ルイーダの本場
ariahanさん
栄 陽子
扶桑社 (2007年03月23日)
山鳥 重
筑摩書房 (2002年04月)
椎名 誠
岩波書店 (2010年01月21日)
中島 義道
新潮社 (2003年02月)
哲学 読み終わった
池田 晶子
新潮社 (2006年10月17日)
読み終わった
メアリー・ポープ オズボーン 食野 雅子
メディアファクトリー (2002年03月29日)
児童書 読みたい
小松原 明哲
丸善 (2003年03月01日)
読みたい
ピート マクブリーン McBreen Pete
ピアソンエデュケーション (2002年03月)
サム ウィリアムズ Sam Williams
工学図書 (2004年12月)
久保田 競
アスキー (2006年03月24日)
北 杜夫
新潮社 (2000年09月)
伊藤 遊 太田 大八
福音館書店 (2001年05月01日)
川上 健一
集英社 (2004年05月20日)
石川 英輔
講談社 (1997年10月15日)
本多 信一
PHP研究所 (2009年05月28日)
重松清
Takarajima Books (2009年02月07日)
原田 泰治
講談社 (1994年09月09日)
児童書 読み終わった
山奥の鉄道の雰囲気と人々のふれあいが懐かしい。 中盤のイベントは小学生くらいなら泣ける。
E.L. カニグズバーグ E.L. Konigsburg
岩波書店 (2001年05月18日)
荻原 規子 佐竹 美保
中央公論新社 (2007年02月)
ファンタジー 読み終わった
NHK-FM「青春アドベンチャー」から。 荻原さんの本はこれが初めて。 アラビアンナイトテイストの異世界ものですね。 アラビアンナイト世界からランプの「魔神」として召喚された女の子が、 放浪王子ハールーンと元の世界に戻る方法を探して冒険するお話。 ...
岩本 隆雄 弘司
朝日ソノラマ (2000年08月)
星虫シリーズ。 でもこれはあんまり覚えてないんだよなぁ。タイムスリップものだったことは覚えてるけど。「奥歯の穴に釘をかみしめて意識を保とうと~」的な、なんかそんな感じの痛い描写だけはなぜか覚えてるw 痛いってw
岩本 隆雄 草なぎ 琢仁
朝日ソノラマ (2000年11月)
NHK-FM「青春アドベンチャー」から。お気に入り。 星虫 → イーシャ → 鵺姫 と続いていくシリーズらしいのだけど、最初に読んだのはこれ。「星虫」の登場人物らがちょこちょこ出てきたりするが、知らなくても全然OK。 ひとことで言うと「美女と野獣」的、ってこ...
小川 一水 大本 海図
朝日ソノラマ (2000年05月)
NHK-FM「青春アドベンチャー」から。お気に入り。 「人が背中に生えた羽で“自由に”空を飛ぶ」という夢を、ワクワクするようなリアルさで描き出した作品。 「イカロス」と呼ばれる彼らは、人間だが肩胛骨の変化した飛行器官を持つ。だが、飛行器官を持たない人...
岩明 均
講談社 (1995年05月)
漫画 読み終わった
「吃音症(どもり)」を持った女子高生、風子の成長物語。 吃音は100人に1人とも言われる病気だが、女性の患者は珍しいとも言われる。最近(2011)では、映画『英国王のスピーチ』などで若干有名になったかもしれない。 簡単な挨拶や自己紹介にさえ手こずってし...
小松 直之
マガジンハウス (1995年06月)
大学の恩師に「隠れた名作」だとすすめられた本。 今となっては全巻手に入れるのはちょっと難しい。 近未来を舞台にした、東洋系目つきの悪いカン・コライ刑事と、おとぼけアンドロイド刑事のVALが様々なサイバー犯罪?を追いかける。 当時としては先見の明の...
尾瀬 あきら
小学館 (2001年12月)
NHK-FM「青春アドベンチャー」から。 『夏子の酒』の尾瀬あきらさん。 原案あるけど読んでない。 『瑠璃の島』っていうTVドラマの原案でもあるとか。 少子化の南の島で、小学校を廃校の危機から救うために、 東京から連れてこられる主人公、光(ひかり)。...
新潮社 (1993年11月)
小説 読み終わった
アドバード、水域に続いてるとか続いてないとか。 そして「問題温泉」文庫版のあとがきにも、他の「大戦後の世界」話を書くときのベースになったとか。 一つ目の女の子こわかった。そして相変わらずの言語感覚。
山田 太一
新潮社 (1993年10月)
NHKのドラマから。 身長差カップルのお話。「鍵屋」という主人公の特殊能力に惚れた。 でも背の高い女の人もかっこいいよね。
テリー ブルックス 井辻 朱美
早川書房 (1989年05月)
NHK-FM「青春アドベンチャー」から。 「魔法の国」を売るというばかげた広告につい乗ってしまった、 その名もホリデイという男の話。国王となった彼はその国で 様々な事件を解決していく。 訳書独特のクセはあるけど、キャラの個性があってよかった。 毛の...
谷山 浩子
サンリオ (1991年10月)
NHK-FM 「青春アドベンチャー」から。 「時計中毒」な主人公の時計にまつわる時計なお話。 まだ再版されてなかったから、あちこちの図書館探し回って ぼろぼろのやつ見つけて喜んでたっけ。 児童書…?
集英社 (1997年03月11日)
初シーナ本。 via Proxomitron-J http://proxomitron.sakura.ne.jp/ の引用。 >「どっちにしてもみんな広告なんだ。 > 人を傷つけたりするわけはないよ」 思えば、このソフトを使っていなかったら、私は椎名さんの本をここまで好きにはなっていなかったかも...
