anemonefishさんの本棚(anemonefish)
ダーウィン『種の起源』を読む
北村 雄一
化学同人
(2009年02月12日)
動物からの倫理学入門
伊勢田哲治
名古屋大学出版会
(2008年10月30日)
メディア・バイアス あやしい健康情報とニセ科学 (光文社新書)
松永 和紀
光文社
(2007年04月17日)
水はなんにも知らないよ (ディスカヴァー携書)
左巻 健男
ディスカヴァー・トゥエンティワン
(2007年02月25日)
ブラッドタイプ
松岡 圭祐
徳間書店
(2006年06月)
すすんでダマされる人たち ネットに潜むカウンターナレッジの危険な罠
ダミアン・トンプソン
矢沢 聖子
日経BP社
(2008年12月11日)
水産動物の性と行動生態 (水産学シリーズ)
日本水産学会
恒星社厚生閣
(2003年03月)
数学ガール フェルマーの最終定理 (数学ガールシリーズ 2)
結城 浩
ソフトバンククリエイティブ
(2008年07月30日)
The Cooperative Gene: How Mendel's Demon Explains the Evolution of Complex Beings
Mark Ridley
Free Press
(2001年06月11日)
数学ガール (数学ガールシリーズ 1)
結城 浩
ソフトバンククリエイティブ
(2007年06月27日)
これから学会発表する若者のために -ポスターと口頭のプレゼン技術-
酒井 聡樹
共立出版
(2008年11月21日)
ハダカデバネズミ―女王・兵隊・ふとん係 (岩波科学ライブラリー 生きもの)
吉田 重人
岩波書店
(2008年11月06日)
バイオサイエンスの統計学―正しく活用するための実践理論
市原 清志
南江堂
(1990年03月)
共進化の生態学―生物間相互作用が織りなす多様性 (種生物学研究)
横山 潤
文一総合出版
(2008年03月)
ダーウィンのジレンマを解く―新規性の進化発生理論
マーク・W・カーシュナー
赤坂 甲治
みすず書房
(2008年08月20日)
ヒトのなかの魚、魚のなかのヒト―最新科学が明らかにする人体進化35億年の旅
ニール シュービン
垂水 雄二
早川書房
(2008年09月05日)
深海生物学への招待 (NHKブックス)
長沼 毅
日本放送出版協会
(1996年08月)
一粒の柿の種―サイエンスコミュニケーションの広がり
渡辺 政隆
岩波書店
(2008年09月05日)
サンゴとサンゴ礁のはなし―南の海のふしぎな生態系 (中公新書)
本川 達雄
中央公論新社
(2008年06月)
ペンギンもクジラも秒速2メートルで泳ぐ―ハイテク海洋動物学への招待 (光文社新書)
佐藤 克文
光文社
(2007年08月)
ウミウシ学―海の宝石、その謎を探る
平野 義明
東海大学出版会
(2000年05月)
地球温暖化で何が起こるか (サイエンス・マスターズ)
スティーヴン・H. シュナイダー
Stephen H. Schneider
草思社
(1998年04月)
サイエンスマスターズ
「性」の不思議がわかる本―♂と♀の進化生態学
P.J. グリーンウッド
佐々木 顕
HBJ出版局
(1991年02月)
99・9%は仮説 思いこみで判断しないための考え方 (光文社新書)
竹内 薫
光文社
(2006年02月16日)
ゲノムはここまで解明された (ウェッジ選書)
斎藤 成也
ウェッジ
(2007年03月)
科学の現在を問う (講談社現代新書)
村上 陽一郎
講談社
(2000年05月19日)
ヒトはなぜ病気になるのか (ウェッジ選書)
長谷川 眞理子
ウェッジ
(2007年05月)
疑似科学入門 (岩波新書)
池内 了
岩波書店
(2008年04月22日)
キャンベル生物学
小林 興
丸善
(2007年03月24日)
科学哲学 (〈1冊でわかる〉シリーズ)
サミール オカーシャ
Samir Okasha
岩波書店
(2008年03月25日)
これから論文を書く若者のために 大改訂増補版
酒井 聡樹
共立出版
(2006年04月06日)
ダーウィンとデザイン -進化に目的はあるのか?-
