花梨さん
有川 浩
メディアワークス (2005年06月)
伊坂 幸太郎
新潮社 (2007年11月29日)
幻冬舎 (2008年01月)
道尾 秀介
光文社 (2008年01月22日)
文藝春秋 (2007年08月)
松浦 寿輝
中央公論新社 (2007年07月)
内海 慶一
ビー・エヌ・エヌ新社 (2007年04月20日)
よしなが ふみ
新書館 (2004年04月01日)
新書館 (2005年05月25日)
新書館 (2006年04月)
新書館 (2007年05月25日)
新潮社 (2007年02月24日)
あさの あつこ
角川書店 (2007年02月)
「バッテリー」のラストにスッキリしなかった方必読。 瑞垣視点って所も良い!
北村 薫
文藝春秋 (2007年04月)
前作「街の灯」よりずっと面白かったです。 さすが北村先生!
緑川 ゆき
白泉社 (2005年10月05日)
すっごい面白いです。 色々な人に読んで欲しい!! そしてニャンコ先生大好きですv
新潮社 (2006年06月)
伊坂さん読むとぜったい一度は挫折します。 でも抗いがたい魅力にまた読んでしまいます。
坂木 司
双葉社 (2007年12月)
『伊藤二葉、十八歳。云々・・・』が笑えた。 続き希望です。
三浦 しをん
太田出版 (2007年12月)
しをんさんのエッセイにはずれがあるはずがない。 爆笑です。
有栖川 有栖
新潮社 (2006年06月21日)
一番重要な謎の部分が全然釈然としない。 期待した分だけがっくりしました
加納 朋子
文藝春秋 (2006年11月)
泣いた泣いた。 ミステリなくてもすごく良い
幻冬舎 (2007年10月)
憑き物落しのオチが好き。
道尾さん、初めてですが面白い! 京極堂より、小野さんの悪霊シリーズを思い出しました。
近藤 史恵
実業之日本社 (2005年02月)
大介とのその後があって、良かった。 キリコ素敵です!
実業之日本社 (2007年06月15日)
キリコシリーズ好きです! 読みやすいし、読後爽やか
中野 京子
朝日出版社 (2007年07月18日)
面白い! こういった本大好きですv
二階堂 黎人
講談社 (2005年11月25日)
小学生の時に学校の図書室で読んだミステリを思い出します。懐かしい! でも、ルパンが私の知ってるルパンと違う気がする・・・
上橋 菜穂子
講談社 (2006年11月21日)
文句なしに面白いファンタジーです
独自の世界観をもったファンタジーを書かせたら、上橋さんの右に出る方はいないですね。
文藝春秋 (2007年06月)
あさの あつこ 影山 徹
講談社 (2004年10月08日)
講談社 (2006年09月11日)
講談社 (2005年08月22日)
講談社 (2007年09月22日)
畠中 恵
新潮社 (2006年05月30日)
「若だんな!そんなに動いて死んじゃわない?」ってぐらいアクティブ。 やっぱり面白いなぁ。しゃばけシリーズ。
誉田 哲也
文藝春秋 (2007年07月)
爽やかなスポ根ですね。二人の対比が面白い! 赤白の栞が入ってたり、本自体が素敵です。
森 絵都
角川書店 (2006年05月25日)
要一大好きです!マイコアラ!かなりツボです。
すっごく面白い!ワクワクします。
文藝春秋 (2003年01月)
昭和初期の雰囲気が良いです。 ベッキーさんの正体がさっぱり不明。続編早く読まねば
文藝春秋 (2006年06月)
キリコが素敵です。 史恵さんにしてはライトテイストかと思いきや・・・。
大倉 崇裕
理論社 (2007年10月)
落語の入門書的ミステリ。 でも、越智君。落語の修業より、探偵の修行してるよね。
垣根 涼介
新潮社 (2005年04月01日)
新潮社 (2007年09月)
大崎 梢 久都 りか
ポプラ社 (2007年11月)
大崎梢さんの新作。児童書とか題名とかで二の足踏まずに是非呼んで欲しいです。 オススメ!
天野 慶
オフィスサンサーラ (2002年10月)
天野慶さん目的でしたが、イラストつきでとても楽しめました。
文藝春秋 (2006年05月)
「マニアックな情熱」に感嘆。
双葉社 (2007年11月)
しをんさんらしい変人小説です。 文楽を知らない人でも楽しめる本ですが、しをんさんの文楽エッセイ「あやつられ文楽鑑賞」を先に読んでいた方が楽しめたかも。
メディアワークス (2007年11月)
「きゃーきゃー」言っちゃう本でした。 読者の期待の上を行く激甘に感激!
