この本はテクニカル分析の羅針盤です。出来高を用いた相場予想は論理が明快で、そのあとに続く窓ヒゲ理論も斬新。 後半はファンダメンタルズ投資手法についても書かれているけれど、良くも悪くも著者はテクニカルアナリストだなと感じさせられました。 登録日 : 2005年12月24日 07:59:19
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