マイケル・ルース
佐倉 統
共立出版
(2008年03月07日)
一般線形モデルによる生物科学のための現代統計学―あなたの実験をどのように解析するか
アラン グラフェン
野間口 謙太郎
共立出版
(2007年01月30日)
数理生物学入門―生物社会のダイナミックスを探る
巌佐 庸
共立出版
(1998年02月)
全地球凍結 (集英社新書)
川上 紳一
集英社
(2003年09月17日)
生命の数理
巌佐 庸
共立出版
(2008年02月22日)
暴力はどこからきたか―人間性の起源を探る (NHKブックス)
山極 寿一
日本放送出版協会
(2007年12月)
恐竜はなぜ鳥に進化したのか―絶滅も進化も酸素濃度が決めた
ピーター・D. ウォード
Peter Douglas Ward
文藝春秋
(2008年02月)
The Theory of Sex Allocation (Monographs in Population Biology)
Eric Charnov
Princeton Univ Pr
(1982年11月)
行動生態学を学ぶ人に (1984年)
城田 安幸
蒼樹書房
(1984年02月)
科学と限界―その批判的考察
スティーヴン ローズ
産業図書
(1993年03月)
科学哲学のすすめ
高橋 昌一郎
丸善
(2002年01月)
科学哲学入門―科学の方法・科学の目的 (Sekaishiso seminar)
内井 惣七
世界思想社
(1995年04月)
生物科学の哲学 (哲学の世界 (14))
D.L.ハル
木原 弘二
培風館
(1985年07月)
蛋白質核酸酵素 2007年 12月号 [雑誌]
共立出版
(2007年11月22日)
Exploring Animal Behavior: Readings From American Scientist
Paul W. Sherman
Sinauer Associates Inc
(2005年07月)
科学者心得帳――科学者の三つの責任とは
池内 了
みすず書房
(2007年10月11日)
進化と人間行動 (放送大学教材)
長谷川 寿一
放送大学教育振興会
(2007年03月)
日本のハゼ―決定版
瀬能 宏
平凡社
(2004年09月)
ヤバい経済学 [増補改訂版]
スティーヴン・D・レヴィット/スティーヴン・J・ダブナー
望月衛
東洋経済新報社
(2007年04月27日)
相撲の八百長や中絶と犯罪の関係など個々のトピックも面白いが、何よりもデータの扱い方が見事で読んでいて楽しい。社会のさまざまな現象は複雑に絡まり合っていて、しかも大抵の場合は実験するわけにもいかないので、原因と結果を特定するのは簡単なことではない。...
神と科学は共存できるか?
スティーヴン・ジェイ・グールド
新妻 昭夫
日経BP社
(2007年10月18日)
のぞいて見よう海の中―魚の行動ウオッチング
ジャック T.モイヤー
坂井 陽一
海游舎
(1999年09月)
デバスズメダイ (Visual guide)
大方 洋二
海游舎
(1996年05月)
虫たちがいて、ぼくがいた―昆虫と甲殻類の行動
中嶋 康裕
海游舎
(1997年12月)
心はどこにあるのか (サイエンス・マスターズ)
ダニエル・C. デネット
Daniel C. Dennett
草思社
(1997年11月)
サイエンスマスターズ
子育てする魚たち―性役割の起源を探る
桑村 哲生
海游舎
(2007年08月)
西表島 マングローブの生き物たち
吉見 光治
ニライ社
(2011年04月)
ニッチ構築―忘れられていた進化過程
F.John Odling Smee
徳永 幸彦
共立出版
(2007年08月31日)
西表島フィールド図鑑
横塚 真己人
実業之日本社
(2004年03月)
湖と池の生物学―生物の適応から群集理論・保全まで
Christer Bronmark
占部城太郎
共立出版
(2007年05月25日)
神は妄想である―宗教との決別
リチャード・ドーキンス
垂水 雄二
早川書房
(2007年05月25日)
これからレポート・卒論を書く若者のために
酒井 聡樹
共立出版
(2007年05月09日)
