当時20歳かそこらの小娘が書いたという本。 ラノベの元祖と呼ばれているらしく 友人の勧めで読んだよ。 地球が終わる日までのカウントダウンの話。 人が狂うありさまを描いているのだけれど よくここまでいろんな人の心情を分けてかけるなあと感心。 人を食べるシーンとかかなりきつかったので飛ばしちゃった。 最期の日を一緒に過ごす相手がいる、主人公に嫉妬した。
×りかけの人間がいました。 おしまい。 まだ若い私にはよくお話がわからなかったよ。 それとも、認めたくなかったのかもしれない。 だから とかげのしっぽのように イメージを切り離した? 年をとってから読むべきかなぁと思った。
叙述トリックでした。 読みやすいなあという印象。 でも、素人っぽさもちらほらり。 最後のたたみかけは若干長いかなと思ったけれど 悪くはなかったんだよ。 あと、小3にしては知能高いなと思いました。 3歳児も。
変なの、と思いました。 3巻まででストップ中。
めちゃくちゃお腹を抱えて笑った。 すごい。よつばと!すごい。
冨樫さんが仕事した。 王子かわいい。 たしかそんなお話だった気がする。
オチ忘れたけど 叙述トリックだったきがする。
厨ニだけど 上手い感じ。 独特な文体の 青春小説。
まちがいなく天才。神漫画。 何度読んでもおもしろいし ドキドキする。
このときぐらいかなあ? 中期の絵がすき。 ギャグセンも高いしすき。 ラストはごめんって感じだけど。 それでも星5こつけちゃえる。
まじ萌えた。 当時のわたしはなかよし派。 アスカJr.の告白はまだソラでいえるよ。 「好きだ。羽丘が好きだ。うれしいんだ。羽丘がそばにいて。手が、届いて。」
しょうせつ? 小学校のときに何度も何度も読んだ本。 すっきりした気分になれます。 大切な一冊。
すごくおもしろかった。 そして世界はひとつにまとまった! 乙一さいこー。
医療現場っておもしろい。 ふむ。 ミステリーでした。 でも普通。
間違えて2回買った。 苦しい感じ。 犯罪者の親族を 持つということは こういうことだ。 みつを