、沈んで暮らしていた。」
今のアムネには、こういうことが数か月おきにやってきて、
そのたびに、自分はだめだーーと落ち込んでいた。
気がついたら、もう3週間外に出てないとかね。
ズーニーさんでも、そんなことがあると知ってほっとする。
こういうことを、コラムに書く勇気は、まだアムネにはないけどね。
レビュー登録日 : 2007年08月01日
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