甲殻類学―エビ・カニとその仲間の世界
朝倉 彰
東海大学出版会
(2003年06月)
シンカのかたち 進化で読み解くふしぎな生き物
北海道大学CoSTEPサイエンスライターズ
技術評論社
(2007年03月29日)
海の甲殻類 (ネイチャーガイド)
峯水 亮
奥野 淳児
文一総合出版
(2000年11月01日)
女より男の給料が高いわけ 進化論の現在 (シリーズ「進化論の現在」)
キングズレー・ブラウン
竹内 久美子
新潮社
(2003年02月24日)
Y染色体からみた日本人 (岩波科学ライブラリー)
中堀 豊
岩波書店
(2005年09月07日)
ダーウィン―進化の海を旅する (「知の再発見」双書)
パトリック トール
平山 廉
創元社
(2001年10月)
ダーウィン著作集〈別巻1〉現代によみがえるダーウィン
長谷川 真理子
文一総合出版
(1999年03月)
進化でどこまでわかるか?―日本進化学会2006年大会特集 (生物の科学遺伝別冊 No. 20)
NTS
エヌ・ティー・エス
(2007年02月)
くらげのふしぎ (知りたい★サイエンス)
jfish
技術評論社
(2006年08月05日)
ルーシーの膝―人類進化のシナリオ
イヴ コパン
紀伊國屋書店
(2002年04月)
父親の進化―仕組んだ女と仕組まれた男
小原 嘉明
講談社
(1998年03月)
生物保全の生態学 (新・生態学への招待)
鷲谷 いづみ
共立出版
(1999年05月)
言語を生みだす本能〈上〉 (NHKブックス)
スティーブン ピンカー
Steven Pinker
日本放送出版協会
(1995年06月)
言語を生みだす本能〈下〉 (NHKブックス)
スティーブン ピンカー
Steven Pinker
日本放送出版協会
(1995年07月)
動物の行動と生態 (放送大学教材)
長谷川 真理子
放送大学教育振興会
(2004年03月)
シンデレラがいじめられるほんとうの理由 (進化論の現在)
マーティン・デイリー
竹内 久美子
新潮社
(2002年10月17日)
進化からみた行動生態学
J.R. クレブス
蒼樹書房
(1994年10月10日)
タンガニイカ湖の魚たち―多様性の謎を探る (シリーズ地球共生系)
堀 道雄
平凡社
(1993年08月)
オスとメス=性の不思議 (講談社現代新書)
長谷川 真理子
講談社
(1993年03月17日)
個体発生は進化をくりかえすのか (新装版 岩波科学ライブラリー)
倉谷 滋
岩波書店
(2005年07月09日)
恋人選びの心―性淘汰と人間性の進化 (1)
ジェフリー・F.ミラー
長谷川 眞理子
岩波書店
(2002年07月15日)
恋人選びの心―性淘汰と人間性の進化 (2)
ジェフリー・F.ミラー
長谷川 眞理子
岩波書店
(2002年07月15日)
不思議現象 なぜ信じるのか―こころの科学入門
菊池 聡
北大路書房
(1995年04月)
現代思想としての環境問題―脳と遺伝子の共生 (中公新書)
佐倉 統
中央公論社
(1992年05月)
共生生命体の30億年 (サイエンス・マスターズ)
リン マーギュリス
Lynn Margulis
草思社
(2000年08月)
サイエンスマスターズ
知性はいつ生まれたか (サイエンス・マスターズ)
ウィリアム・H. カルヴィン
草思社
(1997年11月)
サイエンスマスターズ
生物はなぜ進化するのか (サイエンス・マスターズ)
ジョージ・C. ウィリアムズ
George C. Williams
草思社
(1998年04月)
サイエンスマスターズ
ヒトはいつから人間になったか (サイエンス・マスターズ)
リチャード リーキー
Richard Leakey
草思社
(1996年02月)
サイエンスマスターズ
二足歩行、精神、言語などの人間的な特徴がいつ、どのようにして起源したのかについての解説。はっきり言ってしまえばわからないことばかりなのだが、それでも今の証拠でどこまで言えるのかが論じられている。しかしさまざまな説を並べるだけでなく、著者自身の考え...
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