一貫性のない本棚です。
A3さん
うすた 京介
集英社 (2001年09月04日)
漫画
大人買いしました。
角田 光代
角川書店 (2006年02月)
イライラする。が、自分の中にこの女と同じ要素があるのを感じる。
山田 宗樹
幻冬舎 (2004年08月)
それでも、松子は幸せだよ。
みうら じゅん
角川書店 (2006年01月25日)
笑う
じゅんは天才。 学生のとき何度となく行った若狭、小浜の仏がたくさんのっているので見仏記シリーズで一番好きかも。
谷川 俊太郎
集英社 (2005年05月02日)
考える
いつまでもこんな感性で生きていきたいです。
同潤会江戸川アパートメント研究会
住まいの図書館出版局 (1998年05月)
建築
小さい頃に家庭画報で見てから、同潤会のとりこでした。大学に入ってから唯一残っている青山に行ったけど、それも今は無くなって、表参道ヒルズに。古くなろうが、住めなくなろうが、ずっと残っていて欲しかった。
趙 海光
鹿島出版会 (2004年08月)
伝説の学校。一度は行きたかった。 でも、読んで一番印象に残っているのは藤森照信の魚とりの話なんですけどね・・・。
五十嵐 太郎
彰国社 (2006年05月)
?と同じく。
彰国社 (2005年11月)
今の時期(12月)学生のみなさん行き詰ってんじゃないっすか??そんなときにオススメな本。私が学生のときに出しといてくれたら良かったのに。
多田 富雄
青土社 (1993年04月)
理系
「私」は他の人と「私」をどうやって区別し、認識しているのか? 哲学のような話題ですが、免疫学からのアプローチによる解。 多田先生の生き様が個人的に好きだ。
新潮社 (2000年12月)
免疫学の第一人者、多田先生は今もリハビリ生活を送られているのでしょうか。 言葉も思うように発することができないなかでの学生の指導風景にに熱くなりました。(この本の内容とは関係有りませんが・・・) 尊敬する科学者の一人です。
河合 隼雄
新潮社 (2004年08月)
先日なくなられた河合隼雄さんの授業。 河合さんの講演は何度か聞きましたが、ほんとおもしろいです。 そんなおもしろさがぎっしり詰まってます。
岡田 節人
新潮社 (2000年07月)
個人授業の最初の本。 竹内久美子さんの本と一緒に読みたい1冊。
オノ・ナツメ
太田出版 (2006年05月18日)
老眼鏡・紳士萌。の本。 色っぽいじいさんもりだくさんでした。
真鍋 昌平
小学館 (2004年07月30日)
仕事で法務局に行くことがあるが、スーツ姿の人に囲まれた目のうつろなおじいさんを見たことがある。 この漫画のようなことが日常にあるんだ、人事ではないと思った出来事でした。
ごうど ゆきお
王国社 (2001年02月)
なんとなく、建築に熱くなりたくて読み返した。石山作品は好きではないけど、教育者としての石山には魅力がある。
松苗 あけみ
集英社 (1983年05月)
女子高モノ。理系の私は男子に囲まれてたのであんまり分からん世界ですが、女子高出身の母は共感するようです。
黒丸
小学館 (2004年04月05日)
ヤンサン連載中。 まだまだ連載続くと言うことは詐欺の種類がそれだけ多いということか。
ひうら さとる
講談社 (2005年02月10日)
月下美人の頃からひうらさとるファン。 27歳ってほんと恋愛から遠ざかるヨネ・・・。
安野 モヨコ
講談社 (2004年11月22日)
松方より編集長に共感。 27歳OLとして失格??
