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  <title>mioさんの本棚</title> 
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  <title>ユネスコ事務局長奮闘記</title> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51YW42F80HL._SL160_.jpg" /><p>ついこの前まで事務局長日本人だったのよねー
仕事の実態とか内部事情が分かって国際組織行きたくなった！
しかし事務局長の意向一つでわりと簡単に物事決まってしまうことが分かって、それでいいのかと。
やっぱりこの分野、もっとアカデミックな理論とか方法論の確立が必要だと思う。
修論意義のあるものにしたいなー　と　モチベーション上がった！</p>]]>
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  <dc:date>2009-10-16T01:35:50+09:00</dc:date> 
  <dc:subject></dc:subject> 
  <dc:creator>mio</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/apfelstrudel/archives/1/4003420934"> 
  <title>プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神 (岩波文庫)</title> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51NMPEAN39L._SL160_.jpg" /><p>難しい！けど　すごい色々納得できた
私もともと精神と社会の関係ってとっても興味があるのです
カトリックにはなかった禁欲の精神が資本主義と結びついている
というのが一行要約　笑

すべては神の栄光を増すため
すべては来世での平穏のため

いつから人間は現実に貪欲になってしまったんだろうね</p>]]>
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  <dc:date>2009-10-03T01:47:12+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>政治</dc:subject> 
  <dc:creator>mio</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/apfelstrudel/archives/1/4003240510"> 
  <title>若きウェルテルの悩み (岩波文庫)</title> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51S2NKFPG7L._SL160_.jpg" /><p>言わずと知れたゲーテです
恋愛超えて人生哲学！
自然に対する感性とか人生の捉え方とか
そういう考え方もあるのね　って思える本

時代背景もわかっておもしろいです
ウェルテルみたいな考え方になれたら
すごく苦しいだろうけど
すごく幸せでもあるんだと思う

人生って深いねー</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2009-10-03T01:43:15+09:00</dc:date> 
  <dc:subject></dc:subject> 
  <dc:creator>mio</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/apfelstrudel/archives/1/4000225014"> 
  <title>近代的統治の誕生―人口・世論・家族</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/apfelstrudel/archives/1/4000225014</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/513HZX6BDNL._SL160_.jpg" /><p>学部時代にゼミで輪読。
「国家」という概念は近代になって意図的に作られたもの、ってことを理解するのにみんな相当苦労した。
それさえわかればなるほどの連続。
「国民」の創出、つまりナショナリズム論だね。
ネーションとステートの関係について考えるようになったのはこの本がきっかけかも。
近代史って現代に近いし情報も多い分、やっぱり中世史や古代史とは全然性格が違うなーって思った。
（と同時に中世にしとけばよかったと思った。笑）</p>]]>
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  <dc:date>2009-09-07T02:17:01+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>歴史</dc:subject> 
  <dc:creator>mio</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/apfelstrudel/archives/1/4326351454"> 
  <title>世界政治―進歩と限界</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/apfelstrudel/archives/1/4326351454</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41E7gogzw7L._SL160_.jpg" /><p>指導教授が訳された本。ゼミで輪読。
プルラリズムとソリダリズムについてなんだけど、激ムズ！
最初に先生からの概要説明なかったらさっぱりわからんかった。
一言で言うと、グローバル化の中で確かに国家の役割や位置づけは変わってきているが、依然として世界政治は国家を主体として成り立っていることに変わりはない、ということ。だと思う。
ナショナリズムの章とか、論文に使えるかも！</p>]]>
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  <dc:date>2009-09-07T02:09:18+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>政治</dc:subject> 
  <dc:creator>mio</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/apfelstrudel/archives/1/4272430599"> 
  <title>カール・マルクスと西欧政治思想の伝統</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/apfelstrudel/archives/1/4272430599</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51XN36RG81L._SL160_.jpg" /><p>アレントの名前が目にとまって＆「自由とは何か」のレポートのために借りてみた。
でも難しすぎて途中でギブアップ。
政治の基礎もおぼつかないのに哲学から入っちゃいかんね。
彼女のアタマの中どーなってるんだろう。
とにかく、古代の自由＝労働からの自由、マルクスのいう自由＝労働への自由　だってことはなんとなく分かった。
あと、政治と哲学の関係についての論も興味深い。半分くらいしか理解できなかったけど。笑</p>]]>
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  <dc:date>2009-09-07T02:05:01+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>政治</dc:subject> 
  <dc:creator>mio</dc:creator> 
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  <title>文化遺産の保存と国際協力</title> 
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<![CDATA[
<p>ぶーあーつーい！
600ページ以上あるのに5日で読み切ったのは活字嫌いの私にとって奇跡です！笑
あまりにも修論のテーマが漠然としすぎてて、とにかく情報が欲しくて読んでみた。
具体例が細かくて読むのめんどかったけど、政治という観点から遺産問題をとらえる上では参考になった。
遺産関係の本って建築か観光がほとんどだからね…
国連とユネスコ、各国家、地域集団の関係に焦点を当てていて国際政治に引き寄せやすい本でした。
ただ10年以上前の出版だからデータが古いし考え方も変わってる気はする。
ひとつ分かったのは、「文化」が何なのかを定義しないと前に進めないってこと。
そしてユネスコや文化を扱うとすると、理想主義的な観念や哲学も大事だけど同じくらいリアリズム的な冷静な視点が必要だってこと。
あ、ひとつじゃないね。笑
</p>]]>
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  <dc:date>2009-09-07T01:58:05+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>歴史</dc:subject> 
  <dc:creator>mio</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/apfelstrudel/archives/1/464107657X"> 
  <title>国際紛争―理論と歴史</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/apfelstrudel/archives/1/464107657X</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41V6QKRCWTL._SL160_.jpg" /><p>とにかく国際政治が分からん！と思って読んだ本。というか教科書だね。
リアリズムとかリベラルとか安全保障とか、前期にやってたことがやっとすっきり。
政治の理論がどういう風に成り立っているのかをつかめたのが一番の収穫かな。</p>]]>
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  <dc:date>2009-09-07T01:48:00+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>政治</dc:subject> 
  <dc:creator>mio</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/apfelstrudel/archives/1/4794214499"> 
  <title>女教皇ヨハンナ (下)</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/apfelstrudel/archives/1/4794214499</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/515NNCE8V3L._SL160_.jpg" /><p>上巻に同じ。

