読んだ本(主に図書館で借りた本)を忘れないように放り込んでいきます★
ニコさん
メアリ・E. ピアソン Mary E. Pearson
小学館 (2012年02月08日)
図書館 読み終わった
新聞の広告欄で知った本。 あまりにも暇だったので、半日くらいずっと読んでたw 思ってたのと全然違った!確かにSFかもしんない。 途中でなんか展開読めたけど、ああいう結末とは… 文章がきれいで、読みやすい。 あまりにもざっくりしたハッピーエンドだけど、嫌いじ...
池井戸 潤
小学館 (2010年11月24日)
相変わらず一気読み✩ たしかに面白かったわ なんとなく、あらすじを見て、ロケットの部品ができるまで試行錯誤みたいなストーリーを想像してたけど、むしろ会社の浮沈が大筋だったw なかなか良いのではないでしょうか 下町の中小企業、ロケットへの夢を捨てきれない...
伊坂 幸太郎
講談社 (2012年03月08日)
読みたい
桜庭 一樹
講談社 (2012年01月12日)
桜庭さん、相変わらず突拍子もないw いつもグイグイ引き込まれて、あっという間に読み終わる~。 もしもMJが日本のスターだったら というかつてない発想✩ ほろ甘なすてきなストーリーに仕上がっていると思う。 この人もある意味ではハッピーエンドな人だよね。
高野 和明
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年03月30日)
とても面白かったので、なんかあっというまに読めた。 なかなかスレスレの内容だけど… 少し前に虐殺器官を読んだときの感じを思い出した。 人間て、そんなに残虐な生き物なのかなぁ あの本が去年の3月出版なのがまた。 書かれたのはもちろんもっと以前なんだけど、だ...
ダグラス・アダムス 安原 和見
河出書房新社 (2005年09月03日)
マイ本箱 いま読んでる
恩田 陸
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年11月12日)
図書館の返却期限ギリギリすぎて、2日で読まざるを得なかったという(;´Д`A 相変わらず斬新というか、冒頭からとばしてくれる でも、ちょっとネクロポリスとかラビリンスが頭をよぎったw 盛り上げといてまた…みたいなw とりあえず… やっぱりかwww あの2本より全然...
畠中 恵
文藝春秋 (2011年09月28日)
こいしりシリーズ 前作をかなりうろ覚えだけど… このシリーズ好き でも畠中さんは、登場人物を死なせすぎる… まさかとは思ったけど、どちらかはと思ったけど、 両方⁉ 時代物だからというには人死に多すぎる気が… 名主の短編シリーズ 三作目
小野不由美 いなだ詩穂
メディアファクトリー (2011年11月18日)
マイ本箱 読み終わった
おわったー! 最終巻、結構リライトしたなと思った。 なんか記憶とちがう。 もちろんそれでいいんだけど。 前半怖くて、後半泣ける話。 立ち入った者を殺す廃校舎。すべての謎解明編。
伊藤 計劃
早川書房 (2010年02月10日)
2日で読んじゃった。 この人の作品がもう読めないとはつくづく残念だ… ハーモニーのほうが面白かったけど、こちらもなかなか読ませる。 つっこみどころはあるけど、SFってだいたいそうだよねw 虐殺の文法
早川書房 (2010年12月08日)
久々にSF わりと重かったけど、病院の待ち時間でほぼ読み終わったという… 作者が夭折したのを途中で知って、驚いた。 若い人の書く文章だと思ってたから。 ちょっとわかりづらい感もあるけど、こういう凝りまくった設定とか、殺伐とした終わり方とかきらいじゃない。...
