くじろうさん
サンボマスター
ソニーレコード (2005年03月24日)
disc
ヤン・シュヴァンクマイエル
日本コロムビア (2005年02月23日)
movie
チェコ映画の第一人者でもあり映像作家、シュルレアリストと多くの肩書きで呼ばれるシュヴァンクマイエルの短編映画。劇場に観に行った衝撃が忘れられない。ある意味トラウマ的に私の人生に憑いてまわるであろう作品です。
ブジェチスラフ・ポヤル
コロムビアミュージックエンタテインメント (2002年05月18日)
くまのぬいぐるみアニメ。カワイイのに性格悪い(大きいやつが)。しかもなぜかお互い敬語。しかもオッサン(声が)。短編でシリーズ物ながら、目が離せなくなる1本です。
ナンバーガール
EMIミュージック・ジャパン (2005年06月22日)
これまでのライヴからの音源&映像を纏めた記録シリーズ第1弾。第2弾も同時発売。それぞれ4枚組み&DVD付き。7月発売予定。・・・待ってたよ。
ルースター
BMG JAPAN (2005年04月20日)
若いっていいね。 ドラムが最高に好み。彼は天然ですね←推測。
佳村萌 林海象 林海象
パイオニアLDC (2000年11月24日)
林海象自主制作映画作品で、監督デヴュー作。モノクロ&無声映画がとてつもないセンスです。
浦沢 直樹 手塚 治虫
小学館 (2004年09月30日)
comic
こりゃまたとんでもないものが出ちゃったよ。
浦沢 直樹
小学館 (2000年01月)
現在進行形。昭和40年代から近未来?まで。もし子供の頃の「よげん」が現実となったら?それは恐ろしい未来だった…
小学館 (1995年06月)
舞台はドイツそしてチェコ。スケールが大きく話は細かく、伏線・伏線… 小説かっつうくらいのボリューム。圧巻。
キーファー・サザーランド
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2004年12月22日)
見出すと見ちゃうよねえ。 これBOX買って見直すかっつうと疑問ではあるけど(笑) ちなみに私はレンタル派。
市川実日子 本調有香 安藤尋
ケイエスエス (2003年09月26日)
透明で純粋であるが故に不純。 痛いくらい強くて真っ直ぐな10代って、美しいけど繊細。というより刃物の上を綱渡りしてるかのように危うい。
田中直樹 七里圭 篠崎誠
hachama (2005年01月07日)
?犬好き。動物に弱い。 ?祖父母と同居、または父母が高齢。 ?ハッピーエンド物に弱い。 …以上の条件に当てはまる方は見て号泣しましょう。
ホフディラン
ポニーキャニオン (1996年12月16日)
ホフディラン。名曲も隠れ名曲も多い彼らですが、名盤だと思います。
ハナレグミ
EMIミュージック・ジャパン (2004年01月21日)
そして2nd。ライブでもおなじみ「レター」などまたまた名曲満載。広がる永積ワールド。
EMIミュージック・ジャパン (2002年11月27日)
ハナレグミ記念すべき1stアルバム。ジャンルの枠を軽く超える1枚。
妹尾 河童
新潮社 (1997年08月)
books
舞台美術屋、妹尾河童氏が覗いたヨーロッパ旅行記。手書きの文章とイラスト、細かい描写と観察眼に本当にヨーロッパ一周した気になれる本当に凄い1冊。文庫1冊で旅ができるスグレモノ。永遠の愛読書。
京極 夏彦
中央公論新社 (1999年08月)
怪談として有名な「お岩」。京極氏の解釈により素晴しいラブストーリーに。「怪談・お岩」のイメージしかない方ほど読んで欲しい1冊。
佐藤 雅彦
マドラ出版 (1996年06月)
design
ポリンキーやだんご三兄弟などでもお馴染み佐藤雅彦の全仕事を。ユーモアの裏にある精密な数学の頭脳を垣間見る。
HIROMIX
マガジンハウス (1997年08月)
HIROMIX写真集。日本の美しきモデルたちをそのコメントと共に。弥生・小雪姉妹や市川実日子ちゃんなども。97年。
宮本 浩次
ロッキング・オン (2003年08月)
私のカリスマ、ミヤジこと宮本浩次エッセイ。ロッキンオン誌に掲載の徒然を1冊に。東京武蔵野出身の著者が東京で想う。
講談社 (1994年08月31日)
京極堂伝説はここから始まった。新書版でぜひ。
石田 恭嗣
エムディエヌコーポレーション (2003年07月)
レイアウトの見本帳。なにかと覗くとヒントが見える。図鑑的でもあり面白い。
谷川 俊太郎
アリス館 (2004年07月)
谷川俊太郎珠玉の詩「あさ」を写真と共に。某コーヒーのCMでも話題に。清々しい気持ち。
二ノ宮 知子
講談社 (2002年01月08日)
9割9分ハマる。のだめと千秋とクラシックでヘンな仲間たち。
東京新聞「東京遺産選定委員会」
新紀元社 (2004年08月)
東京の素敵な遺産的建物を写真と解説付きで紹介。モダンで画期的。もっと保護して残すべき、ニッポンの遺産。
宇治谷 孟
講談社 (1988年06月06日)
日本の神様って私たちよりも人間くさい。嫉妬したり恨んだり嫌がらせしたり。結構イヤなヤツも多くて面白い。
Pie Books
ピエブックス (2003年07月)
洋・邦画ミニシアター作品のフライヤーからパンフレット、グッズ、関係者のみのパスや招待状など、とにかくその映画に関わった宣伝ツールを一気に見る。見開きにそのツールを並べると、映画のイロやコンセプトがはっきり見えて面白い。
ピエブックス (2004年05月)
単館映画のフライヤーを一堂に。オシャレでカッコイイものからおバカなものまで。これだけ集まると圧巻です。
小林 賢太郎
幻冬舎 (2004年04月)
ラーメンズ、コント戯曲集第2作目。映像見て読むも良し、読んで映像見るも良し。
リチャード カルボコレッシ Richard Calvocoressi
西村書店 (1997年02月)
絵の世界に入り込めるので好きです。
ケンタロウ
主婦の友社 (2001年07月01日)
ちょっと面倒な一手間で、こんなに美味しいものができるなんて!ちょっと感動。
ジェームス W.ヤング 竹内 均
阪急コミュニケーションズ (1988年04月08日)
コピーライトやレイアウトやその他デザイン関係だけじゃなく全てに通じるアイデアのつくり方。必読書。
多賀 新
春陽堂書店 (1988年05月)
春陽堂より発刊の乱歩に掲載されていた挿絵を集めた画集。これはイイ。
後藤 武
東京書籍 (2004年04月)
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