aosakanaさん
岡安 博
柏書房 (2005年03月)
都留 民子
法律文化社 (2000年03月)
『水平線の向こうに』刊行委員会
風塵社 (2005年04月)
武部 隆
新潮社 (2005年05月)
雁 須磨子
太田出版 (2005年06月15日)
社会政策学会
社会政策学会本部事務局 (2005年04月)
ディディエ ドマジエール Didier Demazi`ere
法律文化社 (2003年05月)
法律文化社 (2002年02月)
徐 京植
岩波書店 (2005年07月20日)
DeMusik Inter.
インパクト出版会 (2005年07月)
湯浅 誠
同文舘出版 (2005年08月)
安田 好弘
講談社 (2005年08月06日)
杉村 昌昭
人文書院 (2005年07月)
ポリー・トインビー 椋田 直子
東洋経済新報社 (2005年07月14日)
本橋 哲也
岩波書店 (2005年01月20日)
岩田 正美
ミネルヴァ書房 (2005年02月)
加藤 周一 徐 京植
影書房 (2005年02月)
キム・E. ニールセン
明石書店 (2005年01月21日)
全国青年司法書士協議会
民事法研究会 (2005年01月)
芝 豊
部落解放人権研究所
部落解放人権研究所 (2004年07月)
全国障害者とともに歩む兄弟姉妹の会東京都支部
ぶどう社 (1996年12月)
遠藤 淑子
白泉社 (2004年12月20日)
桑田 乃梨子
白泉社 (2005年01月)
ベル フックス Bell Hooks
新水社 (2003年04月)
パット カリフィア Pat Califia
青土社 (1998年07月)
ロクスケ
明石書店 (2004年10月04日)
平田 弘史
青林工芸舎 (2004年09月)
菊池 直恵
小学館 (2004年11月30日)
障害児を普通学校へ全国連絡会
千書房 (2004年08月)
筒井 賢治
講談社 (2004年10月09日)
帚木 蓬生
新潮社 (2004年11月17日)
労働問題研究会
労働教育センター (2004年12月)
松田 洋子
小学館 (2004年10月29日)
桜井 大子
社会評論社 (2004年11月)
前田 利鎌
岩波書店 (1990年08月16日)
石堂 清倫
平凡社 (2001年07月)
平凡社 (2001年09月)
平凡社 (2001年10月)
東アジア反日武装戦線への死刑重刑攻撃とたたかう支援連絡会議
風塵社 (2004年05月)
小嵐 九八郎
講談社 (2003年04月18日)
殿山 泰司
筑摩書房 (1996年02月)
ECD
レディメイド・インターナショナル (2004年09月19日)
向井 孝
ウリ‐ジャパン出版部 (1996年10月)
アンソニー ウエストン Anthony Weston
春秋社 (2004年06月)
阿部 浩己
現代人文社 (2003年03月)
シンシア エンロー Cynthia Enloe
御茶の水書房 (2004年09月)
吉田 芳幸
マルコーシュパブリケーション (2004年03月)
「ヤクザ」からキリスト教の伝道師になった人が何人もおられるということは知っていたのですが、そのうちのお一人があの大日本正義団の二代目会長・吉田芳幸さんであったとは、知りませんでした。「解題」で笹井大庸さん(この方は元「武闘派の右翼」からキリスト教...
正延 哲士
幻冬舎 (1998年12月)
幻冬舎 (1999年12月)
幻冬舎 (1999年04月)
洋泉社 (2001年08月)
三宅 勝久
花伝社 (2004年09月)
ロバート イーグルストン Robert Eaglestone
岩波書店 (2004年09月28日)
高橋 哲哉
講談社 (2004年10月19日)
山田 昌弘
筑摩書房 (2004年10月06日)
全国クレジット・サラ金問題対策協議会
全国クレジット・サラ金問題対策協議会 (2003年12月)
「判例貸金業規制法と救済の実務」とならび実務に非常に役に立ちます。こちらは「ピンクの本」。とくに重要なのはやはり茆原洋子弁護士による「貸金業規制法43条と最高裁判例」。平成15年日栄最高裁判決、平成16年2月商工ファンド判決を正しく理解し、実務の最先端に...
