kimagureさん
横山 光輝
潮出版社 (1976年12月01日)
漫画
徐州の謀略戦
潮出版社 (1976年03月01日)
曹操の台頭
潮出版社 (1975年07月01日)
呂布と曹操
潮出版社 (1975年02月01日)
江東の波乱
潮出版社 (1974年09月)
潮出版社 (1974年08月01日)
潮出版社 (1974年07月01日)
潮出版社 (1974年06月01日)
潮出版社 (1974年05月01日)
潮出版社 (1974年04月01日)
レッドクリフを見て三国志に興味を持ちました! 実家にある横山光輝さんの「三国志」を読みました。 想像以上に面白い。
講談社MouRa 講談社MouRa
講談社 (2007年11月01日)
趣味
本が正方形なのもいいよね。 猫可愛い。
前田 敬子
マーブルトロン (2007年06月)
不細工なのかもしれないけど、とても愛おしいんだよね。
ジュウドゥポゥム
ジュウドゥポゥム (2007年01月01日)
可愛いです。 カップル版。素敵。
ジュウドゥポゥム (2006年01月01日)
可愛いです。 こんな部屋にしたいな、と思えるものばかり。 何度も何度も暇なときに眺めちゃいます。
桐野 夏生
文藝春秋 (2000年11月)
本
短編集。 読みやすい。 結構前に読んだからよく覚えてないけど、ちょっと不気味だったような気がする。 ホラーっぽい。 こういうのよりミロシリーズの方が好きだ。
ヴァン・ダイン 井上 勇
東京創元社 (1959年06月20日)
懐かしの1冊。 アガサと比べると非常に読みづらく感じる。 訳のせいだと思う。 面白いし、ヴァンスがかっこいいからいいけど。 最後の犯人を追い詰めたヴァンスのやり方がお茶目で好きだ。
東京創元社 (1959年06月)
好きな本
高校の時必死に読みました。 この訳なんとかならないかな?汗 それでも最後まで読めたのはキャラクターが魅力的だったからかな。 特にヴァンスは理想の男性です。 7つの時計のバンドルみたいな女性も好きだった!!
東野 圭吾
講談社 (1988年07月07日)
東野さんの第一作。 非常にシンプルでわかりやすい。 万人受けするんじゃないかな? 私は犯人わかったよ!!最後も予想はついた!でもトリックはわからなかったー。
宮本 輝
光文社 (2002年07月)
スリルとロマンが一杯詰まった小説。 ヒロインの成長がよく書かれている。 宮本さんだからこそ、こんなにわかりやすく丁寧に、且つワクワクさせる文章が書けるんだろうな。
話が思いもよらない方向へ進んで行く。 凄くワクワクする。続きを早く読みたい。そんな小説。 このヒロイン、共感できる。
新潮社 (1989年11月)
書きたい事、大好きな場面は沢山ある。 久美子が最後に抱き合うところ、その中でもずば抜けて好きだ。 久美子がオラシオンを「クロ」と呼ぶ事で涙が出そうになる。なんか感動する。
大好き!一番大好きな小説です!! 本の話をしてないのに、いきなり人に薦めちゃう位大好き!!
リリー・フランキー
扶桑社 (2005年06月28日)
大地震や予言なんかよりずっとずっと怖い恐怖。わかるなぁ。 お母さんへの思いを書籍に残すことができたリリーさん、いいなぁ。素晴らしいなぁ。と思いました。 オカンも喜んでるよね! (2007.9読了)
重松 清
講談社 (2007年05月31日)
初めて読書で涙が止まらなくなり続きが読めなくなるというのを経験しました。 ずっしり心に残る、そんな小説です。 ユウちゃんの存在がとても優しくて、とても暖かくて、とてもありがたいなぁと思いました。第十五章ではユウちゃんの語り口調になります。「シュ...
一九七七年、小学四年生のトシ、シュン、ミッチョ、ユウの四人は親に内緒で、夜空に飛んでいるはずの惑星探査機ボイジャーを探しに名前のない丘に行く。そこで将来のこと、星のことを話し、この丘を「カシオペアの丘」と名付ける・・。 大人になりそれぞれの人生...
新潮社 (2006年12月06日)
病院に届けられた脅迫状、その本当の目的とは? 夕紀の胸にずっと秘めて渦巻いていたもの、父の死についての疑問。 二つの謎を追って読んでいくことになるのだが、それが絶妙なタイミングで切り替えられて書かれているので、本をめくる手を休める暇もないほど、...
講談社 (2003年02月14日)
「悪意」の加賀刑事が出てくる短編集。 人間の悲哀を描く新しい形のミステリー。 加賀刑事がかっこよい。かなり切れ者です。 どちらかと言うと切なくて寂しい感じの事件が多いかな。日常的な感じ。 それぞれのタイトルのつけ方が上手いです。読んでいくうちに...
講談社 (1995年03月07日)
八人の男女が集まる山荘に、逃亡中の銀行強盗が侵入した。脱出を試みるが、ことごとく失敗に終わる。そんな中殺人事件が!男女は互いに疑心暗鬼にかられ、パニックに陥っていった・・。(表紙より) 「悪意」で意外な結末に脅かされたので今回はだまされないぞと一...
文藝春秋 (2005年08月25日)
運命の数式。命がけの純愛が生んだ犯罪。これほど深い愛情にこれまで出会ったことがなかった。いやそもそも、この世に存在することさえ知らなかった。(裏表紙より) 探偵ガリレオシリーズ初の長編? 面白いです。やはりこのシリーズ好きです。 今回は長編だ...
