anbeanさん
河原 和音
集英社 (2002年12月14日)
本棚
たておか 夏希
講談社 (1998年06月)
クローゼット
なるしま ゆり
角川書店 (2002年03月16日)
集英社 (2000年08月)
角川書店 (2000年09月)
新書館 (1996年04月)
新書館 (1996年11月25日)
ビブロス (1999年11月)
創美社 (2008年07月18日)
新書館 (1996年09月25日)
秋元 奈美
講談社 (1991年07月)
葉鳥 ビスコ 白泉社書籍編集部
白泉社 (2006年11月)
ムック本
葉鳥 ビスコ
白泉社 (2003年08月05日)
安孫子 三和
白泉社 (1997年12月)
天野 こずえ
マッグガーデン (2002年10月)
水沢 めぐみ
集英社 (2003年01月17日)
込由野 しほ 水沢 めぐみ
集英社 (2010年02月15日)
高屋 奈月
白泉社 (1999年01月)
宙出版 (2005年11月)
志村 貴子
太田出版 (2005年12月15日)
いくえみ 綾
小学館 (2008年01月)
武内 直子
講談社 (1994年11月)
伊集院 光
宝島社 (2010年04月06日)
川原 泉
白泉社 (2006年06月29日)
曙 はる
芳文社 (2009年12月07日)
榎本 ナリコ
双葉社 (2002年05月28日)
あずま きよひこ
メディアワークス (2007年09月27日)
よしなが ふみ
新書館 (2005年05月25日)
新書館 (1998年07月01日)
新書館 (2000年06月25日)
太田出版 (2005年04月16日)
白泉社 (2003年12月19日)
萩尾 望都
小学館 (1998年07月)
山岸 凉子
白泉社 (1994年03月)
美内 すずえ
白泉社 (2010年10月29日)
最近の展開読んでて辛い(;ω;) 亜弓さん不憫すぎるし紅天女って実はあまり面白くない芝居なんじゃと思ってしまうのが辛い もうマヤと亜弓さんのWキャストでいいじゃんか~! マヤが芸術大賞を受賞しなければ紅天女の後継者は亜弓さんにするって話になったと...
岡田 あ〜みん
集英社 (1994年03月15日)
さくら ももこ
金の星社 (2007年09月)
集英社 (1997年06月13日)
椎名 軽穂
集英社 (2010年01月13日)
いつの間にか風早のほうを真剣に応援しながら読んでたという^^ よかったね風早…!
集英社 (2004年01月23日)
緑川 ゆき
白泉社 (2003年07月05日)
白泉社 (2002年06月05日)
池野 恋
集英社 (1997年08月)
3兄弟+末の妹という王道設定がすばらしい… 獅子丸が好き!
秋元 康 池野 恋
集英社 (1995年09月)
アニメからハマって漫画も読みました^^ もう皆可愛い…!! デューイが出てこないのが残念だけど漫画オリジナルの同ポジションキャラは出てきてこっちも楽しい!しかもなんとブロス様の弟! 4巻の番外編で見れるデューイはアニメに沿った感じで美しい~でもちょ...
集英社 (1998年10月16日)
池野先生がどこかで「恋愛物のつもりで描いてなかったから恋愛相談のお便りたくさん来てビックリした」とおっしゃっていたけれど確かに!と思うくらい培ってたイメージよりもずっとずっとギャグ多くて心温まる家族物だった! 臨海学校で家族に手紙を書く蘭世はいい...
三原 順
白泉社 (1996年03月)
竹宮 惠子
白泉社 (1995年03月)
星山 博之
雷鳥社 (2007年06月)
好きなアニメで泣いてしまう回がいつも星山さんが脚本されてて、どんな方なのか気になって購入。 エッセイというよりは確かにシナリオ教室…だけど実際話作りの上で参考になるかはよくわからない…帯にもあるけれど「アニメに求められているのは、案外普遍性なのだ」...
木皿 泉
太田出版 (2011年01月07日)
大好きな木皿泉さんと羽海野チカさんのロングインタビュー目当てで。 お互い下手すら1週間は風呂に入らない…というところで通じ合っているのが衝撃だった…羽海野先生は魂の双子多そう。なんとなく。 野ブタの話があんまり無かったのが寂しかったけど、堀北真希ち...
白岩 玄
日本テレビ放送網 (2006年02月)
稲田 浩司 堀井 雄二
集英社 (2003年06月18日)
ヒュンケルやラーハルトがバンバン生き返るので油断していた ここまで王道なら最終回はダイとレオナの結婚式だと疑ってなかった こういう終わり方好きなんだけどダイでは見たくなかった… たしかにダイは「お前を倒して俺も地上から去る」みたいなことを繰り返しず...
日本橋 ヨヲコ
講談社 (2007年09月21日)
藤 たまき
徳間書店 (2010年04月24日)
新装版、表紙は美しいしホライズン(サニーの学生時代の番外編)も纏まって入っているしでいうことなし! シーナは長く続いたシリーズだから絵柄が結構変わるんだけど特に3巻は繊細で細いタッチが美しい~
中村 かなこ
小学館 (2002年07月26日)
中村先生の公式サイトで読んだ卒業旅行の話が優しくて暖かくてよすぎたので本編?の漫画も探してしまった またこういうほのぼのした暖かい話描いてほしいな
リブレ出版 (2008年01月10日)
一番最初に入っている話が表題作のほうがよかったんじゃ…てくらい「ブラックスター」が良かった! お互いを尊敬してるくらい好きだからこそ、こんなうしろめたい恋愛はさせられないって拒絶しちゃうのがいいな。
小学館 (2006年08月24日)
がんばりたいけど気持ちが縮こまっちゃってる人におススメの漫画 中村先生のがんばる人たちの描写はすごく元気が出る!