東京創元社 (2007年10月)
めちゃくちゃ旨い本ですよ! 美味しいものと面白い本に目のない方は是非読んでください! 大好きです!!
講談社 (2007年07月26日)
流石、加納さん! といったお話し。是非続編読みたいですね。 「ちゃちゃちゃ探偵団」(笑)発足!
東京創元社 (2003年11月20日)
荒唐無稽な冒頭から、段々明らかになる言葉の意味。 とても切なくなりました。
浅田 次郎
集英社 (2000年03月17日)
映画を見たので、原作も。 思ったより面白かったです。 しかし、作品紹介に『日本中を感涙の渦に巻き込んだ空前のベストセラー』はいかがなものかと。
森 達也
集英社 (2007年08月17日)
飄々とニュートラルな筆者に感嘆。
文藝春秋 (2002年06月)
VOWやチョコエッグを買う北村先生にv
新書館 (2006年10月)
いつものエッセイのBL率が高い、といった感じでした。 でも、紹介していただいた本には手が出ないかも・・・。
藤方 まゆ
白泉社 (2006年11月04日)
白泉社 (2007年05月02日)
文藝春秋 (2005年04月)
子どもの時に北村薫先生の国語の授業が受けたかった。 そうしたら、きっと国語好きになってたのに。
東京創元社 (1996年02月)
「円紫さんと私シリーズ」で一番好きです。
佐藤 真由美
集英社 (2005年01月20日)
素敵な短歌つきの恋愛小説短編集みたいで面白かったです。
とぽすけ
サンマーク出版 (2005年04月08日)
トイレのお供。何度読んでも飽きません。
文藝春秋 (2007年05月)
二匹のワンコがめちゃくちゃ可愛い
高村 薫
講談社 (1999年02月08日)
WOWWOWでやったのまだ持ってるぐらい李欧ファン。内容は置いておいて、流石高村先生が選んだだけあってダニエル・ウー色っぽかった。
佐藤 多佳子
講談社 (2007年05月24日)
続きを書いてください。 あんな終わり方するなんて・・・
新潮社 (2006年09月21日)
変人がいっぱい。 しをんさんサイコー
サンマーク出版 (2007年07月)
ブログの「奥様横転」も大好き
サンマーク出版 (2006年01月20日)
ポンデリングの歌が好き
光文社 (2006年09月21日)
坂木さんの読んだ本の中では一番好きです。 甘々サイコー
東野 圭吾
講談社 (1999年05月14日)
ノベルズしか見ていないので「こっちかぁ」ぐらいの推理でした。 袋とじがあるなら文庫も買おうかな。
メディアワークス (2007年02月)
二人の進展の遅さに苦笑い。 次でおしまいなのに大丈夫なのか?
メディアワークス (2006年09月11日)
「二、恋の障害」が良かったです。甘々にメロメロ
田中 メカ
白泉社 (2006年05月02日)
甘々です。可愛いです。何度も読んじゃう。
有川さんサイコー!ラブラブ甘々サイコー!!
角川書店 (2003年11月)
しをんさんの本で初めて読んだ一冊です。 マイナーなのが惜しいくらい面白かった。
芦原 すなお
東京創元社 (2000年10月)
両親の実家が讃岐なので、料理が、料理が。じゅるるる。
角川書店 (2005年07月20日)
あさのさんの書く少年って魅力的ですよね。
瀬尾 まいこ
講談社 (2007年06月15日)
ヨシコが良かった。
大崎 梢
光文社 (2007年08月)
屋敷探検楽しかったです。 おばあちゃんちを思い出しました。
東京創元社 (2006年05月20日)
本屋さんで働いた経験がある人には堪らないシリーズですよね。
新潮社 (2005年10月)
しをんさんのエッセイは絶品です。
メディアワークス (2006年02月)
有川さんは埋没されていた乙女心を発掘してくれますね!
文藝春秋 (2006年03月)
変人いっぱいで好きですが、これがしをんさんの直木賞なのはファンとしては、う〜ん。
室積 光
小学館 (2006年03月07日)
水商売の学校の話なのに、爽やかでエロくないのが不思議
東京創元社 (2000年02月)
東京創元社 (2001年02月)
幻冬舎 (2004年04月)
東京創元社 (2004年05月31日)
東京創元社 (1994年03月)
衝撃でした。買った日をおぼえているくらいに。
東京創元社 (1999年08月)
東京創元社 (2006年09月30日)
J.グレゴリイ キイズ J.Gregory Keyes
早川書房 (1997年10月)
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