最近あまり本読まないんですが…。
あおせさん
大日向 雅美
川島書店 (1988年06月)
専門書
青木 やよひ
金子書房 (1986年10月)
井上 輝子
岩波書店 (1995年03月24日)
柘植 あづみ
松籟社 (1999年12月)
鈴木 りえこ
集英社 (2000年07月17日)
エヴリン ショー 田中 和子
有斐閣 (1989年02月)
目黒 依子
勁草書房 (2004年05月)
新村 拓
法政大学出版局 (1996年02月)
橋本 紀子
川島書店 (2003年06月)
柏木 恵子
東京大学出版会 (2003年04月)
松岡 悦子
講談社 (2007年01月19日)
駒尺 喜美
エポナ出版 (1978年08月)
中央公論新社 (2001年05月)
丸本 百合子
岩波書店 (1997年04月21日)
河合 蘭
日本放送出版協会 (2006年04月)
グループ母性解読構座
有斐閣 (1991年07月)
浅井 美智子
制作同人社 (2004年02月)
タッキー&翼
エイベックス・マーケティング (2007年03月07日)
J
タッキー&翼 タッキー&翼
エイベックス・マーケティング (2007年04月18日)
ダメの振りがダサ可愛い。
トマス ハリス Thomas Harris
新潮社 (2007年03月)
小説
上巻に同じ
期待ほど面白くなかった。下巻(だったかな)の解説を読んでやっと「何故日本だったのか」がわかったぐらいで。なんか"ガイジン"の「オー!ジャパニーズ!ワンダフール!」みたいな、アジアへの博物的(ステレオタイプ的)興味みたいな描き方がされているようで気に...
イェルト ドレント Jelto Drenth
作品社 (2005年05月)
イロモノ扱いかよ…! と、本屋で横に並んでいる本を見て遠い目をしてしまいましたが。 原題はThe Origin of the World、世の起源。女性器を扱う性科学の本としては素晴らしいタイトルではないか。 ちょっと重めの読み物としてお勧めです。 …邦題はちょっと気に入...
葉石 かおり
イーストプレス (2006年03月)
産みません、産みたいけど…、不妊治療をうけました、産みました…4つのカテゴリに属す30人の女性たちへのインタビュー
早川書房 (2002年09月)
ジェナ・エルフマン
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2007年01月26日)
映画
映画じゃなくて海外ドラマなんですが。 ヒッピーの娘ダーマと、ブルジョア階級の息子グレッグが一目惚れ結婚。お互いの家族の文化摩擦が面白く描かれています。ダーマは私の人生の師匠であります。彼女ほどじゃなくても自由に生きれたらいいのに〜といつも思う。
不二出版 (1984年06月)
「男女の扱いの差は差別ではなく区別であるので問題が無いという人がいるが、差別は同種内でのものであるので、まだ救いがある。区別とは、そもそも違う種類のものであり、比較や同列化の対象にすらならないものである。差別されるのは辛く悲しいことだが、区別され...
鈴木 秀夫
NHK出版 (1978年03月)
第3章は、東洋西洋の差異を地理学的視点で語る本。地理的条件→発生した思想・宗教という流れで書かれています。 文化が専門なので、地理のことはわからなかったのですが、第3章はとりあえず読んでみた。
ブランドン・ラウス ブライアン・シンガー
ワーナー・ホーム・ビデオ (2006年12月22日)
おかえりスーパーマン! リーヴ超人に思い入れのある人なら、まさにリターンズ!な野球場のシーンは泣けるかと。2回泣きました。
上野 千鶴子
双風舎 (2006年06月26日)
タッキー&翼 MAKOTO KOSHINAKA
エイベックス・マーケティング (2006年11月15日)
ジェイスン・ステイサム ミッチェル・アムンセン ルイ・レテリエ
角川エンタテインメント (2006年10月13日)
クリストファー・リーヴ
赤枝 恒雄
WAVE出版 (2002年05月)
未読。ぱらぱらっと見た感じでは「子ども」全般のセックスの概論的な話かと思って買ったら、“渋谷で遊んでる子”みたいな極端な例が多いようでちょっと残念。全国の中高生の性意識の統計とかあるかと思ってたんですが。読んでからレビューしなおします。
松本 彩子
勁草書房 (2005年12月)
社会情勢、海外からの外圧、医師、家族計画関係者、フェミ…それぞれの立場からの「避妊ピル認可」を書いた本。国内ピル史としては秀逸。ピルユーザーの生の声も資料として使ってはいたものの、社会的政治的側面からの分析が多い。
サラ・ブラファー・ハーディー 塩原 通緒
早川書房 (2005年05月26日)
キャロル ギリガン 岩男 寿美子
川島書店 (1986年05月)
ローワン・フーバー
新潮社 (2004年02月27日)
ロビン ベイカー Robin Baker
河出書房新社 (1997年06月)
デヴィッド・M. バス David M. Buss
草思社 (2000年02月)
エイベックス・トラックス (2006年08月09日)
よく言えばちょっとレトロ。悪く言えばちょっとダサめ?(昔のアイドルみたい…)と思っていたものの、PVは可愛いし振りも皆で楽しめそうなので、結局はいつもどおりお気に入りの棚に。
勁草書房 (2006年07月)
エレイン モーガン Elaine Morgan
どうぶつ社 (1998年09月)
すごく読みやすい。受精をして出産をし、育児をすることについてヒトとその他の動物の比較をしながら、社会的、生物学的説明をしている本。 ヒトが子どもの性別でしつけを(意識的、無意識的に)変えるのはよく言われているが、類人猿も子の性別を確認して扱いを変...
