AQUAさん
畠中 恵
新潮社 (2011年07月29日)
小説 読み終わった
うめ;ウラモト ユウコ;衿沢 世衣子;オカヤ イヅミ;カラスヤ サトシ;河井 克夫;小玉 ユキ;島崎 譲;島田 虎之介;萩尾 望都;100%ORANGE;フジモトマサル;陽気婢;吉田 戦車;よしもとよしとも;藤子不二雄(A) 原作 長嶋 有
光文社 (2012年03月17日)
漫画
萩尾 望都
小学館 (2012年03月07日)
日本ペンクラブ
平凡社 (2012年03月02日)
竹村真奈
パイインターナショナル (2012年01月23日)
碧野 圭
実業之日本社 (2010年01月30日)
ジェイン・ジョンソン 最所 篤子
集英社 (2010年06月25日)
新井 満
小学館 (1990年10月)
アート・絵本
増山 修
NHK出版 (2011年11月25日)
実用・専門
購入
新潮社 (2011年03月22日)
ショーン・タン 小林 美幸
河出書房新社 (2011年03月23日)
アート・絵本 読み終わった
メアリー ノートン ポーリン・ベインズ
岩波書店 (2007年06月15日)
メアリー ノートン ダイアナ・スタンレー
岩波書店 (2006年07月14日)
メアリー・ノートン ダイアナ・スタンレー
岩波書店 (2005年04月15日)
岩波書店 (2004年04月16日)
岩波書店 (2000年09月18日)
再読。昔読んだきりだったのでほとんど忘れていたが、小人の目から見た世界がリアルに描かれていた。アニメでは原作の半分も表現されていなかったように思う。
小池 龍之介
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2011年02月20日)
ノンフィクション・エッセイ 読み終わった
ニーチェはポジティブ過ぎてついていけなかったが、ブッダの言葉はどんな宗教をも超越しているようで気が楽になった。
あさの あつこ 影山 徹
講談社 (2003年10月10日)
2006年頃から読み始め、9巻まで読了。2011年アニメ化。
辻村 深月
集英社 (2011年05月26日)
近藤 史恵
新潮社 (2011年06月)
ルーシー&スティーブン ホーキング 佐藤勝彦
岩崎書店 (2011年10月15日)
瀬尾 まいこ
集英社 (2011年01月26日)
レイ・ブラッドベリ 小笠原 豊樹
河出書房新社 (2011年02月04日)
ミシェル スラング
文藝春秋 (1996年11月)
テッド・チャン 大森望
早川書房 (2010年09月22日)
長嶋 有
河出書房新社 (2010年12月11日)
シャーレイン・ハリス 林 啓恵
集英社 (2003年10月17日)
森 奈津子
徳間書店 (2006年12月)
伊藤 計劃
早川書房 (2010年12月08日)
大森 望 大森 望
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年02月25日)
大森 望
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年03月25日)
ジェイムズ・P. ホーガン James P. Hogan
東京創元社 (1995年12月)
リチャード ドイッチ Richard Doetsch
新潮社 (2011年02月26日)
山岸 凉子
白泉社 (1994年12月)
漫画 読み終わった
今 敏
講談社 (2011年02月17日)
ウィルキー コリンズ 中西 敏一
国書刊行会 (1994年12月)
高橋 千鶴
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年07月10日)
手塚 治虫
文藝春秋 (1992年04月)
島村 洋子 集英社文庫編集部
集英社 (2007年09月20日)
光文社 (2006年10月12日)
ラリー バークダル Larry Barkdull
あすなろ書房 (2006年04月)
新潮社 (2010年03月)
新潮社 (2007年08月)
上杉 那郎
角川春樹事務所 (2009年08月)
セーラ・L. トムソン ロブ ゴンサルヴェス
ほるぷ出版 (2010年04月)
ほるぷ出版 (2006年07月)
ほるぷ出版 (2005年08月)
川口 雅幸
アルファポリス (2007年07月)
カミラ・レックバリ 原邦 史朗
集英社 (2010年07月16日)
村上 春樹
講談社 (2012年03月13日)
ドミニック ローホー Dominique Loreau
幻冬舎 (2010年07月)
ポール・オースター 柴田 元幸
新潮社 (2006年09月28日)
矢口 敦子
徳間書店 (2008年08月01日)
藤子・F・不二雄
小学館 (2009年08月25日)
夢枕 獏
文藝春秋 (2011年05月)
海堂 尊
幻戯書房 (2011年06月)
ノンフィクション・エッセイ
山田 正紀
徳間書店 (2007年01月)
白泉社 (1999年03月)
東ゆみこ
光文社 (2009年10月16日)
読み終わった
文藝春秋 (1994年03月)
今邑 彩
中央公論新社 (2006年04月)
新潮社 (2010年07月)
潮出版社 (2003年05月01日)
潮出版社 (2002年12月01日)
潮出版社 (2000年11月01日)
文藝春秋 (1996年08月)
マージョリー・M・リュウ 松井里弥
ヴィレッジブックス (2010年09月18日)
荒川 弘
太田出版 (2011年05月11日)
萩尾望都X山岸涼子の対談
コルネーリア フンケ 浅見 昇吾
WAVE出版 (2006年12月07日)
3月から読み始めたものの、なかなか進まなかった。苦しい時は物語の世界には容易に入り込めないものだ。面白い設定なのだが、各章の冒頭にいろいろな物語の引用がされているのがかえって邪魔になっているようだ。
カズオ イシグロ
早川書房 (2006年04月22日)
イースト・プレス (2011年04月23日)
小説
河出書房新社 (2011年04月18日)
白取 春彦
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2010年01月12日)
講談社 (1983年04月12日)
山下 和美
講談社 (1989年09月20日)
漫画 いま読んでる
24巻まで読む
大野 裕
幻冬舎 (2007年01月)
実用・専門 読み終わった
加藤 忠史
幻冬舎 (2009年09月)
小学館 (2011年03月10日)
クリストファー・プリースト 古沢 嘉通
早川書房 (2004年02月10日)
映画「プレステージ」を見て原作を読んでみたくなった。映画はエンターティメントに徹していてよかったし、原作は読者が煙にまかれるところがプリーストらしくていい。プリーストの作品は「双生児」を読んだだけだが、双子を扱ったところと戦争に対するメッセージが...
高田 明和
朝日新聞社 (2001年02月)
藤谷 治
ジャイブ (2009年11月05日)
第二巻で暗くなったのでどうしようかと思ったが、結局三巻は一気に読んだ。きれいにまとめたなあ、という印象。違った展開を期待していたのだが…
ジャイブ (2009年07月02日)
途中から読むのを止めようかと思った。3巻はどうしようかな?
ジャイブ (2008年10月01日)
河合 隼雄
潮出版社 (2008年07月01日)
佐藤 多佳子
文藝春秋 (2010年12月09日)
『第二音楽室』は短編や中編だったが、「聖夜」は長編。父親が厳格な牧師、母親が元ピアニストという少年が主人公。オルガン部の発表会に母が弾いていた曲に挑もうとする。宗教やオルガンのことはよくわからないが、ラスト近くの父と息子のやりとりに「訪問者」を重...
文藝春秋 (2010年11月)
小学校の鼓笛隊、中学のリコーダーのカルテット、高校の軽音部・・・自分もその場にいたかのようで、なぜか懐かしい。
荒木 源
小学館 (2010年08月05日)
加納 朋子
東京創元社 (2009年05月05日)
「スペース」と「バックスペース」の2作で裏表の物語になっています。手紙に綴られた楽しい学生生活と、そこでは語られなかった想い。この物語の主人公に共感して涙が止まりませんでした。
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