FOX-兄貴の本棚です。マンガばっかです。
FOX-兄貴さん
井上 雄彦 吉川 英治
講談社 (2010年01月15日)
マンガ 読み終わった
いよいよ最期が近づいている。 戦いの螺旋はどう終わるのか。
河合 克敏
小学館 (2010年01月07日)
遠征と「かな」の話。 んー、最初に読んだときの新鮮さがなくなってきたからか、流し読みっぽくなってきちゃったかも。
宮成 楽
竹書房 (2009年11月27日)
元貧乏人のお嬢様マンガ、第2巻。 ほほえましいです。姉弟が両方、完璧なる善人なのが素晴らしいです(笑) そしてなにげに、メイドさんとじいやがいい味を。キングオブいい人。
荒川 弘
スクウェア・エニックス (2009年12月22日)
展開が早い早い。そして面白い。 まさかグリードがここまでかっちょいい役になるとはなぁ。 そして最後にまさかの展開。どうなる!?
鬼頭 莫宏
小学館 (2009年12月)
最終巻。 壮絶、の一言。 この「世界」を作り出した作者に拍手を。
犬上 すくね
竹書房 (2009年11月17日)
主役の2人が全く目立たないまま、最後の話へ。 そして最後に、まさかの展開が・・・ありそうでないのがお約束という(笑) ま、これがうぃうぃですよねー。
藤島 康介
講談社 (2009年11月20日)
いつまで惰性買いを続けるかだなー。
明音
アスキー・メディアワークス (2009年11月27日)
元々個人のサイトでやっていたものを公式で発売しちゃうんだから、バンナムも懐が深いというか・・・(;´ー`) いやー、ここまで読者を選ぶマンガも珍しい。 アイマスを知っていることが前提で、それでいてそれをぶっ壊す世界観を許容できるか。 あ、私は完全に...
えすの サカエ
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年11月26日)
主役・・・誰だっけ(笑)
板垣 恵介 夢枕 獏
プロレスファンとしては、なんとも言いにくい展開に。
柴田 ヨクサル
集英社 (2009年11月19日)
序盤の右角のインパクトが強かったのですが・・・ 後半のチッチが全部持ってった(笑)
二ノ宮 知子
講談社 (2009年11月27日)
意外な感じで最終話。わりとあっさり。 のだめが大スターになって、それを追いかける千秋、という展開を想像してたんだけど。 番外編が連載されているそうなので、そっちにも期待。
あずま きよひこ
角川グループパブリッシング (2009年11月27日)
すっかり夏が終わりました。 と言っちゃうぐらい季節感のあるマンガです。 よつばが相変わらずフリーダムだけど、周りの大人も似たようなもんなんだよね。すばらしい。
田丸 浩史
講談社 (2009年10月23日)
普通に読んでしまうというのは、耐性が付いたからなんだろうか。似たようなマンガやアニメが氾濫しているからだろうか。 いや、最低なことに変わりはないんだけども!
福本 伸行
講談社 (2009年10月06日)
坊ちゃん編、開始。 ところが、憎むべき悪役であるところの「坊ちゃん」が、なにやら格好いいというか・・・感情移入の対象になるっていうね。 小説の話が延々と。最初はどうなるかと思いましたが、逆にこの続きを読みたくなってきます。まだカイジのギャンブルが...
竹書房 (2009年10月05日)
流れがアカギと鷲巣にシーソーゲーム。 読者としては、もう流れに身を任せる・・・!
日本橋 ヨヲコ
講談社 (2009年10月)
ここまで「G戦場ヘヴンズドア」が絡んでくるとは! 完結した作品の「その後」が公式で読めるのは嬉しい限り。 久美子が別人みたいに成長してるなーと思ったら、ちょっと昔の顔になってて、なんか嬉しかった(笑) 鉄男と明の会話も良かったです。 どうなんだろ...
森 薫
エンターブレイン (2009年10月15日)
絵に圧倒されます。 そして結婚したくなります。 名前を「アルミ」と勘違いします。 結論として、オススメです。
大井昌和
竹書房 (2009年10月17日)
ストーリー編の1巻です。非常に読みやすいです。 プールの回のちいちゃんが可愛いです。年相応というか(笑) 飲める人にも飲めない人にもオススメ。
4コマ編の第6巻。 キャラが個性的でいいです。上司さんが好きです。
林家 志弦
集英社 (2009年10月19日)
オリエンテーリングという名のバトルロイヤルが開始。 キャラを忘れていると混乱します。そろそろ限界間際かも知れず。 まぁ今巻は「黒騎士参上!!」に尽きますね。腹筋壊れた。
広江 礼威
小学館 (2009年10月19日)
おっそろしいまでの後味の悪さ。嫌悪感。 全ては256ページのロックの顔。 ロックは「こちら側(読者側)の人間」で「被害者」で「語り部」で「傍観者」で、恐らく読者が感情移入するならこのキャラだったんですが。 それが今巻、なんか変だったんですよね。出...
