AQUAさんの本棚»
記憶に残る本と出逢いたい・・・
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集英社WEB文芸「RENZ ABURO」の企画「オツイチ小説再生工場」から生まれた6つの物語。 どれも面白かったけれど「青春絶縁体」が好きかなぁ。
2012年05月28日
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乙一
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読み終わった
(2012年05月28日)
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角田氏のお金にまつわるエッセイ。角田氏が意外に?短気であることを知りびっくり。でも内向的な短気でるそうで、思わず笑ってしまいました。お母さんとの旅の思い出の話は身にしみました。
2012年05月12日
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角田 光代
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読み終わった
(2012年05月12日)
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真備と道尾と凛が登場するシリーズの最初ということで、読みました。長編ですが、最後まで飽きずに読めました。ネタバレになるので内容については触れませんが、横溝正史の小説のような読後感でした。
2012年05月11日
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道尾 秀介
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読み終わった
(2012年05月11日)
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「真備霊現象探求所」の所長である真備と助手の凛、友人である作家の道尾の3人が謎を解き明かす短編集。どのお話も良かったけれど、一番心に残ったのは「流れ星のつくりかた」です。
2012年04月22日
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道尾 秀介
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読み終わった
(2012年04月22日)
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長崎県五島列島の中学校合唱部を舞台とした青春物。産休代理でやってきた美人の先生に憧れるという不純な動機で合唱部に入部した男子生徒と女性部員と対立、恋、家族の悩みなど青春のエッセンスが散りばめられてます。
2012年03月30日
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中田 永一
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読み終わった
(2012年03月30日)
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大好きな女優もたいまさこさんのエッセイ。40代を過ぎてからハマッたアウトドアやスキーなどの話、タコ社長とのやりとり、そして小林聡美さんの話など、楽しく読めました。やっぱり、もたいさん好きです♪
2012年03月30日
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読み終わった
(2012年03月30日)
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時代と登場人物の視点を通して描かれたある家族の物語。
登場人物が多いし、時代を追いかけるので、読むのにちょっと苦労したが、最後まで飽きずに読めました。絵國香織さんの文章独特の自然や物の描写とか、やっぱり好きです。
2012年03月17日
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絵國 香織
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読み終わった
(2012年03月17日)
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アルバイトの家庭教師宅で出会った、解離性同一性障害(多重人格)を持つ男性広志。多重人格のひとりである卓也と恋に落ちるが・・・。解離性同一性障害に関する記述はとても興味深いものがありました。
2012年02月24日
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読み終わった
(2012年02月24日)
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ミステリーの謎解きは初級レベルだと思うが、登場人物の設定やキャラクターは魅力的です。ベストセラーになりましたが、お金払ってこの本を買わなくてよかったというのが、本当のところです。^^;
2012年02月24日
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読み終わった
(2012年02月24日)
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大阪の土地勘が無いし、いまひとつ登場人物に感情移入できませんでした。同時収録の「タイムカプセル」は、「地下の鳩」に出てくるミミィというオカマのバーのママを主人公にした、スピンオフの物語ですが、こちらのほうが良かったです。
2012年02月18日
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西 加奈子
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読み終わった
(2012年02月18日)
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「大人の着こなしバイブル」とセットで買いました。おデブな私には、こちらの本の方が参考になりました。気になる人は本屋さんで立ち読みしてもいいかも?!(笑)
2012年01月30日
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読み終わった
(2012年01月30日)
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中年女性がおばさんにならず、かといって「イタい」と思われないように装うにはどうしたらよいか、プロがスタイリングを指南してくれます。
2012年01月30日
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読み終わった
(2012年01月30日)
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ベストセラー本ということで、図書館で予約してやっと順番が周ってきました。小説としての面白みはなかったです。ドラッカーのマネジメントの紹介本です。(ただし、これを読んだだけでは、マネジメントは理解できません)
2012年01月26日
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読み終わった
(2012年01月26日)
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短編集ですが、どの作品も川上弘美さんの初期作品のような雰囲気で、どれも好きです。でもやはり一番空きなのはタイトルにもなっている「天頂より少し下って」かな。
2011年12月01日
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川上 弘美
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読み終わった
(2011年12月01日)
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