小野塚 カホリ
祥伝社 (2006年04月08日)
少しだけエロい。
川原 泉
白泉社 (1986年07月)
フィギィアスケートのスポ根。 カワラさんの漫画は好きだ。
魚喃 キリコ
祥伝社 (2004年03月08日)
同棲していた頃をなつかしく思う。
よしなが ふみ
白泉社 (2005年09月29日)
帯に惹かれて購入。 よしながふみだけどホモ漫画じゃなかった。
つげ 義春
新潮社 (1998年02月)
市の図書館に全集があり、つげ一気読み。 全部は買えないから、文庫でこれを買った。
手塚 治虫
講談社 (1981年08月10日)
昭和の日本を考える。
講談社 (1996年06月14日)
私にとって手塚漫画のデビュー本。 この次に読んだのが「奇子」 中学生として間違ってないか??と当時の私に問いたい。
松本 大洋
小学館 (1996年06月)
映画はダメダメでしたが。漫画はオススメ。
松本 大洋 『青い春』製作委員会
小学館 (1993年05月)
男子になりたい。
岡崎 京子
宝島社 (2000年01月)
10代で読むべき漫画。 岡崎漫画で語られる「リアル」 若いからこそ共感できる。
冬野 さほ
マガジンハウス (1997年04月)
絵本のような漫画。 デッサン力のある絵が好き。 個人的には旦那様のほうが線がやわらかくて好きですが。
宝島社 (2003年05月)
ボリス・ヴィアン著の世界で一番悲しい恋愛小説と言われた「うたかたの日々」の漫画化。 フランス文学は正直、性にあわない。
渡辺 淳一
角川書店 (1982年09月)
時間と金返せ
こんなことを考えている医者(作者)に診てもらいたくはない。
福井県の歴史散歩編集委員会
山川出版社 (1991年03月)
日本国内を旅するときに、どんなガイドブックよりもこの歴史散歩シリーズを読むことがオススメです。
緒川 たまき
ロッキングオン (1998年10月)
緒川たまき大好き。 こういう雰囲気を持った人になりたい。
内藤 啓介
宝島社 (2001年10月)
おしゃれヌード。 こんなふうにかわいくなりたい。
ホンマ タカシ
リトルモア (2004年06月)
泣く
「プロウォーグ」そんな挑戦的な言葉で駆け抜け、倒れ、記憶をなくした先にたどり着くところ。 いとおしき日常風景。
工藤 直子 松本 大洋
理論社 (2001年10月)
親子でつくった本。 どの詩もよかったけれど、あとがきでさらにぐっときた。
シェル・シルヴァスタイン Shel Silverstein
篠崎書林 (1976年01月)
「The giving tree」を「おおきな木」と訳した訳者に拍手。 中学生のとき英語の本に載っていて、その頃はこの木の行動は、愛が欲しいが故の行動だと思っていた。 「無償の愛」なんかないと思っていたけれど、大人になって分かるようになった。
岩坂 彰
同朋舎出版 (1996年02月)
高校の頃、お年玉をはたいて買った。 分解大好き!!な理系人に。
佐藤 賢一
集英社 (2002年05月17日)
外国人の名前が覚えられず、外国の本が苦手な私でも一気読みしました。
東野 圭吾
講談社 (1988年07月07日)
そんな理由で人は殺さない。
フィリップ アーダ 吉村 作治
翔泳社 (2000年06月)
自分の名前をヒエログリフで描けます。 ヒエログリフは意外と表音文字なのですよ。 表意文字と思われがちですがね。
よしもと よしとも
イースト・プレス (1996年05月01日)
泣く。 特に「銀のエンゼル」が。若いゆえにうまくいかなかった恋。誰もが身に覚えがあり、切なくなると思う。
立花 隆
新潮社 (1998年12月)
東大生でも文章が下手なやつはいるんだ。という発見。 そして、文章を書く難しさを学ぶ本。
電気グルーヴ
インディペンデントレーベル (1996年04月27日)
音楽
夜明けに太陽を見ながら聞く。 レインボー2000、再開して欲しい。
TOKYO No.1 SOUL SET TOKYO No.1 SOUL SET
RCAアリオラジャパン (1998年04月01日)
名盤。 消耗品とならない音楽。