東川 篤哉
小学館 (2011年11月10日)
なんだか前作以上に軽いテイストに… むしろそっちに特化したほうが好感もてるけどね。 執事とお嬢様の掛け合いがメインでしょw トリック、なかなか無茶になってきた。 とくに最後の絵画のやつとか…
辻村 深月
集英社 (2011年05月26日)
表紙が綺麗だったので。 辻村さん初だー。 なんか、イタイ中2の話なのに不快ではなくて、話の帰結が見えないのもあって、あっというまに読めた。 ちょっと斬新かもしれない。 主人公アンだしねw 風化しない「事件」を起こそうと、オーダーメイドの殺人を謀る中学生
小野不由美
メディアファクトリー (2011年09月22日)
とりあえず、家系図をつけてほしいw 途中からもはや理解の範疇を超えた… 綾子の唯一の活躍が、意外にアッサリとw 海辺の料亭 代替わりのたびに起こる大量死
秦 建日子
河出書房新社 (2008年05月02日)
河出書房新社 (2005年12月21日)
河出書房新社 (2011年09月07日)
思いのほかハードな… ラストがビックリだった。 まさか、そういうこととは… 犯人が意外とかじゃなくて、そこに絡めてくるとは思わなかった!っていう。 だから日にちをカウントしてたのか… 確かに木曜日だったね。 雪平シリーズ 一見バラバラの犯人と、被害者 さつ...
河出書房新社 (2011年07月05日)
ここのところ、二日に一冊ペースwww おもしろかった。 しかし、だいぶ前に前作を読んだので、まったくどんな話だったか思い出せないという… いきなり冒頭で旦那が死んでしまって、ほんとにびっくりした。 容赦ないね(+o+) 次作のタイトルが怖い。 雪平夏...
貴志 祐介
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年07月26日)
青砥シリーズ、密室事件の短編連作 貴志さん、ほんとにこわれてきたなー なんかもう、痛いわ(>_<) トリックとかはともかく、もう昔みたいな戦慄の冴えってない気がする。 まじめな人はコメディは向かないね
新潮社 (2011年03月22日)
畠中恵の本で、今までで一番面白かった。 ニ晩で読み終わったw いまいち完全に終わらないとことかね、そういうのが好きだし。 装丁はどうかと思うけど(´Д` ) 江戸留守居番の攻防
森見 登美彦
新潮社 (2011年06月)
いま読んでる
新潮社 (2011年07月29日)
ちょっぴり前作とリンク。 なかなか一太郎に春来ない(´Д` ) 時々えらい切ない展開さすよね、畠中さん。 初期の頃の感じに近い、軽めの短編連作。 病の神と橋姫、雲の上の魔など
バンダイ (2011年08月)
光文社 (2009年05月12日)
相変わらずミステリーぽくない 推理の過程とかはさておいて、全体にかるーーいので、アッサリ読みたいときは向いてる。 会話の感じとかはライトノベルっぽい。 高校で密室殺人事件。探偵部が活躍しないw
小野 不由美 いなだ 詩穂
メディアファクトリー (2011年05月20日)
3と4って、ちょっと話似てるよね。 昔読んだときはけっこうこわい気がしていたけど、今読むとあまり怖くない。 なぜだろう。 相変わらず、どこをリライトしたのかはっきりとはわからない。 読んだの学生の頃だもんなぁ。 自殺した高校生の呪い ヲリキリさま
メディアファクトリー (2011年07月15日)
おかしいな… 怖くて眠れないくらいだったのに… 漫画読んだから? シリーズ中で一番怖くて、完成度高いのは確か。 綾子の活躍まで長いよなw まともに読んでたら、いったいこの人なんなんだって思うかも。 迷宮化した洋館、消える人々 吸血鬼
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年07月23日)
なんか、もはや悲恋ものに(;´Д`A 推理のかけらもないw 学園ものだったときと開きがありすぎる… 戦争の悲惨とかに終始している。 でもまっとうに完結した気はするかなー 桜庭さん、筆速いよね このシリーズ、わりとあっという間に終わった。 一応ハッピーエンド的で...
