本を読んだメモのように使っています〜
W田さん
日渡 早紀
白泉社 (2006年07月19日)
買った本
夏目 漱石
集英社 (1992年12月15日)
種村 季弘
朝日新聞社 (2006年07月)
江戸は東京だけど、東京は江戸じゃないんだなぁとつくづく思いました。
重松 清
新潮社 (2000年06月)
全ての人がいじらしい
新潮社 (2003年06月)
読んだ本
駄目親父を欠かせたら、右に出るものはいない。 そして、こんな父親、に憧れます。
高村 光太郎
岩波書店 (1981年03月)
良いんですが、物足りない・・・
久世 光彦
新潮社 (2000年02月)
嶽本 野ばら
小学館 (2004年03月)
映画も小説もイイ!!
福井 晴敏
講談社 (2005年01月14日)
講談社 (2005年02月15日)
山本 周五郎
新潮社 (1972年07月)
花村 萬月
講談社 (2000年02月15日)
井上 敏樹 石ノ森 章太郎
講談社 (2004年08月17日)
集英社 (2005年05月20日)
白倉 伸一郎
子どもの未来社 (2004年05月)
オノ・ナツメ
太田出版 (2006年05月18日)
吉見 俊哉
筑摩書房 (2005年03月)
cali gari
密室ノイローゼ (2001年07月13日)
中山 可穂
講談社 (2005年05月13日)
文藝春秋 (2004年02月26日)
浮舟が傑作
新潮社 (2003年05月)
文藝春秋 (1997年02月)
集英社 (2003年10月17日)
橋本 治
集英社 (2004年04月16日)
思わずタイトル買いした一冊。 上司、というのは”団体”に所属している限り、きっても切り離せない!! そんなときの読むと悩みは解決できないけれど、何だか胸がすっとする一冊
岩井 志麻子
新潮社 (2004年07月)
言わずもがな岩井志麻子。 あえて文庫版を選んだのは、あとがき(?)が久世光彦による「志麻子の行方」があるからです。 岩井志麻子と久世光彦。この二人の文章が一気に読めるなんてなんて豪華。
京極 夏彦
講談社 (2005年09月15日)
一冊丸々エノさんという(私にとって)美味しい一冊。 妖怪とスットンキョンな探偵。果たして回りに迷惑をかけるのはどっちか!?
伊藤 悠 佐藤 大輔
集英社 (2006年04月19日)
漸く買えた最新刊。 伊藤先生の作画(最早イラストのレベルじゃないよ!)と佐藤先生のストーリにくらくらします!!
中 勘助
岩波書店 (1985年04月16日)
中勘助を始めて知った作品。 仏陀のライバル(?)である提婆達多の人生の物語です。 この上なく美しい日本語と、舞台であるインドの麝香が心を誘います。 前編での悲恋と後編での若王の叫びがこの物語の主題だと思います。
新潮社 (2001年11月)
中山可穂の作品で一番好きな作品です。 自分の子じゃない、愛した人の子供を愛するって、愛って無償なんだなぁ〜、とつくづく思います。
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