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小説とゲームとたまに漫画です
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亜愛一郎の狼狽 (創元推理文庫)
泡坂 妻夫 / 東京創元社 / 1994年08月
シンプルに出来がいいし、謎解きの発想が面白いから短編集でも十分楽しめる濃さがある 何より探偵役が・・・笑 何だかこの...
きつねのはなし (新潮文庫)
森見 登美彦 / 新潮社 / 2009年06月27日
不思議な雰囲気。結局ケモノとは何だったのか… まぁ色んな要素がちょっと強すぎな気もするけど、独特の世界に入っていけるこ...
過ぎ行く風はみどり色 (創元推理文庫)
倉知 淳 / 東京創元社 / 2003年07月
文章がとても綺麗。読みやすい トリックは単純ながら、丁寧に細かく敷かれていると思います シンプルに出来が良く読後感もす...
黒い仏 (講談社ノベルス)
殊能 将之 / 講談社 / 2001年01月
なんて壮大な悪ふざけ… ☆5にしてるけど参考にしない方がいいです 個人的にはどんでん返しをうたった下手な叙述ミステリなんか...
邪魅の雫 (講談社ノベルス)
京極 夏彦 / 講談社 / 2006年09月27日
ラストシーンの為の1000ページですね…全体的に派手な出来事は起こらないけど、今までのシリーズの中で一番登場人物の感情が丁...
バクマン。 13 (ジャンプコミックス)
小畑 健 / 集英社 / 2011年06月03日
面白いと思うし好きなんですが小畑健の無駄遣いに感じる。作中で散々自分達に合っている漫画を、と書いているわりには…このギ...
文庫版 絡新婦の理 (講談社文庫)
京極 夏彦 / 講談社 / 2002年09月05日
中々評価高いみたいですが、うーん… 構成はすごく良いし説明も丁寧で読んでる最中はテンションが上がるんだが、どうも最後の...
葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫)
歌野 晶午 / 文藝春秋 / 2007年05月
特に意味のない最後のどんでん返しで有名な本ですね 笑 まぁ、書き方は上手いし見事に騙されはした訳ですが・・・過程をもう...
逆転裁判4(通常版)(特典無し)
- / カプコン / 2007年04月12日
あえて良いところを挙げます ・グラとキャラ絵(デザインではない) ・BGM ・音を調べる、など新しい試み。ただしみぬくは失...
文庫版 魍魎の匣 (講談社文庫)
京極 夏彦 / 講談社 / 1999年09月08日
「箱」って題材がいい。怖い。 これは間違いなくシリーズ最高傑作、読了後の恍惚感が凄い 読んでる最中はもっと文章削れるだ...
戦國ストレイズ 1 (ガンガンWINGコミックス)
七海 慎吾 / スクウェア・エニックス / 2008年04月26日
あれ?面白いなコレ・・ Gファン独特のテンションが耐えられればお勧めです! 史実通りな感じだけど前田利家のキャラが中々...






個人的に壁投げ本ですね
どんでん返しってそういうものじゃないだろ
キャラ付けも下手くそなラノベ以下だし、薄い薄い
真備シ...
