読みたい⇒買ったものを並べる棚
あねじゃさん
卯月 妙子
太田出版 (2000年04月)
メイン
AV女優でだめんずで未亡人。 息子さんがどのようなオトナになるのか激しく心配ですが、ぶっちゃけ他人の子供なので楽しみでもあります。
勝鹿 北星
小学館 (1999年03月)
最終回で主人公が別れた妻に送る手紙があります。 その、最後の一文が素敵です。 その一文に込められた思いを感じます。
浦沢 直樹 手塚 治虫
小学館 (2004年09月30日)
これからの展開がわからないので、この評価で。 いや面白かったんですけどね。
浦沢 直樹
小学館 (1996年08月)
一気に読まないと、先が気になって眠れなくなります。
三浦 建太郎
白泉社 (2004年07月29日)
私がレビューするのもおこがましいのですが、感想を少し。 痛い。痛すぎる。 拷問で人が死ぬシーン、戦うシーン、本当に痛そうです。 漫画の描写は読者の対象年齢を考慮している場合が多いので、傷ついたり死んだりしてもあまり痛そうではありません。 が、こ...
桜沢 エリカ
祥伝社 (1992年10月)
アドバイスとして言います。 彼と別れてすぐ読んではいけません。 気持ちが落ち着いてから読んでください。
柴田 昌弘
少年画報社 (2001年09月)
密教。歴史の裏にいた斎女。 男性を育てる彼女たちには素直に感嘆をおぼえました。
美内 すずえ
白泉社 (1981年05月)
女優になりたいと思ったんです。高校生のときに。ガラスの仮面ごっこしてたなぁ。 「私は王女 オリゲルド…寒い!」(私が)
萩尾 望都
小学館 (1995年04月)
大切な人のために、永久に一人でいることを選択できますか?
白泉社 (1994年09月)
せつないんですよ。せつないんです。
手塚 治虫
小学館 (1994年11月)
こ、こわい。 怖いけど読みます。 この人の作品を語り継いで残すのは我々の使命だと思います。
山本 直樹
弓立社 (1994年11月)
太田出版 (2003年09月23日)
別次元の世界ですね。
小学館 (1998年11月)
映画を見て原作を買いました。当時一緒に映画を見た人が「原作と違う」と言ってたので原作を取ったのですが…。 ここから山本直樹にはまることに。
太田出版 (1999年11月)
太田出版 (1994年04月)
複数件の婦女暴行容疑者とそれを取り調べる刑事の話。 たぶん、こういう犯人ているんだと思う。 だからこそ怖い。
小学館 (2003年03月28日)
小学館 (2000年02月)
宗教にはまる⇒無人島での生活。 海水と貝だけのパスタはまずいそうです。
光文社 (1991年11月)
発禁処分を受けたそうですが、まあ受けても仕方ないと思う。 だがしかし、これは後世に残した方がいいと思います。
弓立社 (1994年04月)
「外国産高級車をレンタカーで借りる」 これがやりたい。
一色 伸幸 山本 直樹
小学館 (1999年02月)
結構有名な作品らしいんですが、知ったのは学生の頃で愛蔵版っぽいので買いました。
太田出版 (2000年11月)
山本直樹だから買った。
小学館 (1998年08月)
読み終わった後に作品の世界に浸れないのがこの人の作品。だからこそ読んでしまう。 女子高生を描くなら、『センチメントの○○』より断然こっちだと思う。
岡崎 京子
マガジンハウス (1989年04月)
感想は特になし。あ、でもシュークリームは食べたい。
祥伝社 (1995年09月)
タイトルに惹かれて購入した作品。言ってしまったら最後だけど、言ってみたい台詞でもあったり。 I wanna be your dog.
モンキー・パンチ
嶋中書店 (2004年09月)
モンキー・パンチの本を初めて買いました。こんな絵だったのか。
宝島社 (2000年01月)
代表作、なんでしょうか。 この本が出た頃、「援助交際」という単語は聞きませんでしたけど、この本を読んだときに「高校生が売春するのは現実にありそうだ」と思った記憶があります。
浜田 翔子
白泉社 (1999年05月)
和田慎二原作だから買ってみたのですが、レディースコミックみたいです。
アガサ・クリスティー
日本放送出版協会 (2004年08月24日)
とりあえずNHKで放映しているから買ってみました。
須賀原 洋行
講談社 (2001年07月)
気分が下降気味のときにお薦めです。主婦業を少しさぼってもバチは当たらないよね、と思える本です。
講談社 (1995年06月)
意味がわからない人はわからない。 でも実在シリーズはほとんどの人に受け入れられると思います。
麻宮 騎亜
秋田書店 (2004年06月24日)
期待してたほどではなかったです。2巻出たら…買うのかなぁ。
山崎 峰水
角川書店 (2002年11月)
この漫画にも出てくるんですけど、死体をきれいにする仕事が人気あるらしいですね。 絵がこわいよう。
吉田 秋生
小学館 (2004年07月26日)
だからシンを出すのは反則だってば。
小学館 (2001年08月)
シンを出すの反則だと思うんだけど。
小学館 (1997年11月)
サブ
ブランカっておいしいなぁ。 おいしすぎる。
小学館 (1994年09月26日)
「光の庭」で泣く。
大塚 英志
角川書店 (1997年12月)
民俗学の本を読みたくなったきっかけの本。
田島 昭宇
角川書店 (2004年09月26日)
いろんな人がレビューしているみたいですね。 もう1回1巻から読み直さないと。突然10巻読んだらわかんなくなっちゃいました。
少年画報社 (2001年02月)
リアルタイムで連載中。 ああ女の子のスタイルがいい…(ぽっ)。 戦闘メイドという、ぶっちゃけ趣味の世界だと思います。 いやもう、これだけかわいくて強いメイドだったら私もほしい。
朝日ソノラマ (2001年07月)
集めないと気が済まない。 とにかく柴田昌弘と和田慎二は集める。
朝日ソノラマ (2003年10月)
『紅い牙』に出てくる大作家先生が登場。 17歳で子供産んでまた生まれ変わって…宇宙人は大変だなぁ。
朝日ソノラマ (2003年12月)
これを読んで映画『猿の惑星』を連想したのは私だけか?