芦奈野 ひとし
講談社 (2008年10月23日)
買い逃していたのを今更購入。 どうしても「ヨコハマ買い出し紀行」と比べてしまうのだけども、空気感が似ていて、でも独特な世界です。 前作は、どことなく「孤独感」が漂っていたのですが、こちらは今のところ温かさを感じるほど。ほんわか。 続きが楽しみです。
南條 範夫 山口 貴由
秋田書店 (2009年09月18日)
狂気が加速していく。
小箱 とたん
マッグガーデン (2009年06月10日)
変わらない魅力があります。 心に余裕が欲しいときに読むといいです。 あと猫好きの人。
きゆづき さとこ
芳文社 (2009年08月27日)
マンガ
待ってましたの第3巻。今回も面白かったです。 私はコミックで読む派なのですが、アニメで知らない話をやっていると思ったら、連載でやっていたのね。あとでコミックで読むことになって、変な感覚でした。 友兼(兄)、黒そうだなぁ。ノダミキと会わせたら非常に危険...
講談社 (2009年09月03日)
ここにきてまさかの又八株上昇? そんなに変わってないか(笑) 闘気の魅せ方が面白いなーと思いつつ、次巻を待ちます。
双見 酔
芳文社 (2009年07月27日)
表紙買いしたら正解だった! 「ニート漫画」ってなってるんだけど、中盤からちゃんとバイトするし。でも、実家住まいって最強だよね。お母さん最高。 あ、もしかして本編は、合間合間に入るおまけのほうなのか? あれは完璧なニート漫画。中には痛くて読んでら...
集英社 (2009年08月19日)
インフレをどこで止めるかだなー。 それともこのまま突っ走るのかなー。 それにしても「ありました」連発には腹筋崩壊。どんだけピュアなんだよ(笑)
桑原 ひひひ
完結。 最後までほんわかして、幸せな気分になれる作品でした。
講談社 (2009年08月10日)
追う側と追われる側が完全に逆になったなぁ。 オクレール先生が男前です。
スクウェア・エニックス (2009年08月12日)
あっちーーー!! 大佐が熱い、ホークアイが熱い、アームストロング姉弟が熱い。 んで最後の最後においしいとこ持ってったよ、あの人が!(笑) こりゃ面白いなぁ。これだけ長くやってて間延びしないのもすごいと。
まつもと 剛志
白泉社 (2009年07月29日)
正直、途中からキャラが増えすぎちゃって、流し読みになっちゃったなぁ。
熊倉 隆敏
講談社 (2009年07月23日)
完結してしまった・・・ 素晴らしい作品でした。何度も読み直し。 ここで瓢箪がまた出てくるとは。キーパーソンだったのね。 そしてもうひとりのキーは、御崎さん。泣ける。でも18ページ左下の表情が最高だった。 人間って怖いなと思いつつ、成長するものだな...
やまむら はじめ
小学館 (2009年07月17日)
中盤までは年少組のほのぼの(?)展開だったのですが、いきなり出てきたヤンデレ系黒ニーソ娘。やってくれる。 次巻は過去話かな。混乱しないようにしないとね。
相田 裕
アスキー・メディアワークス (2009年07月27日)
前半はジャコモ戦、後半はエンリカの話。 キャラが多いのに、全てに個性があってちゃんと「立っている」んですよね。それでも混乱しますけど、誰が誰だっけかと(笑) 後半は「ひとめ惚れです!!」に尽きるでしょう。結末が分かっているだけに「幸せになってほし...