ジェフリー・F.ミラー 長谷川 眞理子
岩波書店 (2002年07月15日)
ダーウィン以来の性淘汰の歴史から、ランナウェイ淘汰、ヒトの祖がどうやって性的パートナーを選んできたか、みたいな話。動物のことはいいのでヒトのことをもっと書いて欲しかった。
異性を引きつけるツールとして、芸術、道徳性、言語などをそれぞれ説明。
Roy F. Baumeister
Oxford University Press, USA (2005年02月10日)
人間の行動を文化と生物学の両面から考える本。分厚いうえに英語なのが難点だが、英語の難度はそんなには高くない。 社会心理学の実験や実例もいっぱい載っているので分かりやすい。そのうち邦訳が出るのではないかとおもう。
飛波 玄馬
青弓社 (2000年07月)
包茎を切らずに治す主義の先生の話とか、手術したがゆえに違和感を感じて悩んで追い詰められた青年の例とか載ってました。包茎に悩んでいる人に、病院に行く前に読んでもらいたい本。読んでから考えても遅くはないと思います。読み物としても手軽です。
ダン・ブラウン 越前 敏弥
角川書店 (2006年03月10日)
上巻にコメント。
面白かったー! ダヴィンチも、歴史とか謎文明の解釈とかも、宗教話も好きなのでとても楽しめた。主人公たちよりも先に謎解きが出来たりするととても快感でしたよ。今度フランスに行く用事があるので、ダヴィンチコードを意識しながら滞在してみようと思いました。
倉智 敬一
中央公論新社 (1999年06月)
ピルの仕組み、歴史から副作用、HIVとの絡みなどとても詳しく書かれている本。ただし微妙に誤解を招く表現あり。(「リズム法で排卵日だけにコンドームを使うのはSTD予防になりません」など。実際は「STD予防もできてないし完璧な避妊とも言えません」なの...
ショーン・コネリー ドン・シンプソン マイケル・ベイ
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2006年01月25日)
ショーンコネリーとエドハリスとデヴィッドモースが最高。 こういうアクション映画で善悪二元じゃないというのは結構珍しい。冒頭のエドハリスと部下の交信シーンはぐっときます。ストーリーの普通さに人物のバックグラウンドを書き込むことで、奥行きが出ている。...
パイパー・ペラーボ ジーナ・ウェンドコス デヴィッド・マクナリー
ブエナ ビスタ ホーム エンターテイメント (2003年01月17日)
キャミー役のイザベラ・マイコが可愛い。歌もダンスも楽しくて、今ひとつ”フツー”という感じの拭えないストーリーを補って余りある。ブラッカイマー監督の作品はそういうのが多い気がする。ストーリー<キャラ立て+おまけみたいな。でもストーリーの良い映画って世...
松本 伊瑳子
ナカニシヤ出版 (2004年04月)
未読
青野 篤子
ミネルヴァ書房 (2004年10月)
ジェンダーに関する実験的研究の例がたくさん載っているので読み物としても面白いし、役に立つ。文献リストも充実。
木原 雅子
ミネルヴァ書房 (2006年03月)
10代の性の現状を紹介し、効果的な性教育を行うにはどういう手法を用いればいいかという考察をしたもの。実証的な内容。
スティーブン・ピンカー 山下 篤子
NHK出版 (2003年07月26日)
愛することにも理由がある。愛情と友情を解体する作業みたいな感じ。反発を感じる人はとことん嫌うだろうなと思った。道徳から分離した進化心理学の観点から淡々と説明している感じが良い。
スティーブン・ピンカー 椋田 直子
NHK出版 (2003年06月29日)
6章が面白かった。理由のない選択はない、ということか。
認知の仕組みなど、余程興味がない人ではないと最後まで読めないのではないか?というところが多々。下巻とかのほうが一般向けで面白い。個人的には訳が性に合わないなと感じた。
ニコラス・ケイジ スコット・ローゼンバーグ ドミニク・セナ
ヒロインはアンジーではなくエレノアなのかも。ニコラスケイジのセクシーさが理解できた映画。車の扱い方に愛情を感じます。一番好きなシーンはHello, ladies.です。アンジーの髪型か可愛くて色っぽいです。車の色と口紅を合わせる、とか車フェチっぽいエピソードも...
