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またシャンドン一家?もう狼男は飽きたよ。と思いながら読み進めたら、煽るわりにはあっさり狼男死んでしまった。カーリーとか最後どうなったのか知りたかった。
2012年01月02日
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ミステリー
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読み終わった
(2012年01月02日)
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マリーノとケイが少しずつしっくりいくようになってよかった。前作よりも翻訳が読みやすくなっている。
2012年01月02日
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ミステリー
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読み終わった
(2012年01月02日)
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スカーペッタは完璧な人間でホントすごいなーと思う。本作のスカーペッタはあまり疲れていないみたいで(ここ数年の作品中、彼女はずっと疲れている。読者まで一緒に疲れるほど)、読んでいて気持ちが重くならなかった。訳者が変わったら読みづらくなった。ただえさえ専門用語が多くて意味がわかりづらいのに、訳者の説明があまり親切ではないと思った。
2011年12月06日
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ミステリー
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読み終わった
(2011年12月10日)
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検屍官シリーズは全部読んでるけど、もう習慣というか惰性で読んでるような感じで、このところあまりおもしろくないなーと思ってました。でも本作は初心にかえってシンプルな推理小説になっている感じで、久々におもしろかった。シンプルな普通の推理小説とはいえ、ケイ、マリーノ、ルーシー、ベントンには深い歴史と深いキャラがあるので、やっぱり全部読んでる人の方が楽しめるんだろうなとは思うけど。
2011年12月06日
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ミステリー
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読み終わった
(2011年12月10日)
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ABC戦争はちょっと辛かったけど、最後の三本「トライアングルズ」「無情の世界」「鏖」がとても良かった!「鏖」は映像化のキャストまで勝手に考えてしまいました。
2011年09月10日
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小説
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読み終わった
(2012年02月29日)
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ミステリーを期待して読むと肩透かしを食うでしょう。謎はあるけれど謎解きはなく、伏線はあるけれどミステリー的にはまったく回収されない。主人公が探偵だというだけで、この小説はミステリーではないのだから。
途中から物語が大きく展開し、まったく違う世界観が広がっていく。この手の小説は今では珍しくないけれど、当時としては新しかったんだろうなーと思いました。
2011年09月10日
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小説
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読み終わった
(2011年09月24日)
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ニューヨーク三部作の中でいちばん好き。三作目にして、なにかオースターの中に解決の糸口が見えたのかなと思わせる感があった。
2011年09月10日
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小説
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読み終わった
(2011年12月10日)
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小説の内容とはまた別のことなんだけど、わたしは三人称の現在形というのがあまり好きじゃないみたい。1Q84もそうだった気がする。読んでて(勝手に)違和感を覚えてしまって、内容のおもしろさが2割減くらいになってしまう気がする。
内容については、なるほどなー、ふむふむと感心はするも、あまり好みではなかった。NY三部作の中では、鍵のかかった部屋が好きかな。
2011年09月10日
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小説
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読み終わった
(2011年10月19日)
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