耕文社(印刷) (2002年06月)
この本が品切れなのは非常に残念なことです。周辺では「緑の本」で通っていて、とりわけ第1章第1節「利息制限法と最新判例」中、茆原洋子弁護士が執筆された部分は、実務の基礎といってもいいと思われます。
田辺 等
日本放送出版協会 (2002年12月)
ようやく病的賭博癖を依存症として考える考え方が浸透しつつあると思うのですが、入門書として非常に優れている本だと思います。ただそれが「依存症」であるとして、ではその後どうやって「解決」への道を探ればよいのか?まだまだこの問題に取り組む専門家・専門機...
全国社会福祉協議会
全国社会福祉協議会 (2004年08月)
老齢加算の削減のほかにも、転居に際し敷金等を必要とする場合の敷金支給の要件に重要な追加がありました。ともかくこの本がないとクレジット・サラ金問題、DV被害者支援、野宿者支援、外国人生活相談等あらゆる生活相談には対応できないといってもいいと思います。...
布川 日佐史
御茶の水書房 (2002年03月)
徐 京植 徐 京植
影書房 (2002年04月)
初めて読んだとき自分の中にわき上がった何ともいえない感覚に、何度読んでも再びとらわれてしまう。ともすればやすきにながれがちな自分の立ち位置を、少なくとも「それでいいの?」と少しは動かしてくれる、そういう本です。それは少なくとも浅薄な「血債」論を「...
こうの 史代
双葉社 (2004年10月12日)
この作品はすごい、ということが、以前漫画家・山本夜羽音さんのblogに紹介されていて、どうしても読んでみたくなり、ヤフオクで掲載誌の「漫画アクション」を落札したのが、このタイトル作「夕凪の街」との出会いでした。いま、こうして単行本を手に取り、あらため...
デービット・カラハン 小林 由香利
NHK出版 (2004年08月27日)
竹書房 (2004年01月)
暮しの手帖編集部
暮しの手帖社 (1972年01月)
料理をする、というのでなくあくまでもおかずをでっち上げる、という場合に、基本になる味付けの勘はこの本で身に付けました。たとえば、しょうゆと酒を1対1にしてとろみをつければ最低限の中華風いためものになるとか、塩は慎重に味噌は大胆に、とか、、。この本を...
小島 信平
暮しの手帖社 (1994年01月)
料理っていうのは全然できないんですけど、一汁二菜を5人分でっちあげるっていう生活を数年間続けられたのはこの本と「おそうざいふう外国料理」のおかげです。やたら化学調味料を使うとか、「なまり」って何やねんとか、今「塩さば」を火を通さずに使っちゃまずいだ...
赤杉 康伸 二宮 周平
社会批評社 (2004年07月)
岩波書店 (2001年01月21日)
平岩 弓枝
文藝春秋 (1979年03月)
私がこの本を読んでみようと思ったのはテレビドラマを見たからでした。そういう人は決して珍しい存在ではないと思います。そして、きわめて珍しいことに、原作よりもテレビドラマの方が断然「勝って」いるのです。いまBSで再放送をやっている(いわゆる)真野版「御...