惰性買い。 最後の最後の1コマだけ面白かった。
石川 雅之
ビールの話。 表紙が誰かと思ったら新キャラ(ゲストキャラ?)でした。はなちゃん。かわいい。 酒を飲まない人間としては、よく分からない話だったけど、十分面白かったです。ビールも奥が深いねぇ。
道原 かつみ 田中 芳樹
徳間書店 (2009年05月20日)
やっぱ私は銀英伝が好きなんだなーと改めて思いました。 というか同盟が好き。ユリアンはいい子だなぁ。 そしていつも思うのだけど、完結はいつになるやら(笑)
小学館 (2009年06月30日)
加茂ちゃんと三輪ちゃんの過去の話が面白かったなぁ。
集英社 (2009年06月19日)
ナギ登場。最後にはまた濃いキャラが登場。 こりゃ楽しみだ。 しかし、主役がハヤテとナギって名前なんですよね。 こっちのほうが連載開始が早いんですけどね(;´ー`)
桜場 コハル
講談社 (2009年06月23日)
誰が誰だかわからないのは、もはや仕様。 キャラ絵の9割は同じように口が開いているのも仕様。 背景が白いのも仕様。 そう思えば、なんかどうでもよくなって面白くなってきます。
大暮 維人
集英社 (2009年05月19日)
惰性買い。もう何がなにやら。
角川グループパブリッシング (2009年05月26日)
おー、そうくるか。 由乃の正体が明らかになったわけだけど、これからどうする? 何が「ゴール」なのか、分からなくなってきました。楽しみ。
林田 球
小学館 (2009年05月29日)
十字目側の話が中心。 そこに会川がくる。読んでて混乱しまくり。 夏木が好きだったんだけど・・・うわぁ。
講談社 (2009年05月28日)
重いなぁ・・・ 人が生きている間は、たった100年ぐらいなもんで。そこで何を残せるか。後悔しない人生なんかできるのか。 マンガって、いろいろ教えてくれる。ストレートに。
またぶっ壊れたキャラが登場。 表紙にもなっちゃったので、きっと作者のお気に入り。 エアマスターのときみたいに、そのうち全員集合の大会が行われるんだろうなぁ、とか。 そして、そよの過去がちょこっと。これは重い・・・
saxyun
竹書房 (2009年04月24日)
ダメさが加速していくっ・・・! このスパイラルから抜け出すには・・・死ぬ気の努力が必要っ・・・! だが無理・・・!!
鈴城 芹
芳文社 (2009年04月27日)
終わっちゃったなぁ。 面白かったなぁ。ラストもほんわかして良かったです。 お父さんとお母さん・・・若いな(´ー`) あ、最初の人物紹介のページが微妙にネタバレになっているので注意。もう遅いか。
スクウェア・エニックス (2009年04月11日)
あっという間に読み終わり。 急展開なんだけど、置いてきぼりにされない感じがよい。 アームストロング姐さんがかっちょいいなぁ。
講談社 (2009年04月23日)
松尾象山の試合がすごかった。 もう人間じゃないな、分かってたけど。象山だけじゃないけど。 あと藤巻が最高。さすが。
かきふらい
芳文社 (2009年02月26日)
主役は後輩か。
芳文社 (2008年04月26日)
アニメに釣られて買ったらイチイチだったでござるの巻。 というか京アニのすごさを再認識させてくれたぜ。 あ、先生が好きです。
小学館 (2008年11月)
中盤になって面白くなってきました。 腐女子のあたりが生々しいというか(;´ー`) いや実際の生態は知らんけど。 恋愛要素も増えてきたし。地上と天界の関係が面白くなりそう。
寺本 薫
芳文社 (2009年03月12日)
終わりかー。 うーん・・・中途半端って感想しか。
講談社 (2009年04月17日)
第一部完。 すげぇ終わり方だ(笑) 度肝。 こりゃ続きも読むしかないわ。
アスキー・メディアワークス (2009年04月23日)
まったくなにも生み出さない4コママンガ。 だかそれがいい。
山口 貴由 南條 範夫
秋田書店 (2009年03月19日)
いよいよ御前試合に向けて進む両者。 目が離せない。
みずしな 孝之
エンターブレイン (2009年03月25日)
10年かぁ・・もうそんなに経つのね。 360ユーザとしては、360の話題が減って寂しい限り。 それにしても、フジイさんが人気あるんだろうなぁ。出まくり。たまにBL路線まで。 お葬式の話が、笑えないながらも一番笑いました。そんなんあるんだ!
竹書房 (2009年02月17日)
いやー、進まない。 でも面白い。天秤がぐらぐらしている感じ。 間違いなく、主役はアカギじゃなくて鷲巣だなぁ。スピンオフのスピンオフが来るとは(笑)
竹書房 (2009年04月16日)
もうこのまま成長せずにだらだらと(いい意味で)続けてほしい気がします。
石田 あきら
一迅社 (2009年03月09日)
なんか最後、慌しかったなぁ。 計画よりも長かったのね。もうちょっと続けて欲しかった気もするけど。 それこそアニメ化してもそこそこ人気出そうな予感がしないでもない・・・かな。
講談社 (2009年02月17日)
アンカー編の続き。 展開早いなー。カイジとかアカギに慣れちゃったからかな(笑)
竹宮 ゆゆこ 絶叫
アスキー・メディアワークス (2009年02月27日)
名セリフ揃いだなー。 104〜105ページの見開きは、なんというか、笑っちゃいけないのだが笑ってしまう。こっぱずかしい!