朝日ソノラマ (1993年02月)
夢の中の魔を退治するシリーズ。
朝日ソノラマ (2003年11月)
この人は未来に警鐘を鳴らす作品が多いと思う。 とくに遺伝子とか。 ああ突然変異で体の構造が変わるとか怖いなぁ。
朝日ソノラマ (2000年09月)
今の時代、このヒロインはウケるんだろうか。 ご飯作って夜中まで待ってるとか、いつでもどこでも好きな人と一緒にいたがるとか。 かわいいんだけどね。 スタイルいいしー。
和田 慎二
メディアファクトリー (2003年04月23日)
集めないと気が済まないので買いました。でも中身の話を全部持ってるなら必要ないと思います。
白泉社 (1975年10月)
歴史から消された城を舞台にした眼球メインの漫画。この眼球は後にピグマリオで出てきます。
メディアファクトリー (2002年06月22日)
女性として、飛翔のように影で守ってくれる人がいるというのは、素直に羨ましいと思います。 ちょっとアンドレに通ずるかなぁ。
白泉社 (1992年03月)
洞窟で長い間一人で暮らすのはいやですが、銀髪は憧れます。 (〃▽〃)キャー♪
大都社 (1994年12月)
。゜(゚´Д`゚)゜。ウァァァン こういう話、弱いんです。
大都社 (1993年11月)
兄と妹。妹の辛い経験。 何故か記憶に残る話です。
大都社 (1993年01月)
スケバン刑事のおおもと。 万里亜の生き様がせつないです。
郷田 マモラ
講談社 (1998年03月)
ドラマから入ってしまったので、絵とのギャップを感じました。
永井 豪 衣谷 遊
講談社 (2000年01月)
シレーヌってこんなんだっけ?
尹 仁完 梁 慶一
小学館 (2004年05月19日)
最初は良かった。絵も丁寧だし。最近は気合い入れて読んでません。中途半端に長引かないことを願って。
白泉社 (1991年06月)
途中から趣味の世界に入っていますが、珍しくハッピーエンドです。
メディアファクトリー (2001年06月)
ファンタジーとして一級の作品です。
白泉社 (1996年08月)
すごく期待してた。だから、中途半端な最終回にショック。
白泉社 (1984年11月25日)
孤独なんだよね。ランは。 この人が描く女性はスタイル抜群です。
メディアファクトリー (2001年04月)
それなりに人気があったみたいです。私は結構好き。
メディアファクトリー (2002年10月23日)
は、はやく幸せになって欲しい。私が生まれる前からあるのに。
メディアファクトリー (2004年06月23日)
同人誌…かな。
メディアファクトリー (2004年08月23日)
言うまでもなく、傑作。
秋月 りす
講談社 (1994年12月14日)
日常なんです。 だからこそ、ここまで長く続けるのが大変だと思います。 作者には失礼ですが、トイレで読んだり移動中に読んだりしています。 ※トイレ専用で文庫版購入済み。
高村 薫
新潮社 (1997年06月)
「ふ〜ゆの リヴィエラ〜」を 連想して購入して脳天直撃。
祥伝社 (2003年04月08日)
この人の本を読んだあとはかっこいい女になりたくなる。 元気になってまたいろいろ描いてほしい。
島崎 譲
別の本で和田慎二と組んでいた人なので購入してみました。 500年閉鎖された世界の表現は難しいと思います。
大和 和紀
講談社 (2001年07月31日)
小学生の頃、むさぼり読んだ。 15年後、久々に読んだ。 私は、女だ。 と思った。
沙村 広明
講談社 (2003年07月23日)
普通に面白い。 絵も好みが分かれる所だと思います。 実は友人から譲り受けたので自分では買っていません。
王 欣太 李 學仁
講談社 (2004年05月20日)
遼。 来来。 三国志はいろんな人が解説をしているのでここで云々は言いません。 かっこいい…(ぽっ)。
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