anchangboowyの本棚»
やけに中国の故事や歴史ものが多いですが、日本人です。 例外は多々ありますが、 心がけとしては10年以上読まれている本を中心に読んでます。
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アメーバ経営―ひとりひとりの社員が主役
稲盛 和夫 / 日本経済新聞社 / 2006年09月
ずっと、 敬遠していた本です。 読んでみて思うことは、 この著者が凄まじいほどの 努力をした方ということ。 マネジ...
耳で考える ――脳は名曲を欲する (角川oneテーマ21 A 105)
養老 孟司 / 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2009年09月10日
学者と芸術家の融合♪ 耳で考える、 って言葉では終わらない内容なので、 理性派も本能派も読んでみることを オススメ♪
1%の希望 100%の決意―ガン克服の条件
内藤 康弘 / メタモル出版 / 1996年11月
がん治療の医師と がん患者の戦い方の両面から 書かれた本。 少し著者自身のことを肯定しすぎな面もあるけど 『常識』と...
サービスの裏方たち (新潮文庫)
野地 秩嘉 / 新潮社 / 2011年06月26日
地道な本。 きらびやかな世界しか目に映りにくい 現代で、根をしっかり張って生きている方々を 紹介している本。 ノン...
人間というもの PHP文庫
司馬 遼太郎 / PHP研究所 / 2004年04月01日
司馬遼太郎先生のエネルギッシュな言葉から人間の本質を図ろうって本。 僕自身司馬先生の本は読んだことはなかったけど す...
「狂い」のすすめ (集英社新書)
ひろ さちや / 集英社 / 2007年01月17日
思考の方向は老子だけれども、 もっと内面的なエネルギッシュなところまで 引き出す本。 生きる意味がない って思った...
「韓非子」を見よ! (知的生きかた文庫)
守屋 洋 / 三笠書房 / 2009年04月20日
韓非子が読みたくても 本屋に売っていないので 読めなくて買った本。 少しくだいて説明しすぎな気もするけど 読みやす...
話を聞かない医師 思いが言えない患者 (集英社新書)
磯部 光章 / 集英社 / 2011年05月17日
是非、病気にかかる前に読んだ方が良い本。 大病患ったがある方はこの本を読んだ後 『あるある・・・』 と言っていた...
論語と算盤 (角川ソフィア文庫)
渋沢 栄一 / 角川学芸出版 / 2008年10月25日
僕の座右の書の一つです。 人が社会を形成して生きていくために 不可欠な『金(通貨)』と 人らしい生き方『魂』とを ...






