are_koreの ほぼ文庫棚»
◆濫読した文庫本のささやかな感想控え (濫読も濫読、偶々そのとき手にした本を買ってきて読む、そんな読書で、拘りなし、難しいものはだめ。)
|
|
- 登録アイテム数:
- 426
- レビュー数:
- 323件»
- / レビュー率: 75.8%
- 引用数:
- 18件»
- コメントされた数:
- 15件
したレビュー:- 3件»
されたレビュー:- 11件»
- フォローしている:
- 37人»
- フォローされている:
- 31人»
フォロー
タグ
こういう場面に遭遇して、女は男に手紙を出すだろうか。
男は出したくなるかもしれないけれど・・・。
2012年05月10日
|
コメント(0)
|
2012
|
読み終わった
(2012年05月09日)
|
下巻の半ば過ぎまで、9年前の事件とやらは別の作品として発表されている、ということを知らなかった。
こんな場当たり的読書。
2012年04月28日
|
コメント(0)
|
2012
|
読み終わった
(2012年04月27日)
|
一つ前に読んだ作品に引き続いて、これも気重な作品だ。
しっかり書き込まれていて話の目が詰まっているので、よけい重さを感じる。
2012年04月26日
|
コメント(0)
|
2012
|
読み終わった
(2012年04月25日)
|
何がどうなっているんだか、ともかく不安定なまま第1章が終わり、先に進めば少しは視界が開けてくるだろうと思ったら、旧い時間に遡ってしまうとは・・・。
読みすすむに従って時間が遡り、不穏さが増してくる。
読みすすむごとに、気持ちが重くなる。
2012年04月21日
|
コメント(0)
|
2012
|
読み終わった
(2012年04月20日)
|
かなりの長編ではあるが、その割りに途中で間延びすることなく、緊張感を持って読めた。
「ハンマークラヴィーア」という響きが頭の奥に残る。
2012年04月08日
|
コメント(0)
|
2012
|
読み終わった
(2012年04月07日)
|