リブレ出版 (2009年09月10日)
こういうのが今の流行なのかなー この人の漫画は暑苦しいくらいがむしゃらだったり、一生懸命なのかっこ悪くないよ!って言ってくれる誰かだったり、、そういうのが持ち味だと思うのになんか薄められてしまっているのが残念… あと皆同じ話なのはどうして(´・ω・`)
谷川 史子
集英社 (1996年04月)
集英社 (1997年02月)
初めて買ったりぼんに載ってたのが愛はどうだの1話だった …から、ポップな感じになってきたこの頃の作風が一番好きだな~ 御徒町を通るたびに思い出してキュンとしてしまう^^
集英社 (1997年12月)
集英社 (1998年07月)
とよ田 みのる
講談社 (2003年09月19日)
貞本 義行
角川書店 (2007年06月18日)
アニメのカヲル君回が終わって何年もたってから 漫画版のカヲル君という存在が出てきたのがすごいと思う 漫画版のカヲル君が動いて喋るところが見てみたい…!
石田 敦子
少年画報社 (2004年08月27日)
こんなにかわいらしい絵柄でドロドロ展開なのがすごい。 ガンバの冒険見たくなる~
こした てつひろ
小学館 (2007年12月)
烈兄貴が涙をこぼしながら「さあ来い豪!おまえと勝負するためにまってたんだ!」と言ったシーンはこした先生天才だなと思った… まつげの無い烈兄貴はレアで男の子らしくてかっこいい!
小学館 (1994年11月)
小学館 (1997年08月)
片山 ユキヲ
講談社 (2008年04月23日)
岩本 ナオ
小学館 (2007年12月21日)
小学館 (2008年08月08日)
岩本先生の描く王子様キャラはクリティカルヒットだよ。 スミオ君…!好きだ!
小学館 (2005年10月26日)
小学館 (2006年12月21日)
高尾 滋
白泉社 (2005年11月18日)
摩利と新吾を読んでるとどうしてもかぶって感じるけれど そこも高尾先生の狙いというか、あの頃の花ゆめ漫画リスペクトなのかなと思った 終わり方の優しさというか気持ちの通じ方が好きだ! 「もうくっついちゃえばいいのに!」と思わせず「ああ愛の話だったんだ...
おの えりこ
小学館 (2007年10月01日)
この巻の雪の中みい子に会いに来てくれたたっぺい君のシーンは反則 こういう漫画でああいうのやられると弱い…! 4巻のまりちゃんとみいこのワンピースの話も好き 全体的におの先生のこどもに向ける真摯な目線が好きだ… 最近の恋愛要素強めな方向性は時代かな...
小学館 (2001年07月)
講談社 (2008年11月21日)
この巻のクリスマスのごちそうは毎年同じメニューって話がすごく好き…
中村 光
講談社 (2008年07月23日)
この巻の「今年はクリスマスサプライズ成功しそうだ」ってニコニコしてるブッダがマイベストブッダ 巻を重ねるたびにネタがマニアックというか、楽しみ方が変わってきちゃってるのがさみしいな~
遠藤 淑子
白泉社 (2007年09月14日)
白泉社 (2010年01月15日)
最後まで読んでもう一度読んだとき鳥肌が立った! おもしろい漫画っていいなあー
木原 敏江
白泉社 (1995年12月)
日出処の天子読んだ後、いつもセットで紹介されていたので(同時期に連載だったのかな)気になって読んだ漫画。 普段はこういう精神的な愛情と絆で結ばれている二人が一番いい!と思っているけれど実際ここまで貫かれるとくっついてくれ…!と思わずにはいられない ...
秋田書店 (2000年03月)
まりしんのプロトタイプ的な…!すごく好き!明るくて少女マンガしてて! 設定が可愛くて1冊にまとまってるし読みやすいんだけどこれを先に読んじゃうとまりしんの後半が重過ぎて辛い気がする…
那州 雪絵
白泉社 (2002年03月)
白泉社 (2002年09月)
白泉社 (2008年07月15日)
白泉社 (2000年12月)
繰り返し何回も何回も読んでしまう 他の那須漫画もいろいろ読んでみたけどやっぱりこれが一番好きなんだよなあ
新書館 (2004年05月01日)
このコミックスの中で語ってた「ダメもえ」っていうのがすごくわかる 那須先生かっこよくてしっかり立ってる人のダメな部分の描き方とか どうしようもなくダメな人が次へ進もうとあがくところとかすごく好き。 (でもこのコミックスではあんましそのあたりのツボ...
なかよし編集部
講談社 (2009年08月06日)
上北 ふたご 東堂 いづみ
講談社 (2006年12月06日)
映画版だと唐突というか二人の心情の変化がすごく雑に見えて悲しかったんだけど漫画版がものすごく丁寧にフォローしてくれた! もう上北先生はアニメのシナリオ描くべき(´;ω;`) あと私の持ってる漫画の中で一番百合漫画だと思う
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