文藝春秋 (2003年08月)
「探偵ガリレオ」シリーズ第二段。天才物理学者・湯川が解明する、人気連作ミステリー。 連作=短編集のようなもので、全部で五つの話が収録されています。 面白いです!!とても斬新で読後はとても爽快な気分になれます。 加賀刑事の渋さも素敵ですが、この湯...
文藝春秋 (2002年02月10日)
警視庁捜査一課の草薙俊平が説明のつかない難事件にぶつかったとき、必ず訪ねる友人がいる。 帝都大学理工学部物理学科助教授・湯川学。常識を超えた謎に天才学者が挑む、連作ミステリーのシリーズ第一作。 実は「予知夢」を先に読んだのですが、こちらも面白いで...
講談社 (2001年01月17日)
これは何度かドラマで見ました。 面白いです。 加賀刑事が素敵です。 ラストが良かった。
講談社 (1999年04月)
謎の幼児失踪事件。それは姦通という罪を犯した母親への罰なのか。 人間の孤独と自由を追求する問題作。 結局真相は解明しないのだが、そういうのも「残虐記」で免疫がついたので満足しています。 最後のゆかちゃんのあれは誰かの想像だったのかな?それとも真実...
牧野 修 Paul W.S. Anderson
角川書店 (2002年07月)
あっという間に読めちゃいました。 あまり期待してなかった割に楽しめました。 映画観てないのですが、文章から映像を想像しやすくて適度に臨場感も味わえました。 舌の怪物?あたりのストーリー(何回か必ず戦わなければならい)はゲームっぽい!と思いました。
松本 清張
新潮社 (1981年12月)
「名声が総てか? 密事の危険、愛の幻想・・」 佐山がどんどん溝にはまっていくさまは見事です。と思ったが、よく考えれば佐山という人間はまわりに影響されてというより、昔からそういう人でしたね・・。 欲の塊のような人間が何人も出てきて、それが絡み合う様...
遠藤 周作
新潮社 (1980年12月)
遠藤周作さんと言うとキリスト教で、三浦綾子さんと同じようなタイプの作家さんという印象だったので、ミステリーを書いていたと知って、おや!と思いました。 でもやはり遠藤さん。キリスト教が出てきます。 ミステリーとして純粋に面白かったです。思いっきり...
有吉 佐和子
新潮社 (1982年03月)
普段知りようもない舞台裏を覗けたみたいで楽しかったです。 事件が起こる前から半数以上の登場人物たちに、「殺してやる」「撃ち殺す」など物騒な言葉を何気ない会話に幾度となく使わせて、徐々に物語に緊迫感を与えて盛り上げていく所が凄いと思いました。
スティーヴン キング Stephen King
新潮社 (2004年05月)
あまりの面白さにあっという間に読めちゃいました! 全作品、全く先が読めないこのワクワク感さすがキングです。 それぞれ全く独立した話だと知っていても、これはさっきの話のアレと関係してる?なんて勘ぐったりして無駄にゾワゾワ感じたり・・。 この中の一番...
桐野 夏生 松浦 理英子
講談社 (1997年06月12日)
村野ミロシリーズ2作目。 今回も個性豊かな登場人物たちが沢山出てきます。 ほんとキャラを立てるのが上手だなぁと感心します。 相変わらず先の読めないストーリー展開にはワクワクさせられますね。 ミロのように、行動的かつ模範的すぎない(プライベートでは...
桐野 夏生 香山 二三郎
講談社 (1996年07月13日)
村野ミロシリーズ1作目。 女性版ハードボイルドって感じでかっこいいです。 全然先が読めないし、想像していた結末と大分違いました。 この作品には、無駄な部分が全くないです。結末を知った上で、全体を通してみるとそれがよくわかります。
新潮社 (2007年07月)
タイトルから想像していたものと、ちょっと違いました。 序盤から中盤までは勢いもあって、どんどん引き込まれたけど、少女が誰にも真相(真実)を一向に語らないことにモヤモヤしました。 それは後に、「監禁中に救世主だと拝めていたある人物が実は全く違ったと...
綾辻 行人
講談社 (2002年10月04日)
面白かったです。家族で読みまわしたので世代も性別も超えて読めるミステリー本なのでしょうか。 いその家はかなりびっくりしました・・。 2番目(確か)のお話が一番好きです。
恩田 陸
新潮社 (2006年09月)
学生の頃を思い出します。 恩田さんといえばホラーのイメージが強かったので、序盤はひやひやしました。 前半の歩きパートでは登場人物たちがクラスメートの事や恋愛に関する噂話をして盛り上がったり、取り留めのない会話をぼーっと話したりしていて・・なんだ...
シドニー シェルダン 天馬 龍行
アカデミー出版サービス (1986年11月)
高校生の時にはまりました。シドニーシェルダン。 特に「ゲームの達人」はタイトルと内容が非常に上手くあっててお気に入りです。 序盤で主人公が徹底的にいじめられるので、読者の鬱憤はたまりにたまります。 もう嫌だ!!て所まで行ってから主人公の復讐が始...
アガサ・クリスティー 深町 眞理子
早川書房 (1981年09月)
大好きです。大好きすぎて何度も何度も読み返しました。 ヒロインのバンドルが凄くいいです。 テンポのいいストーリー、大どんでん返し、、読み終わった後の爽快感が素晴らしいです。 会話など所々にアガサのユーモアが溢れています。 私がミステリー小説にはま...
スティーヴン キング 沼尻 素子
扶桑社 (1989年07月)
読んでて凄く疲れました。 怖いというか気分が悪くなります。 ちょっと風刺的なメッセージも込められているのかな? 最後優勝者がどうなったのか、少し気になります。
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。