講談社 (1994年03月)
『アド・バード』でシーナワールドにハマってその次に読んだ作品。 これもまたよかった。 水没した世界で、「ハウス」と呼ばれる小型の舟に乗って世界を旅していく男の話。物の乏しい、いわゆる北斗の拳的世界で、いろんな連中が登場する。うまくアイテムを扱い...
寮 美千子 小林 敏也
エフ企画 (1990年05月)
NHK-FM「青春アドベンチャー」から。 「れんがの月」の閉じた時間の合わせ鏡的な怖さと、そこから脱却していこうとする主人公の強さが際立っていた作品。 「食料工場」などのシーンはあながちそう遠い未来の話ではないのかもしれない。 あと、ロボットの「...
岩本 隆雄 えむかみ
朝日新聞出版 (2009年02月20日)
朝日新聞出版 (2009年05月20日)
小川 一水 筱 雅律
角川春樹事務所 (2000年09月)
鶴田 謙二
講談社 (2003年09月22日)
幸村 誠
講談社 (2001年01月20日)
熊倉 隆敏
講談社 (2002年06月19日)
芦奈野 ひとし
講談社 (1995年08月)
椎名さんのラジオドラマから。 もうだいたいあらすじ読めば分かるからあえて いろいろ書かなくていいかなw 読むと「ほぇー」っとなれますw というよりこれは漫画なのか。たまに絵本のような回があったりする(擬音以外の文字がほとんどない)。 森の木々の...
だいらく まさひこ
スクウェア・エニックス (2003年08月22日)
文藝春秋 (2005年12月)
日本離島センター
日本離島センター (2004年07月)
吉田 秋生
小学館 (1995年06月)
小学館 (1995年02月)
講談社 (1983年11月)
宮部 みゆき
新潮社 (1995年08月)
司城 志朗
文藝春秋 (1998年04月)
久世 光彦
集英社 (2003年09月26日)
藤野 千夜
講談社 (2003年10月)
坂口 尚
講談社 (1998年10月08日)
とんちで有名な「一休さん」の生涯を真面目に、とても真面目に描いた作品。論文が書けなくて鬱々としていた時期によくこの本を読んでいましたw かなり読み応えがあります。とてもすぐには読めません。ストーリーは戦乱の世を客観的に見ていくパートと、能の観阿...
新潮社 (2005年05月)
新潮社 (2004年03月)
岩合 光昭
日本出版社 (2005年10月)
Tom Stafford 夏目 大
オライリージャパン (2005年12月01日)
石川 雅之
講談社 (2005年05月23日)
田中 芳樹
講談社 (2000年07月)
大石 まさる
少年画報社 (2006年07月26日)
小玉 ユキ
小学館 (2007年08月24日)
森見 登美彦
角川書店 (2006年11月29日)
たつみや 章
講談社 (1993年07月26日)
福音館書店 (1998年10月15日)
山田 詠美
新潮社 (1996年03月01日)
村上 龍
講談社 (1984年01月09日)
桐生 操
ベストセラーズ (2001年01月)
山崎 豊子
文藝春秋 (1994年01月)
ジェームス三木
日本放送出版協会 (1996年04月)
東野 圭吾
文藝春秋 (2001年05月)
恩田 陸
新潮社 (2001年01月)
レイ ブラッドベリ Ray Bradbury
早川書房 (2008年11月)
A. ベリャーエフ 福島 正実
国土社 (1995年11月)
半村 良
講談社 (1992年04月)
宮尾 登美子
角川書店 (1998年01月)
村上 春樹
新潮社 (1997年09月)
霞田 志郎
小学館 (1999年03月)
講談社 (1991年04月)
新潮社 (1999年03月)
オイゲン ヘリゲル Eugen Herrigel
岩波書店 (1982年10月16日)
西川 秀明
スクウェア・エニックス (2000年08月)
フランシス・ホジソン バーネット シャーリー・ヒューズ
岩波書店 (2005年03月16日)
アレクサンドル・デュマ 竹村 猛
角川書店 (1962年)
O・ヘンリ 大久保 康雄
新潮社 (1969年03月)
岩波書店 (2001年12月05日)
藤原 カムイ
スクウェア・エニックス (2006年07月25日)
沢木 耕太郎
新潮社 (1994年03月)
講談社 (2004年06月16日)
手塚 治虫
秋田書店 (2003年08月)
タカシ トシコ いとう ひろし
理論社 (1991年12月)
7人の魔法使い、それぞれの話の短編集。 人の心をダイレクトに(笑)治療する「旅するばあさん」と、題名忘れたけど宇宙のロボット魔法使いの話がお気に入り。 この挿絵は「ぼくのじしんえにっき」と同じ方ですね。
早川 真知子 田森 庸介
あかね書房 (1992年03月)
小学校で業者さんか何かがまとめて注文してくれるチラシみて頼んだ記憶が。ただ、タイトルと表紙的が子供心にかなり恥ずかしかった記憶がw シリーズものなのだけれど、実際に読んだのは2巻に当たるこれだけ。異世界ものだけど、現実→異世界ではなく、基本的には...
芝田 勝茂 小林 敏也
福音館書店 (1990年09月20日)
「夜間外出禁止令」 この響きだけで何かもうワクワクしちゃうんですよ、小学生はw そして世界の夜を支配する謎の王「カレルピー」! 伝承伝奇ものかと思いきや、中盤からラストにかけての展開が意外。 (ただ、版によってラストがかなり書き換えられてると...
リチャード ケネディ Richard Kennedy
徳間書店 (2001年09月)
これは中学だったかな。 厚めだったけど読了した記憶がある。 訳書独特の言い回しに触れた本。
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