「人の心は計り知れない。あきらめることで平静を得ていたはずが、ほんの一瞬の思い出に失ったものがよみがえる。」

一番共感した一節。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2008-11-13T00:40:29+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>歴史</dc:subject> 
  <dc:creator>mio</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/apfelstrudel/archives/1/4794214480"> 
  <title>女教皇ヨハンナ (上)</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/apfelstrudel/archives/1/4794214480</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51QJZHH4FKL._SL160_.jpg" /><p>9世紀ヨーロッパを舞台にした歴史小説。
女は罪より出し　とされた時代において
自らの知的好奇心のために男として生きていくことを決意したヨハンナの物語。
中世ヨーロッパの様子が忠実に再現されていると思う。
あの、現代からは想像も出来ない暗い世界が。
あんな中に生み落とされて希望を捨てずに生きようとする人間を、
私は心から尊敬する。
ほとんどの人は「生きるために生きる」状態だったはずだから。
だけど現代と変わらないのは、
人間は富への欲望には勝てないということと、
自分の好きなように人生を歩もうと思ってもどんな形であれ必ず社会という障害が存在する、ということ。

人間の行き方、社会の在り方について考えさせられた。</p>]]>
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  <dc:date>2008-11-13T00:31:38+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>歴史</dc:subject> 
  <dc:creator>mio</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/apfelstrudel/archives/1/B00000168H"> 
  <title>Music Fl &amp; Pno</title> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21796NV8EKL._SL160_.jpg" /><p>私の愛するドップラー兄弟の作品集！
フランスのフルート曲が好きじゃない私にとって神様のような作曲家　笑
兄弟でフルート吹きなだけあって、二重奏がホントにいい曲だらけ
彼らが吹いてるのを聞いてみたいもんです
いままで私がやった曲もかなり多いけど
目標はドップラー全曲制覇！(至難の業だ…)

