andokiiさん
森 博嗣 / 講談社 / 2008年01月11日
結局西ノ園かい、ってなる。 好きだからいいけど。
山本 文緒 / 幻冬舎 / 1998年04月
専業主婦の汐美。 忙しくなかなか夫は帰ってこない。 ゆったりした日常を怠惰に送っていたが、隣に住む一家の父親と息子が...
狗飼 恭子 / 幻冬舎 / 2003年08月
恋人の吉田くんと同棲中の恋愛小説家・今日子の日常。 あとがきに自叙伝的な事書いてあって、萎えた。 恋愛系の自叙伝は...
森 博嗣 / 講談社 / 2007年09月07日
満員電車で発生した連続背中切り裂き魔。 依頼を受け、調査に乗り出すいつものメンバー。 それぞれの被害者の共通点がとあ...
森 博嗣 / 講談社 / 2007年05月10日
鑑定事務所に勤める小川と、留守番真鍋。 ある由緒正しき家の主の死をきっかけに、令嬢から事務所に消えた兄の捜索を依頼さ...
桐野 夏生 / 文藝春秋 / 2005年06月10日
恋人と別れた有子は一人で上海に留学。 船乗りだった大叔父の質幽霊が部屋に現れるようになり…、というお話。 あんまりよ...
柚月 裕子 / 宝島社 / 2010年05月10日
元検察官の弁護士・佐方がある殺人容疑がかかった人物の弁護を請け負う。 状況証拠から限りなくクロに近い被疑者をいかに弁...
西 加奈子 / 小学館 / 2008年03月06日
田舎にうつり住んだ、夫婦のお話。 背中にタトゥーのある売れない小説家のムコと、人間以外のものの声が聞こえる不思議な感...
恩田 陸 / 祥伝社 / 2000年10月
無人島で発見された3人の遺体。 そこに隠された謎の紙。 餓死・感電死・屋上での転落死、つながりははたして…、というお話...
海堂 尊 / 宝島社 / 2009年01月08日
しっかり気持ちよくエンディングまで描く小説を久しぶりに読んだ気がする。
和田 竜 / 小学館 / 2007年11月28日
忍城制圧にかかった三成に、城主ののぼうこと長頼が反逆する物語。 歴史がちんぷんかんぷんな私でも楽しめました。 一昔...
とりあえず上巻なのでこのくらい。
奥田 英朗 / 講談社 / 2004年03月16日
下巻は徐々に重苦しく、後味悪く。 基本、みんな病んでる。 人間ってそういうものなのか。
真梨幸子 / 徳間書店 / 2011年05月07日
一家惨殺事件の生き残りの少女の物語。 憎悪と悪意と嫉妬の輪廻、少女の行く末とは…、というお話。 全体的に暗いよくある...
今のとこ、結構おもしろい。
石田 衣良 / 講談社 / 2005年08月12日
LASTとテーマにした短編集。 ほの暗い話が多くて好み。 すぐ読めた。
マーカス バッキンガム / 日本経済新聞出版社 / 2001年12月01日
自分の事がわかっておもしろい。 たしかに、才能にフォーカスした方がポジティブでわくわくする! 着想、戦略的、最上思...
白石 一文 / 祥伝社 / 2009年10月27日
ほかならぬ人へとかけがえのない人への2作。 名家に生まれた明生とホステスのなずなの結婚。そして会社の女上司の東海さん...
狗飼 恭子 / 幻冬舎 / 2007年06月
佐知は母親の営む喫茶店でバイト生活。 昔の男友達から連絡が来たり、その友達の元カノ・桜子が現れたり、平凡な日常にさざ...
歌野 晶午 / 角川書店 / 2002年05月
連続婦女暴行殺人事件の犯人からの声明文が世間を騒がせる。しかし自殺した犯人はそんなものは送ってない、という遺書がみつ...
村上龍 / 幻冬舎 / 2009年03月26日
ドッグイヤー多すぎて転写できず。 村上さんへの好感が少し上がりました。
伊園 旬 / 宝島社 / 2009年03月05日
セキュリティシステムが整った施設に、おのおのの理由を抱えて進入する大会のお話。 このミスって期待してたからあんまり…。
森 博嗣 / 新潮社 / 1999年06月
密閉された空間で起きた殺人事件。 次々起こる事件のなかで増える死体の数。 最後に残ったのは彼と私の二人だった。さ...
誉田 哲也 / 幻冬舎 / 2005年01月
霊能力者の通訳を言い渡された私。 仕事を進めるうちに自分でも意外な事実を突きつけられ…、というお話。 誉田さんがなに...
沼田 まほかる / 新潮社 / 2008年01月29日
離婚した佐知子は、元夫と後妻の娘の彼氏と交際していた。 そんな生活の中、佐知子の高校生の一人息子が失踪した。そして恋...
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