anne0000さん
さだ まさし
幻冬舎 (2007年04月)
感動
こんな素敵な生きざまがあるのか!!! 号泣必至。
重松 清
光文社 (2003年08月21日)
切ない
三上 洸
光文社 (2007年11月20日)
ミステリ
表紙にずきゅん。 分厚いですがテンポよく読めます。 前作アリスより現実的で、主人公の幸せをつい願ってしまいます。。 この独特な空間には脱帽です。
光文社 (2003年03月19日)
グロイのに、切なくどこかロマンティク…この非対称的な要素が同時に存在するお話。 本当に今の時代にアリスがいたらこんなかもしれないという現実味がないのにあります。 少し近未来的かな。 *不思議の国のアリスのパラレルではありません。
横山 秀夫
講談社 (2005年09月15日)
最後まで飽きさせないストーリー展開! なにより号泣ラストは必見!!
野中 ともそ
集英社 (2002年04月)
いままで野中さんの本は「宇宙で〜」などどこか不思議で明るい話しか読んだこと無かったのですが、こんな話も有りですね。 登場人物の感情の揺れなどが細かく描写されており一気に読んでしまった。
山田 宗樹
幻冬舎 (2004年05月)
とても考えさせられる本。 妊娠と中絶を色々な視点から描かれています。 寂しいオーラのエピソードは思わず納得。笑
中島みゆき
ヤマハミュージックコミュニケーションズ (2001年04月18日)
BESt3に入るもの。 この表現力!!
中島みゆき 中島みゆき
ヤマハミュージックコミュニケーションズ (2001年03月28日)
BEST3に入る一枚。 一番最初に聞いたみゆき。 中学時代このCDに支えられました。
ヤマハミュージックコミュニケーションズ (2001年09月19日)
BEST3に入る大好きな一枚。
文藝春秋 (2005年08月05日)
いつか向き合わなければいけない事実。 それが静かにそして確かに描かれている。 感涙必至。
島本 理生
角川書店 (2005年02月28日)
大好きなお話。 高二で一番ヒットでした! 綺麗で、切なく…ラストが素敵!!
佐藤 多佳子
講談社 (2006年08月26日)
青春
面白かった! 青春感じるなー こんな風に熱くスポーツしたかった!
森 絵都
集英社 (2006年02月17日)
森絵都さんで一番好きかもしれない。 ただ高校生の時に…ですが。
角川書店 (2006年05月25日)
まさに青春っ! 勢いのある話が素敵。
スティーヴン・D・レヴィット/スティーヴン・J・ダブナー 望月衛
東洋経済新報社 (2007年04月27日)
経済学の為に読んだのですが、 そういうの抜きに面白かった♪
緑川 ゆき
白泉社 (2005年10月05日)
癒し
大好きな作家さん! 赤く咲く声から大好き! 世界が言葉が綺麗で詩的。 この話は今までとはちょっと違うかな… ほのぼの&じーんとします。
領家 高子
駒草出版 (2007年08月25日)
初めてこの方の読んだのですが、 なんだか言葉が綺麗。 それでいて納得。一つの時間軸にいろんな人の思いが交錯する話は好きです。 久々のあたり!
村山 由佳
集英社 (2006年08月25日)
物語の人々は本が終わっても生き続ける。
村山 由佳 小瀧 達郎
集英社 (2007年10月19日)
天使の卵の続編。こんな風に物語ってつづいて行くんだね。
村山 由佳 村上 龍
集英社 (1996年06月20日)
あまりにも切なく綺麗。
真田麻垂美 村山由佳 篠原哲雄
ハピネット・ピクチャーズ (2000年11月24日)
はじめて読んだ村山作品…だった。
アレックス・ロビラ 田内 志文
ポプラ社 (2004年06月22日)
加島 祥造
小学館 (2007年06月29日)
疲れた時に開いてみる。
Jamais Jamais
文芸社 (2007年09月01日)
思わずうなずいちゃう。
野沢 尚
幻冬舎 (1998年12月)
多分これでなくシナリオの方を読んだのですが、すごいとしかいいようのないストーリー展開!
講談社 (2004年02月13日)
破線のマリスの続編。 あちらが昭和、こちらが平成の時代を映している。
講談社 (1997年09月)
情報の波にのまれ、歪んでくさまと結末は圧巻。
坂木 司
角川書店 (2007年09月)
光文社 (2006年09月21日)
東京創元社 (2006年02月23日)
東京創元社 (2006年06月17日)
東京創元社 (2006年10月11日)
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