しかし残念なのは、このCDの演奏家がイマイチなこと
あんだけ難しい曲をよく合わせてあるとは思うんだけど、、、
根本的に彼らの音があんま好きじゃないのよね

ま、でも何はともあれ
ドップラーは素晴らしいのです
ソロ曲No.1はノクターン
二重奏No.1はハンガリーのモチーフによる二重奏曲Op.36
フルートいまいち好きじゃないって人は
このCD聞くと価値観変わるかも！ほんとに！
東欧系の音楽が好きな人はきっと気に入るでしょう＊</p>]]>
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  <dc:date>2008-09-23T23:03:33+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>クラシックCD</dc:subject> 
  <dc:creator>mio</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/apfelstrudel/archives/1/448801352X"> 
  <title>薔薇の名前〈下〉</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/apfelstrudel/archives/1/448801352X</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/6164BD8S7GL._SL160_.jpg" /><p>上巻に同じ☆</p>]]>
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  <dc:date>2008-09-22T23:39:17+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>歴史</dc:subject> 
  <dc:creator>mio</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/apfelstrudel/archives/1/4488013511"> 
  <title>薔薇の名前〈上〉</title> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/515XTBC9ESL._SL160_.jpg" /><p>現代版ダヴィンチ・コード
推理小説なんだけど、舞台は中世ヨーロッパ
情景描写がすんごいリアルで、歴史好きにはたまりません
歴史的検証がしっかりされてるから中世の雰囲気を知るには良い史料です(って大学の先生が言ってた)
宗教会議の場面とか、長ーくてよくわかんなくなるんだけど、場面が目に浮かびます
キリスト教の色んな考え方が分かってためになる！
世の中なにが正しいかなんて分かんない
むしろ正しいことを探そうとすること自体間違いなのかもしれない

ストーリーもダヴィンチ・コードより巧妙で楽しい
知的好奇心をそそられる、とはこういうことです
映画も出てるから読むのがめんどい人はゼヒ！</p>]]>
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  <dc:date>2008-09-22T23:38:46+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>歴史</dc:subject> 
  <dc:creator>mio</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/apfelstrudel/archives/1/4634523515"> 
  <title>世界遺産と歴史学 (史学会シンポジウム叢書)</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/apfelstrudel/archives/1/4634523515</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41T5NV60DNL._SL160_.jpg" /><p>世界遺産というと文化財保護や遺産マネージメント、観光開発といったジャンルで語られることが多いけど、
この本は史学的アプローチで遺産を捉えていて、
歴史をやる者としては非常におもしろかった。
特に、遺産を理念として捉える見方に感激！
そう見ると確かに色々な問題を内包していることが分かって、
興味深い。
普遍性の問題、遺産の序列化、欧米中心主義…
遺産を通して国際問題を考える。
これって実はすごくおもしろいかもしれない。
そう思わせてくれた一冊。</p>]]>
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  <dc:date>2008-09-19T01:34:30+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>歴史</dc:subject> 
  <dc:creator>mio</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/apfelstrudel/archives/1/B000PDZPHA"> 
  <title>ベルリオーズ:幻想交響曲</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/apfelstrudel/archives/1/B000PDZPHA</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/5177afsKoGL._SL160_.jpg" /><p>好きな曲の５本の指に入る曲。
一つのストーリー(それも、非現実的なようですごく現実的な)をこんな風に表現できるなんてスゴイ。
この曲の何ともふわふわした、
地に足が着かない感じに、
いつのまにか感情移入してしまう。
２楽章と５楽章が好きです。
舞踏会で憧れの人を眺める　―あの華やかな旋律は彼女を美化していることの象徴だろうか
アヘンを飲んでも死に切れなかった彼の最後は断頭台、さらには魔女の世界へ
　　　　　―人間が太古から想像し、恐れ続ける死の世界　重苦しい世界ではなく皮肉っぽい描写にこっちまで断末魔な気分になる

２楽章は世界一のワルツだと個人的に思います。
いつか本当に価値観を共有できる仲間たちと演奏したい！</p>]]>
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  <dc:date>2008-09-19T01:28:04+09:00</dc:date> 
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