小学館 (2010年09月02日)
あっさり軽目の推理もの。 思ったより面白かった。 テンポよくサクサク読めるかんじ。 トリックとかはとくに目新しくないんだけど。 設定とか文体は嫌いじゃないかなー 富豪すぎるのがウケる。
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年05月25日)
だんだん洗練されてきた気がする。 でも、やっぱ桜庭さん。 文体とか表現とか相変わらず。 軽めな短編連作 クリスマスのリビングチェスと、過去のお話と。
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年06月23日)
下巻まだ読んでない。 意外と言えば意外な展開。 ハッピーエンドになるのかなぁ 第二次世界大戦の勃発 離れ離れになるふたり
集英社 (2011年05月02日)
新潮社 (2011年01月)
池上 永一
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年05月31日)
前作のほうがパンチはきいてたけど、面白かった。 大貫和尚と魔可那が相当おかしい。 織物の話は切ない。
池上永一
ポプラ社 (2011年03月11日)
一本一本は地味めだけど、最後まで読んで感動した。 これ傑作じゃない? こういう、ラストでなるほどー!ってなるの大好きなのよ 沖縄の群島をひとつひとつテーマにした短編連作。 昴と島々をかけて、統ばる島。 すてきだー! オチがきいてたり、とんでたり、突拍子...
万城目 学
集英社 (2011年04月26日)
いままでの万城目作品では一番よかった。 トヨトミがイマイチだっただけに。 説明のついてないおかしなことがいっぱいあるところがいい。 あと、終わり方がむちゃくちゃでいい。 キャラ的には清子が立ちすぎてていい。 不思議な力をもつ一族、だめな感じの主人公高...
石井 光太
河出書房新社 (2011年03月11日)
乙一
幻冬舎 (2004年07月)
めちゃめちゃ笑った。 わたしはこういう法螺が大好きなのよ。 エッセイというより、最早法螺日記だよ!
角川書店 (2003年12月)
読み終わった
乙一 羽住 都
光文社 (2003年11月25日)
集英社 (2003年06月20日)
正直、平面いぬ以外に何が収録されていたか覚えてないんだけども。 平面いぬはかなり好き。 シュールだけど、珍しく救いがあるかな。
角川書店 (2000年12月)
集英社 (2001年07月19日)
なぜ、最初にこれを買ったのか(笑) 1番残念な短編集な気がする… 表題作以外に何が収録されていたか覚えてないけど。
角川書店 (2005年06月25日)
いまだにうちにある本。 短編集としてはかなり良い気がする。 救いがある話もない話もあるけど。 コンセプトの一貫した短編集が好きなのかも。
講談社 (2006年05月31日)
乙一らしい、毒のある児童本という趣かな? 装丁が良かったような。
角川グループパブリッシング (2008年12月17日)
き た い は ず れ 特に写真… 夜はやっぱり黒髪白面の、日本人形みたいなイメージなの…
幻冬舎 (2001年10月)
とりあえず、常に主人公は憐れなんだよな。 誰にもたすけてもらえないという… 正直、ラストとか覚えてないんだけど、この人ってつくづく主人公を虐待するんだなーと思った。 たしか、学校で先生にもクラスメイトにもいじめられている男の子の話。青い姿の亡霊が、お...
集英社 (2006年05月19日)
セブンルームしか覚えてない… ものすごい後味の悪さで、忘れられない…
角川書店 (2002年12月)
短編集、内容があちこちでかぶってるから、全然内容がわからん。
角川書店 (2001年05月)
同じく
珍しく、まだうちにある
集英社 (2000年05月19日)
一作目から、やはり乙一は乙一である、と。 変わらないよな… 殺された女の子が、死体の目線から
角川書店 (2006年06月)
最大級切ない。 美しいけど、救われない。 表題作しか覚えてないけど。 植物状態の父親。家族を解放するため、意識のないふりを…
集英社 (2011年03月25日)
読者から募ったボツ作を、乙一がリライトした短編集。 でも一冊でちゃんと統一された物語になっているのがすばらしい。 同じ街で、すれちがったり関係したりする別々の主人公。 乙一らしからぬwさわやかで後味の良い連作に仕上がっているのがまた( ´ ▽ ` )ノ 珍しく不...