さそう あきら
小学館 (2002年01月)
泣く。 生きていくことのどうしようもない苦しみ。それを飲み込む、大きく、美しき存在「富士山」
角川書店 (1997年11月)
尊敬するみうらじゅん氏の漫画。 解説にはYOKING。 口に出すと恥ずかしい、「愛」について。
中坊 公平
朝日新聞社 (2001年06月)
今は弁護士資格のことで色々取り沙汰されていますが・・・。 法律と言うものを初めて考えるときに。
竹内 久美子
文藝春秋 (1994年03月)
生物学に興味がある方。雑学を増やしたい方にオススメ。 「へぇ〜、そうなの!!」って思えることがたくさん書いてあります。しかもとっても読みやすい。
遥 洋子
筑摩書房 (2004年11月11日)
フェミの人ではないけれど。 上野千鶴子と遥洋子は好きです。 フェミの人としてコメンテーターとしてよばれる遥洋子には違和感がありますが・・・。
山本 理顕
平凡社 (2006年02月02日)
都市を語る建築家が減ってきている。 そんな中で社会学者との対談。 今の学生は、「都市をつくる」ことを仕事にしたいと考えているのだろうか?? 卒業作品展をみてもこじんまりした計画が多いように思う。
灰谷 健次郎 田畑 精一
理論社 (1978年09月)
泣く。 小学生で初めて読んだけれど、今読んでも、何度でも泣く。
真心ブラザーズ 真心ブラザーズ
キューンレコード (1997年06月21日)
祝!!活動再開。 拝啓ジョンレノンはいつまで経っても色褪せません。
RADWIMPS RADWIMPS
EMIミュージック・ジャパン (2006年12月06日)
1曲目と5曲目が好き。 建築士の製図試験の時にスクール・オブ・ロック聞いてていいな、と思ったから買った。
INFASパブリケーションズ (2007年11月06日)
雑誌
最近は全ての号を買っている訳ではないけれど、昔は毎号買ってました。 音楽特集やアートブック特集、建築特集のときしか今は買いません。でも刺激的な雑誌。
文化出版局 (2007年11月24日)
高校の頃から買っている雑誌。 こういう生活したい・・・。と思う。 定年後に読む雑誌オススメNo.1
筑摩書房 (2006年01月)
私の尊敬するみうらじゅん氏の本。 落ち込んだとき、暗い気持ちになったときに。ただただ笑えます。
養老 孟司
筑摩書房 (1998年10月)
高校の頃に読んだ。 今でも脳みそに刺激が欲しいときに読む本。 最近の養老先生の本よりオススメ。
三遊亭 円丈
立風書房 (1995年11月)
これを読めば、神社に通いたくなります。 観察眼が身に付きます。
田宮 俊作
文藝春秋 (2000年05月)
プロジェクトX的な本です。 田宮模型好きな私にはたまらん。 そしてやっぱり男の人はこうあって欲しいという女子の夢です。
前田建設工業
幻冬舎 (2004年11月)
夢があります!! 企業が真剣にマジンガーZの基地を作るための計画、見積りをつくります。 男の子ならぜひ!!
藤森 照信
朝日新聞社 (1999年06月)
建築学生になる前に朝日新聞日曜版連載を読んで、てるぼうのことを知りました。 特に建築専門書というわけでなく、読みやすい本です。
サイモン シン Simon Singh
新潮社 (2000年01月)
理系なら!! ロマンを感じる本です。 フェルマーの最終定理を解くのに2人の日本人の存在があった!!(それがメインの話ではないですけど・・・)なんとなく日本人として鼻高々な気持ちになれる。
安藤 忠雄
東京大学出版会 (1999年06月)
建築学生なら、まぁ読んでるでしょ。な本。 ひねりがなくって優等生な本。 しかも新しい発見が本を読んでてない。 だから安藤ってあんまり好きじゃない。
隈 研吾
筑摩書房 (1990年03月)
今でこそシンプルな建築建ててらっしゃって、ポストモダン、バブルの頃は「M2」なんて建ててたなんてちょっと信じがたい。 話が分かりやすい建築家。読みやすいです。
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