シャルル ド・フコー イエスの小さい兄弟の友愛会
サンパウロ (2000年03月)
諸星 大二郎
創美社 (1993年08月04日)
諸星さんの作品で私が好きなポイントは人間が融解する描写です。たとえば「生物都市」とか「壺中天」とかこの本に収録されているのでは「食事の時間」とかに描かれている人が溶けてしまう絵はそれだけで何か心に触れる部分があります。
創美社 (1993年05月10日)
諸星大二郎さんの作品と存在を知るきっかけになったのは、筒井康隆が編纂していた「日本SFベスト集成」にこの表題作が収録されていたからでした。諸星さんの作品も出る度に購入しています。
高橋 哲哉 徐 京植
影書房 (2002年11月)
この本はとにかく徐京植さんの「イタリアパルチザンの旅」という文章がいいです。長くなりますが引用してみます。「『<コンパッション>は可能か?』というのが今回の対話集会の主題だった。この主題は論議を呼んだ。そんなものは不可能に決まっている、という声も...
野田 宣雄
講談社 (1997年01月)
名古屋大学出版会 (1988年01月)
カベルナリア吉田
データハウス (2002年04月)
特にマヨラーというわけではないのですが、毎日欠かさずに食べています。とくに納豆にはよく合います。みそ汁にマヨネーズというのはまだ試してないんですけど、、。ともかくこの分野では基本の一冊。
今野 緒雪 ひびき 玲音
集英社 (2003年07月01日)
「マリみて」シリーズの存在を知ったのは山本夜羽音さんのサイトを通じてでした。この巻では次のフレーズが印象的でした。「変わりたくない。けれど、一歩前に踏み出した自分は、踏み出す前の自分とは確実にどこか変化しているはずなのだ」(73ページ)
講談社 (2003年03月18日)
佐藤 文明
緑風出版 (2002年07月)
白泉社 (2001年09月)
「ヘヴン」を読まずにこれだけを読もうという方もあまりおられないでしょうから、余計なお世話ですけど、ワンセットで読まれることをおすすめします。
白泉社 (2000年01月)
遠藤淑子さんの作品はどれもすばらしいのですが、この作品にもやられました。涙腺が弱いんで、泣きながら読みました。ヘブン2とワンセットで読まれることを私も強くおすすめします。
リッキー ヴィンセント 宇井 千史
ブルースインターアクションズ (1998年10月07日)
ディスコに対する評価は野田努「ブラック・マシン・ミュージック」を参照されたいが、ファンクについて書かれた本としては大げさに言えば古典的価値を持つのではないか?と思います。
原田 正治
ポプラ社 (2004年08月)
「大坂仰山党」という掲示板で「たみ象」さんが紹介しておられた本。買って3日で読んでしまいました。とても「深い」本です。
野田 努
河出書房新社 (2001年08月)
リッキーヴィンセント「ファンク」がディスコに対する否定的評価を下したばっかりに、位置づけを失ってしまった(デトロイト)テクノ、ハウスを、P-Funkからの流れに位置づけなおしたところが非常に参考になった点です。目からウロコ、世界がひろがりました。
全国公的扶助研究会季刊『公的扶助研究』編集委員会
みずのわ出版 (2004年06月)
現在厚生労働省内で改正が検討されている生活保護制度。公扶研の立場から改革の論点を明らかにしています。とりわけいわゆる「分離論」(実務における金銭給付と「ケースワーク」部分の)がまとまった形で書かれているのも参考になると思います。
竹下 義樹
高菅出版 (2004年03月)
生活保護制度で疑問に思う点があったら、まずこの本を手に取ってみることをおすすめします。生活保護・社会保障争訟に取り組む方のみならず、クレジットサラ金問題に関わる専門家、成年後見に取り組む方々にもきっと役に立つ場面があると思います。
小山進次郎
全国社会福祉協議会 (2004年02月)
法の制定当時に立法担当者が著した本。この世界では「バイブル」とまで言われています。生活保護・社会保障争訟に取り組む上では必読。
東京弁護士会消費者問題特別委員会
商事法務 (2003年08月)
この本はお役立ちです。キャッチセールスにひっかかった、祖母がめっちゃ高い掃除機を買ってしまった、フランチャイズに加盟したけど最初の説明とは全然条件が違う、といったナマの相談事に解決に向けての方向性を指し示してくれます。
あけび書房 (2004年04月)
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