ジェイソン・ステイサム リュック・ベッソン ルイ・レテリエ
アスミック (2006年01月27日)
スーツが似合わないほどのマッチョは論外!という私の趣味にぴったり合った主人公の肉体美が素晴らしい。ヒロインのスーチーも可愛らしいです。あとは大好きなBMWが大活躍なので言うことなし。
リーズ・ウィザースプーン ロバート・ルケティック
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2002年11月08日)
金髪=バカというステレオタイプにどう立ち向かっていくかという、一応ラブコメ。でもラブ要素というよりもエルの直向さと、自分を見失わないまま(ある意味馬鹿のまま)周りの目を変えていけるパワーが見所のかっこいい作品です。
宮崎駿
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2002年03月08日)
トム・クルーズ スタンリー・キューブリック
ワーナー・ホーム・ビデオ (2000年04月21日)
キアヌ・リーブス アンディ・ウォシャウスキー
ワーナー・ホーム・ビデオ (2000年03月17日)
アンジェリーナ・ジョリー マイケル・クリストファー
ワーナー・ホーム・ビデオ (2005年11月18日)
ニコール・キッドマン バズ・ラーマン
20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2005年11月12日)
KAT-TUN KAT-TUN
J-One Records (2006年03月22日)
マルチアングルつきというのに惹かれて購入。うえぼばっかり見ています。こーき君の唇がセクシーであることに気づきました。音楽も格好良いし、素顔の6人もたっぷり楽しめます。インタビューでひとりずつ映りますので初心者ファン(私だ)向けじゃないでしょうか。
ピアース・ブロスナン リー・タマホリ
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2003年08月01日)
ショーン・パトリック・フラナリー トロイ・ダフィー トロイ・ダフィー
パイオニアLDC (2001年06月08日)
アンジェリーナ・ジョリー サイモン・ウエスト
ジェネオン エンタテインメント (2002年03月22日)
ワーナー・ホーム・ビデオ (2002年10月04日)
アンジェリーナ・ジョリー マイケル・クリストファー マイケル・クリストファー
松竹 (2002年04月21日)
ショーン・コネリー スティーブン・ノリントン
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2004年03月05日)
ブラッド・ピット デイヴィッド・ベニオフ ウォルフガング・ペーターゼン
ワーナー・ホーム・ビデオ (2004年10月29日)
ヒュー・ジャックマン スティーヴン・ソマーズ スティーヴン・ソマーズ
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2004年12月22日)
アンジェリーナ・ジョリー ジョン・ボーケンキャンプ D.J.カルーソ
ワーナー・ホーム・ビデオ (2005年01月21日)
ストーリーはありがちなサスペンスで、アンジーが出てなければ買わなかったと思う。 キーファ君は相変わらず暴れん坊だった…。 タイトルの「ライブス」は、やはり、犯人と主人公それぞれの行為のダブルミーニングなんでしょうか? 同じ穴のムジナってこと? そう...
クリスチャン・ベール カート・ウィマー カート・ウィマー
アミューズ・ビデオ (2003年10月24日)
巷ではマトリクスと似てる扱いされていたことを知りびっくり。嘗めんな…と思わず呟いてしまいましたよ。感情の「完全抑制(薬)→努力で抑制⇔解放」までの行ったり来たりを絶妙に演じ分けている主人公に拍手! 特に序盤はストイックな横顔に血が感じられなくて好きで...
角川書店 (2006年02月)
翼の眼鏡写真があると聞いてうっかり購入。ブックレット…というか写真集つき。これで2100円はお得。でっかい巻くヤツじゃなくて折りたたみサイズで手ごろ。欲を言えばもう少し小さいと片付けやすいのだが…写真のでかさを取るか、片付けやすさを取るか微妙なところ。
森 奈津子
フィールドワイ (2004年02月14日)
1,2巻に収録されていない話が入っていたので下巻だけ購入。
ジュール ヴェルヌ A・ド・ヌヴィル
福音館書店 (1972年10月20日)
ジュール ヴェルヌ J・フェラ
福音館書店 (1978年09月15日)
福音館書店 (1978年08月31日)
堀江由衣
キングレコード (2002年07月24日)
ヲタ
声が可愛い。女の子の戦隊もの、守ってあげる系の歌詞は大好き。
江國 香織
マガジンハウス (2001年12月)
映画をテレビでやるというので読み返してみた。江國香織氏の小説の映像化はいっさい見ないことに決めたのだが、岡田君と黒木瞳の共演という響きには抗えなかった。江國作品の中では比較的情緒が安定していると思う。少なくとも読みながらたまらなくなって人に電話を...
スクウェア・エニックス (2004年03月25日)
ゲーム
父性が目覚めてしまうゲーム。PS版になり、連れている家族と一言会話ができるようになったため、より一層家族を大切にしなければ!とお父さんしてしまう。モンスター集めたりするのも楽しい。
イライジャ・ウッド ピーター・ジャクソン ピーター・ジャクソン
ポニーキャニオン (2005年02月02日)
ポニーキャニオン (2003年12月03日)
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。