貴志祐介
祥伝社 (2011年02月11日)
うまいし、読ませるんだけど、結構鼻につくようになってきたなー ヒロイン像とか、主役の屈折率とか、なんだかマンネリかも 後味わるいのはいいんだけど、つまんない悪さになってきたかんじ。 軍艦島、謎の将棋を模した戦争ゲーム
乾 緑郎
宝島社 (2011年01月08日)
本屋で見かけて、タイトルの語感が気に入り 予想と違うけど、面白かった。 オチは半ば読めたけど、不思議な不気味さが中な良かった。 記憶と幻覚のミステリー
三崎 亜記
集英社 (2006年12月15日)
みなみちゃん 読み終わった
意外性というか もっとコミカルな感じかと思っていたら、断然シニカルだった。 こういう、すっきりしない小説って大好き。 漠然とシュールで、悪くない。 現代の、日本的戦争 共同作業と名付けてしまうセンス、確かに日本的
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年01月25日)
花にまつわる短編集。 今までで1番良いかも。
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年03月25日)
これまでで1番まとまっていたかも。 だいぶファンシーになってきた(笑) クライマックスも近そう。 王妃ココの死の真相
小野 不由美 いなだ詩穂
メディアファクトリー (2011年03月18日)
原作かなりいじったんだろうな 漫画はずいぶんはしょっていたことがわかった。 これ、たぶんシリーズで1番怖くない話(笑)
森見 登美彦 古屋 兎丸
新潮社 (2011年01月28日)
モリミー四畳半好きすぎだろ! 数学氏がタイプでヤバイ(笑) めくるめくホラの世界 短編連作形式、四畳半物語
新潮社 (2005年06月)
新潮社 (2009年07月28日)
講談社 (2006年04月14日)
石田 衣良
文藝春秋 (2010年12月09日)
思ったより読み応えなかった。 石田衣良のリア充ぶりが鼻についただけだった(笑)
上橋 菜穂子
講談社 (2010年09月04日)
正直本編を半ば忘れかけてた。 重いファンタジーという意味ではル.グウィンに近いかも? 主人公がひたむきすぎると冷めちゃうのは私の性格が悪いのか… エリンとイアルが結婚するまで とか、短編連作
今回やけにマコトとタカシの恋愛話が… 急すぎる(笑) 今まであんまりなかったのに とりあえず、マコトはとにかくタカシはもっと掘り下げて焦点を当てたほうが盛り上がるのに~ と思った。
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年09月25日)
短編連作 この作品は、完璧にコメディだなー
文藝春秋 (2010年11月26日)
いったいなぜ八犬伝からコレを思いついたのか…桜庭さん、奇抜! 独立して面白かったけど、わたし原作のファンだからなぁ ちょっと複雑ね 伏姫から生まれたのが、もしも里見を救う八犬士ではなく、犬人間だったら…?
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年11月25日)
相変わらず、かな ほとんどライトノベルだよねー 列車内の殺人事件 仮面の人々
講談社 (2010年11月05日)
アイスクリン強しの若様組が警官になるまでの話。 正直たいして面白くはなかった。 アイスクリンのほうが良かったな。
小野 不由美
メディアファクトリー (2010年11月19日)
念願のゴーストハントの復刻版。 大幅にリライトしたらしいが、よくわからなかった(笑) 昭和臭はいかんともしがたいけど、やっぱり面白い。 続き、楽しみ★
枡野 浩一
集英社 (2006年11月17日)
表紙が中村さんなので、ずっと気になっていた。 章題があんなにライトノベルふうでなければなぁ。 面白かったけど、物足りなさはある。 作風との相性かも。 短歌にからめた恋愛像 でも軽め チェリーボーイとプレイボーイと両視点で進む
ジェニファー・リー・キャレル 布施 由紀子
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年05月29日)
犯人とか、もう一捻り!って言いたくなるけど、主題はシェイクスピアの謎だろうから、そこはかなり面白かった。 シェイクスピアにそんな謎があったとは知らなかった。 半日くらいで読んじゃった。
ロストシンボルの紹介ページに載っていた。 表紙がミレなのが良い。 陳腐な言い方をすれば、ラングドンシリーズに近い感じ。 わたしはこっちのほうが好き。 かなり展開が早いのもいい。 シェイクスピア、読みたくなるけど… かつて挫けたからなぁ。 シェイクスピアの...
