散歩の本 自然の本 尊敬する人の本エトセトラです。
ひとつひとつ活字には魂を感じるんだ。 ヒトの手で組まれ生まれた一文字組は尊いもの。
けらけら笑いながら読む。 わかるなぁーこの状況、そうだなぁ、ふむふむ。 共感する箇所多し。 文体軽やか、いとおかし。
同じ事が何度も書かれている。 読むの疲れました。 内容はいいのだから、別の著者の手で書き直したら?と 素直に思いました。
エベレストいやもっと高い山にも田部井さんなら登れる。 高い所から見る景色はいいよ〜と声が聞こえて来そうだ。
元あるリンゴの木の姿に戻してやったんだな。 アダムとイブが手にしたリンゴに。
いやはや、主人公はいいおとなである やっていることは、小学5年生 そんな気持ちを持ち続けることが大人になることかもしれないね
やきもの紀行 西日本編。
陶芸入門書。たいへん分かりやすいです。
おとりよせしたくなる。 でもお財布のひもが...
準備にし過ぎるという言葉はないのだな。 登山入門書。
この本の内容位の知識を図画工作、美術の授業で習うと 美術館、博物館に興味を持たれる方が増えるのでは。 まったく無知で絵と対峙するより 作家のちょっとした情報を知ると、一歩深く絵を鑑賞できるよね。
さくいんに各神社の効能?があって参考になります。 縁結びに特化した神社もあるし、健康祈願や学業、商売繁盛などと 併用されたところもあるし。 よくばりさんは後者を狙うのかな... 家から1分に縁結び神社がある私にとっても、 あらたな発見のある本でした。
この本いいよ〜。 小鹿田焼の釜に弟子入りしたくなりました。 我が家の二枚の小鹿田焼の皿も笑って見えます。
わかりきったこと それがわからない そんな人間がおおいよね なにかできる なにもしない 見ないフリする それじゃもうおそい
ここ行った!あそこも!今度はどこにする? 日曜日 おべんともって でかけましょ