増えてきました。
緋高さん
飛 浩隆
早川書房 (2004年09月08日)
小説
大原 まり子
早川書房 (1993年09月)
野村 美月 竹岡 美穂
エンターブレイン (2006年08月30日)
ラノベ
エンターブレイン (2006年04月28日)
西尾 維新
講談社 (2006年06月07日)
西尾 維新 take
講談社 (2004年02月05日)
講談社 (2005年11月08日)
講談社 (2005年06月07日)
講談社 (2005年02月08日)
講談社 (2003年07月05日)
講談社 (2002年11月07日)
講談社 (2002年08月06日)
講談社 (2002年05月08日)
講談社 (2002年02月07日)
西尾 維新 小畑 健
集英社 (2006年08月01日)
杉山 茂丸
書肆心水 (2006年05月)
歴史
高橋 是清
中央公論新社 (1976年01月)
小川 洋子
新潮社 (2005年11月26日)
高田 万亀子
原書房 (1990年07月)
中央公論社 (1989年08月)
志方あきこ 志方あきこ
ハッツ・アンリミテッド (2005年07月20日)
志方あきこ/石橋優子 志方あきこ
ハッツ・アンリミテッド (2006年01月25日)
高里 椎奈
講談社 (2000年05月08日)
講談社 (1999年07月06日)
講談社 (1999年12月06日)
講談社 (1999年03月05日)
ロアルド・ダール クェンティン・ブレイク
評論社 (2005年04月30日)
斎藤 兆史
中央公論新社 (2000年05月)
あさの あつこ 佐藤 真紀子
教育画劇 (2005年01月07日)
児童文学
教育画劇 (2003年01月)
教育画劇 (2001年09月)
教育画劇 (2000年04月)
教育画劇 (1998年04月)
教育画劇 (1996年12月)
乙一
角川書店 (2003年12月)
装丁の美しさに誘われた。個人的には"傷"が一番好き。
三浦 綾子
新潮社 (1973年05月)
長野 まゆみ
毎日新聞社 (2002年03月)
橋本五雄
大空社 (1988年06月)
山田 風太郎
未知谷 (1994年09月)
小川 未明
新潮社 (1961年11月)
阿部 牧郎
新潮社 (1993年03月)
新潮社 (1997年10月)
福井 晴敏
講談社 (2005年02月15日)
講談社 (2005年01月14日)
鈴木 貫太郎
時事通信社 (1985年06月)
度々命の危機に立たされそれをいつもうまくきりぬけているのが凄い。
講談社 (2002年07月16日)
工藤 美代子
講談社 (2004年06月)
辺見 じゅん
角川春樹事務所 (2004年08月)
城山 三郎
新潮社 (2002年01月29日)
恩田 陸
集英社 (2002年12月05日)
設定が少し理解できない部分もありましたけれど、緻密なストーリー運びはもう感嘆の一言です。一気によめてしまいます。二二六事件についての文献を読んでから読むと更に面白さが増すと思います。
勝田 竜夫
文藝春秋 (1984年07月)
たまに入る木戸氏の証言(?)がとても興味深かったです。 中国戦線の部分は未だに位置が理解し難いのです。原田熊雄の活躍部分は他の本ではあまり読めないので驚く事が多かったです。上下通して原田熊雄伝として読んでもいいと思います。
西原 和海
葦書房 (1995年02月)
見て其の名の通り快人伝でした。昔は凄い人が居たんだなとつくづく思ってしまいます。
講談社 (1988年02月)
作者の弟さんの話に感動しました。 一度読むと飽きが来ません。ずっと惹きつけられたままです。
重光 葵
日本図書センター (1997年02月25日)
中央公論社 (2001年10月)
中央公論新社 (2001年10月)
多田 茂治
三一書房 (1997年05月)
"三代"と銘打ってはありますが大部分が杉山茂丸・夢野久作の事です。 夢野氏の件には作品の制作経過日記もちょこちょこ出ていました。 巻末に年表が付いていて面白かったです
岡田 啓介 岡田 貞寛
中央公論社 (1987年04月)
二二六事件の時の回想の件が面白かったです。悲観的に物事を書いている部分が全く(かな?)無いので直に引き込まれてしまいます。
新潮社 (2002年03月)
広田さんのような人が居たんだな、と正直に思いました。
中村 彰彦
角川書店 (2000年08月)
島村さんが兎に角カッコイイです。
若槻 礼次郎
講談社 (1983年10月)
第二十五・二十八代内閣総理大臣若槻礼次郎の回顧録です。 平易な文章で読みやすく、客観性が高いです。 内容もおもしろいですよ。
岡崎 久彦
PHP研究所 (2001年06月)
原田熊雄・木戸幸一・近衛文麿と元老西園寺公望が中心の昭和政界の話。 木戸幸一本人の言葉や昭和天皇のお言葉がよく載ってます。 財界の部分の所は専門的知識が全く無いので少しわかりにくかったです。
古川 薫
文藝春秋 (1999年10月)
陸軍大将、第十一・十三・十五代総理大臣桂太郎の本。 古川氏の剣と法典→天辺の椅子そして山河ありき、と3部作形式として読むとこの時代の流れ、人脈などがわかり易くなると思います。
竹田 友三
同時代社 (1998年01月)
憲政の神様と呼ばれた尾崎行雄の本。 中学生くらいの人に読んで欲しいなーと感じた本。
宮部 みゆき
文藝春秋 (2000年10月)
推理物でタイムスリップでホロリと来る小説。 二二六事件が関係しています。
宮沢 賢治
新潮社 (1990年06月)
ゴツボ★マサル manglobe
角川書店 (2004年10月29日)
表紙だけで買っちゃたマンガ。 でも全く後悔しなかった。
井川 聡
海鳥社 (2003年06月01日)
石瀧 豊美
西日本新聞社 (1997年08月)
講談社 (1988年01月)
内容も面白いし文章も面白い。 著者の方が政界での顔が広い人なのでまた話題も広い。そして大概面白いからさくさく読めます。 只文章が少し難しいかもしれないので辞書片手に読むのがオススメです。
秋山 香乃
文芸社 (2002年11月)
会津藩に生まれた山川大蔵(浩)の半生。 個人的には別働第二旅団の山田旅団長との絡みが好きです
文藝春秋 (1996年05月)
あまり知られていない日露戦争の立役者、児玉源太郎の本。 桂さんとの関係がいいなぁ、と読んでて感じます
和月 伸宏
集英社 (1996年12月02日)
全巻通して読みましたが、戦闘シーンは圧巻です。 表紙は13巻のが一番好みですね
古島 一雄
中央公論新社 (1975年08月)
吉田茂の政治指南役と言われた古島一雄の回顧録です。主に犬養氏との交友の記録の部分が多いです。 文章は読みやすい方です。只、少しこの時代の事件や人物などを調べてから読んだ方が格段に楽しめると思います。
もりた なるお
文藝春秋 (1987年09月)
文芸社 (2004年03月)
神算鬼謀の将と呼ばれた山田市之允(後の山田顕義、司法大臣)が主人公。頑張ってる山田くんが可愛いと言うか微笑ましいというか…
ジェリー スピネッリ Jerry Spinelli
理論社 (2004年09月)
文藝春秋 (1997年12月)
司馬 遼太郎
文藝春秋 (1999年01月)
全八巻です。
結城 光流 あさぎ 桜
角川書店 (2004年01月29日)
シリーズ通して全ておもしろいです。
ジェリー・スピネッリ Jerry Spinelli
理論社 (2001年04月)
集英社 (2003年06月26日)
個人的にはSO・fa-が一番好きです。
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