何でも食う
aoさん
松本 大洋
小学館 (1998年12月)
漫画
おっほーい!
大友 克洋
講談社 (1984年09月14日)
古本屋で・・・やっと見つけた
講談社 (1985年08月27日)
映画と似た箇所が所々あるけど、やっぱり漫画のがいい・・・
乙一
講談社 (2004年12月24日)
小説
上遠野 浩平
講談社 (2005年05月17日)
メルマガでは11月にvol.6が発売、しかも今回はダブルだと・・・書いてあったけど・・・毎回毎回厚くなられると、これじゃあハードカバーを一冊買ってるのと同じくらいですよ・・・でも買う・・・orz
西尾 維新
講談社 (2004年07月12日)
毎回購入してるんだけど・・・毎回手にする度に「厚くなってる」と思うのだよね。
漆原 友紀
講談社 (2005年06月23日)
好き!だ!
北方 謙三
幻冬舎 (2005年10月)
考えたこともなかった土方がいる。ラストへの流れも納得できてしまうから・・・凄いな!
立花 隆
文藝春秋 (1999年03月)
どーでもいいときに読みたくなる
豊田利晃
ケイエスエス (2002年12月20日)
DVD
九條と青木、雪男と木村
THEE MICHELLE GUN ELEPHANT
コロムビアミュージックエンタテインメント (2003年06月30日)
CD
最近はこればっかりだ
ヨーロッパ
Sony Music Direct (2004年09月23日)
スラッシュに近いプログレと言えば。
Pantera
Atlantic / Wea (2000年03月23日)
一時期部屋の中ではこれしか流れてなかった。
メガデス
マーキー・インコーポレイティド (2004年10月27日)
ムステインのスラッシュ復活で小躍り!
Megadeth
Capitol (2008年10月03日)
ムステインに惚れた瞬間。
アクアラング
DefSTAR RECORDS (2004年11月10日)
切ない。
柳沼 行
メディアファクトリー (2005年05月23日)
ゆっくり進んでいるけど、実は大きく動いてる気がする。
松本 次郎
小学館 (2003年07月30日)
血が沸騰するような!
富野 由悠季 中村 嘉宏
メディアファクトリー (2003年12月22日)
ビデオが借りられてたから。
二ノ宮 知子
講談社 (2002年01月08日)
大人買い。
吉野 朔実
集英社 (1993年12月)
何度か読み返していると、ふっと答えが浮かんでくるような。 でもやっぱりそれもすぐ消える。
海野 つなみ
講談社 (2003年08月08日)
久しぶりに少女漫画らしい少女漫画を買った。
集英社 (1995年04月)
吉野朔美が神様になった瞬間だ。
ひぐち アサ
講談社 (2005年07月22日)
三橋誕生日と三橋と榛名の(恋の)出会い。
講談社 (2005年01月21日)
表紙からして鼻血物だ。
講談社 (2004年08月23日)
日に日に増してくよなあ、阿部の愛が。
講談社 (2004年03月23日)
ヘタレ好きにはたまらない。 バッテリーとはまた違う野球もの。
幸村 誠
講談社 (2004年02月23日)
愛に溢れてるなあ。
講談社 (2003年01月21日)
苦しいけど好き。
講談社 (2001年10月20日)
思わず唸りたくなる。
講談社 (2001年01月20日)
好みだ。
桂 正和
集英社 (2003年11月19日)
帯に惹かれて。それでもまあかっこいい。
鍋田 吉郎 並木 洋美
小学館 (2005年06月30日)
タイトルで買ったけど、予想以上にもふがヘタレでおいしい。
一色 まこと
待ったかいあった
舞城 王太郎
新潮社 (2005年04月)
あー舞城節炸裂、といった感じ。文字が突然でかくなったのには驚いた。
吉田 修一
幻冬舎 (2004年04月)
ふとした時に読み返したくなる。言葉言葉が良かったのかもしれない。
ヘルマン ヘッセ Hermann Hesse
岩波書店 (1959年04月05日)
デミアンかっこよすぎだろ。
夢野 久作
角川書店 (1976年10月)
上巻に同じ。
これ読んで気分がハイになったけど、後々気持ち悪くなった。わけ分からなさ過ぎで。
あさの あつこ 佐藤 真紀子
教育画劇 (1996年12月)
バッテリーに愛があると知った。
乙一 羽住 都
角川書店 (2001年05月)
古本屋でガサラキと一緒に買ったけど、予想以上の当たりにとりあえず涙した。この人は切ない小説書いたら一等賞だと思った、乙一切ない作品の初読。
角川書店 (2002年12月)
鼻の奥がツンとするし。
ウィリアム・ゴールディング William Golding
新潮社 (1975年03月30日)
十五少年漂流記に狂気をプラスしたような。ピギーがいい。
森 博嗣
中央公論新社 (2004年06月)
前作の方がいいな・・・これもいいけど。
中央公論新社 (2001年06月)
惚れ込み過ぎててもう何も言えない。
小川 洋子
角川書店 (1999年08月)
小川洋子は優しい小説ばかりではないとこの本で知った。ある意味優しいけど、どこか一部の怖さが果て無しなく恐ろしい・・・!
講談社 (2004年04月13日)
初めて読んだ小川洋子作品。 ブラフマン可愛いけど、切ない。陽だまりにいるような。
新潮社 (1997年12月)
SM男女の愛、というのが最初に浮かんだ言葉だった。
新潮社 (2003年08月28日)
読んだ日の夢に博士が出てきた。大切に大切に読みたくなる。
大竹 昭子
小学館 (1999年02月)
日常生活に少しのスパイス。好みだ。
角川書店
角川書店 (2002年08月)
思っていたよりも読みやすい。 特にスサノオとヤマトタケル、それにホオリとホデリ。
阿部 和重
朝日新聞社 (2003年10月17日)
表紙とは裏腹に内容は少し辛口。ねっとりとしているというか、しつこさがあるのでちょっと読みにくかった。飛ばし読みをした頁も少々。
盛田 隆二
角川書店 (2005年09月22日)
色々複雑過ぎるし、近すぎて話が見えない。読後は少し胸が痛くなるようだし、暫く何も考えたくなくなる。
福井 晴敏
幻冬舎 (2001年08月)
読みづらい箇所もあるけれど、やっぱり∀は良い・・・!ロランが可愛い(鼻息荒い
情報量が多すぎて頭に入りきらず・・・
古川 日出男
幻冬舎 (2000年06月)
好きだ。好みだ。言葉がすっきりしてるのに、妙な読後感。
村上 龍
集英社 (1997年01月17日)
一気に読まなければ、おもしろさが分からない気がする
今までに読んだことのない土方と山南の友情や、勝、坂本、小栗とのやり取りが面白かった
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