集英社 (2009年02月19日)
あえりえないような異常空間なのに、怒涛の説得力で違和感がなくなっていくのが凄い。 個性的なキャラの無駄遣い。だがそれがいい。
小学館 (2009年01月30日)
読み終わって「すげー」と声に出して言ってしまった。 この展開は予想外。二転三転の末にこれかー。
藤崎 竜 小野 不由美
集英社 (2008年10月03日)
原作でも、ここらへんから雰囲気が変わって面白くなってきたのですが、コミック版も盛り上がってきました。 ミステリーホラーからファンタジーになりかかるので、好き嫌いが分かれるでしょうが。
講談社 (2009年01月23日)
新キャラが出たり消えたり。 緑のオバチャンのくだりが笑った。実際にやってるヤツがいそうで怖い。
講談社 (2008年12月22日)
惰性買い。 ストーリーも絵もごちゃごちゃしちゃって・・・
白泉社 (2008年11月28日)
新キャラに慣れてきました。
小学館 (2008年04月18日)
せつない話のはずがどんどんおばかな方向に。 今後が気になります。継続。
芳文社 (2008年07月28日)
絵とストーリーが合ってない気がするんですよね。 4コマの部分が素直に面白いっすわ。
大塚 英志
角川グループパブリッシング (2009年01月05日)
読むたびに過去のストーリーを忘れていて、最初から読み直す繰り返し。 面白いんだけど。
山東ユカ
竹書房 (2009年01月27日)
終わったー。良かったー。 中盤から後半にかけての展開は、もう手足ジタバタもんです。天然×ツンデレの組み合わせは最強かも知れん。 ちなみに、あとがきはカバー裏なので注意。
集英社 (2008年12月19日)
長かったなぁ・・・出るまで。 電撃大王から消えたときにはどうなるかと思ったけど、続いてくれて嬉しい限り。 後半になってついに戦闘開始。はやく続きを!
特装版も買いましたけど、こっちで。 完全にヒールとなった魔女軍団。大阪へ遠征。 今巻の主役は伊丹。ようやく打ち解けそうかな? ちょっとトンデモ展開もあったけど、まぁ許容範囲。面白いので良し。 そして最後の最後にクローズアップされた小田切。やっ...
竹書房 (2008年11月27日)
「金持ちのふりをする元金持ちの貧乏人」というキャラは、よく見るのだけど。 このマンガの主人公は「元貧乏でいきなり金持ちになった」という、あまり見ないキャラです。 読んでいて、いつまた貧乏に逆戻りするんだとドキドキしてしまいました。私だけでしょうか...
一迅社 (2009年01月17日)
待っていたぞーー!! やたら厚いぞーー!! どこを読んでも百合で馬鹿。むしろ馬鹿。 最後の最後まで馬鹿。最高。
小学館 (2009年01月19日)
久羽子、その通りだ。このマンガの人気はお前が支えている! 展開としては、ちょっとインターミッション的な。 こういうところが好きという人と必要ないって人で分かれるんだろうなぁ。私はむしろ、こういうのが好きなんだけども。
アスキー・メディアワークス (2008年12月)
キャラが増えるキャラが増える。 そして妙にカップリングされていく。 「藤井こずえ」がツボ。そーとー好きです。
蒼樹 うめ
芳文社 (2008年12月25日)
まさかの新キャラ。2人も。 しっかり者と弱気な天然。さて馴染めるかどうか。読み側としても。 いまんとこ、ちょっと浮いてる感じかなー。
スクウェア・エニックス (2008年12月22日)
敵は分かった。 反撃の狼煙は上がった。 さぁ舞台へ。
講談社 (2008年11月17日)
題材はクイズ。 まぁ理不尽すぎるわけですが。なかなかいいキャラを出しますねぇ。 ただちょっと展開は退屈かなー。展開が楽しみですけども。
集英社 (2008年11月19日)
展開が速すぎる! 読み終わって、もう1回読みました。最初と最後の状況が天国と地獄すぎる。 こりゃあ先が気になりますわ。
園田 健一
講談社 (2008年11月21日)
打ち切りっぽいなぁ。打ち切りだよなぁ。 結局ゴールディが描きたかったのかなぁ。 とにかく消化不良。レインズが結構いいキャラだったのに・・・
ストーリーが進んだような進んでないような。進んでないんだろうなぁ。 でも求めているのはそういうものじゃないのでよし。菌かわいいよ菌。
小学館 (2008年09月30日)
いやー、完結が近いと思ったのに、まだまだ続きそう。 ひょっとしたら、今までがプロローグだったんじゃないか、まであります。
角川グループパブリッシング (2008年11月26日)
怒涛の展開すぎ。 まともな顔をしている人間ほど狂ってるよね。
講談社 (2008年11月28日)
震える。 たかが漫画、と言えばそれまでなんだけど、それこそ今までの人生まで考えさせられる。 転機が今だと気付ける幸せ、かぁ。確かに。
小学館 (2008年11月28日)
突如、恋愛事情がややこしくなってきました。 でもその中心にいるのが朴念仁なので、進展しそうもないなぁ(´ー`)
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