アーシュラ・K. ル=グウィン Ursula K. Le Guin
ブッキング (2006年04月01日)
マジもんにSFでした… 難しすぎて、どうしようかと思ったけど、ラストのほうはなんとか分かったような気がする…
アーシュラ・K. ル=グウィン 谷垣 暁美
河出書房新社 (2007年08月22日)
またしても超名作! ほんと泣ける! しかしオレックが普通な感じで登場したのには戸惑った 結局ギフトはどうなったんだろう… 海辺の街の戦争 古書の番人
アーシュラ・K・ル=グウィン 谷垣 暁美
河出書房新社 (2008年08月23日)
まさか三部作とは…もっと長いシリーズになるものとばかり 超超名作なのはもちろんだけど、オレックの登場がまたしても(笑) また続編書いて欲しいなぁ 奴隷の少年 沼地の人々
河出書房新社 (2006年06月21日)
これ、ゲド戦記に続く超名作ファンタジー! 指輪よりよっぽど! なんで話題にならないのかわからない 重くて悲しくて、ほんと泣ける 様々なギフトを持つ高地の人々
双葉社 (2010年06月30日)
短編連作 前評判で警戒していたが、かなり良かった。 「あのバス」の正体が明らかにならないとことか、解決しないそれぞれの事情とか、こういう伊坂節が大好きだー 装丁のファンシーなかんじも、作品にあっていた気がする。 五人の女性に別れ話をしに行く男
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年09月23日)
新幹線が舞台の、密室的なストーリー 複数主役で並行して進む。 グラスホッパーの殺し屋キャラが出てくるけど、話を8割がた忘れてしまった。 相変わらず、サクサク登場人物が死ぬ。 多作なわりに一作が凝ってるんだよねー なかなか面白かった。
文藝春秋 (2010年07月29日)
主人公、完全なる悪役。 でも主役。 ラストのほう、意外と浅はか。 カラスたち、もっと絡んでくると思ってた。 復讐したりとか?
また、こういう問題作を… 面白くてさくさく二日ばかりで読めてしまった。 シリアルキラーというか、サイコパスというか、彼はよく書くよね。 学園を操る教師
新潮社 (2010年07月)
今まで以上にシュールだった… なんかオチは読めたような気がしてたけど、まさかほんとにやるとは なかったことになったことが、もしわかったら…やっぱりやるせないよね しゃばけ 左手右手
アントニオ タブッキ Antonio Tabucchi
青土社 (1998年12月)
アントニオ・タブッキ 須賀敦子
青土社 (2009年12月24日)
白水社 (2009年09月)
ダン・ブラウン 越前 敏弥
角川書店 (2010年03月03日)
一晩で読んじゃったよ~ だって続き気になるんだもん そうだな…ワイルドじゃないインディみたいな(笑) すっごく面白かった。 悪役はイマイチだけど。 毎回女性が出て来ては次回消えていく。 やっぱインディだから(笑) ちょっと「新世界から」を思い出した。 あ...
やっぱりダン・ブラウン面白い! 一晩で読んじゃったよ~ でもラングドンシリーズ前ニ作を忘れかけてる(笑) 続きめっちゃ気になるなー 今度はフリーメイソンとワシントン
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年07月24日)
なんか終わりに近づいてきた気がする… ママン登場! 要塞へ連れていかれたヴィクトリカ 奇術的な殺人
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年08月18日)
池上版、まんまこと、みたいな? 軽い感じで読みやすいし、何気にテンペストのキャラが登場してるのがまた(^^) 文庫になって、表紙が変わらなかったら買おうかな 表紙がすごく綺麗
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