東世助さん
コナミデジタルエンタテインメント (2011年01月27日)
ゲーム
高いところの物を取るには「はね」か「プテラノドン」か「つりざお」を出して、敵をどうにかするには「ひ」か「じゅう」で撃ったり…。 自分なりのコツをや便利アイテムが見つかればクリアも簡単になるんですが、それに頼りすぎると攻略方法を考えるのが面倒になる。...
スクウェア・エニックス (2009年10月29日)
攻略本片手に進めたのである程度楽でしたが、なかったら厳しかったかも。 モンスターのドロップアイテムとか、隠し宝箱とか、宝石集めとか…。 特にストーリー面。過去の世界に飛ばされた事に気付くのに、時間が掛かりました。 強すぎるラスボスと鬼のようなやり...
井上 聡
エンターブレイン (2010年12月10日)
本
写真が白黒だったり大きさが微妙に変わっていたり、ファミ通に掲載されてたまんまというワケではなさそうな感じ。 読んでるとゲームがやりたくなってきます。 周りの人からゲーマー呼ばわりされますが、井上さんに比べるとまだまだです。そう思いたいです。
レベルファイブ (2009年10月01日)
アニメよりストーリーが簡潔で分かりやすくて、良かった。 前作では選手名鑑をコンプリートするのが楽しみというか、目標にしていたので、今回はそれが出来なくて残念。通信しても手に入らない選手もいるみたいだし。 「3」は3種出てますが、1本にまとめて欲し...
河内 遙
芳文社 (2010年04月19日)
漫画
料理なんて出来ないしやった事もないのに、作ってみたくなる。 1冊で完結してるので、キャラクターの情報が少なくてちょっと物足りなかったです。
森見 登美彦
角川書店 (2008年03月25日)
小説
先にアニメ見といて良かった、と感じるぐらい、ワケがわからなくなる内容でした。いい意味で。 もっと別の人生があったはずだと言って主人公はサークルを転々としますが、結局どれも似たような人生になってしまう。 でも他人の芝生が青く見えるように、そんな主...
たむら けんじ
ワニマガジン社 (2006年04月18日)
芸人さんの“素”が見られます。 カメラを向けられると、みんな良い顔して写るなあ…アルバムのように、定期的に出して欲しいです。
いがらし みきお
スクウェア・エニックス (1999年06月)
くすっと来たり、後からじわじわと笑えてくるような部分が多くて面白かったです。 終盤でかなり盛り上がった割には「えっコレで終わり?」みたいな…ちょっと拍子抜けするような感じだったのが残念だったかな~…。 手に入りにくいのも厄介ですね。
スティーヴンソン Robert Louis Stevenson
新潮社 (1967年02月)
二重人格をテーマにした作品なんだろう程度に思ってましたが、もっと深いですね…。 昔の作品なので、辞書を引かないと分からない言葉が結構出てきて大変。 でも全てのいきさつを知った上でもう一度読みたくなるような話でした。
ジュール・ヴェルヌ 波多野 完治
新潮社 (1951年11月)
限定スペシャルカバーで買いました。 最近の漫画のように登場人物全てにスポットライトが当たるということは無く、生きていくためにペンギンや亀を殺したり、敵が出てからの展開が速くて面白いけど、死の描写が淡々としていたり…。 生き抜く事は残酷なんだと。
エレクトロニック・アーツ (2007年12月06日)
アイテムが少なくある程度やれば簡単に集まってしまう(と言うよりアイテムを買わないとストーリーが進まない)、ミニゲームばかりやらされる(ある程度の結果を出さないとストーリーが進まない)、時間の概念が時として鬱陶しい、など。 スローライフ系かと思いき...
コナミデジタルエンタテインメント
コナミデジタルエンタテインメント (2009年11月12日)
攻略本
不ふしぎ生物の攻略法と服のデザインがメインなんですが、虫や魚を図鑑に登録したときに貰えるアイテムの一覧表(に、近いもの)があったのが良かったです。
ガモウ ひろし
集英社 (2009年09月18日)
読みきり時代のラッキーマンが載っていますが、やっぱり努力マンとかスーパースターマンとか、他のヒーローが出てきてからの方が面白いなあ。 「ぼくは少年探偵ダン」のトリックがバカバカしくも上手いこと出来てあったので、短期で終わったのがちょっと残念です。
コナミデジタルエンタテインメント (2010年02月04日)
「AC版(ゲーセンのアーケードゲーム)と家庭用は別ゲーム」、「ずっとやってたらACのレベルが下がる」、「ロードが長い」 など、色々噂を聞いていたんですが、実際にやってみて成程と言った感じでした。 やり込んで力が付いてきてレベルが上がって行き、出...
バンプレスト (2010年03月18日)
全体的に小さい子でも遊べそうな難易度なのに、ボスだけ異様に強い。あとコレクションの場所が分からない。 長くてフルボイスのムービーを「楽しい」と取るか「鬱陶しい」と取るか…。 メインの5人を切り替えるのが途中から面倒だったし、お助けキャラも殆ど使わ...
森 ゆきえ
集英社 (2005年07月15日)
一気に読むと、作者の絵の上達ぶりというか、時の流れを物凄く感じます。 キャラの崩壊と、ブラックなネタが好きです。 田中先生に中の人など居ない!
バンダイ (2009年02月26日)
色んな種類のゲームを遊べる所が良いです。 ただ、昔のゲームを基準にしてあるので「このゲームのあの面から遊びたい!」というのが出来ないのが残念。 あと挑戦クリアしたら、一部ゲームを除いて強制的にスタート時からやり直させられるのがちょっと…。
集英社 (2009年04月17日)
ギャグヒーロー漫画。 だけで終わらせるには勿体無さ過ぎる作品。 練られた設定やそこら中に撒かれた伏線が、パズルのようにカチッと当てはまった瞬間がたまらなくて、鳥肌が立つほどでした。…といえば言いすぎかなー。 必殺技や殴り合いだけのバトルじゃなく、...
コナミデジタルエンタテインメント (2010年02月25日)
選曲と難易度からいって「全年齢対象」ではなさそうな気がしますが、適度なやりこみ要素が入っていて楽しい。 本家(?)のポップンのようにランダムやハイスピードが付けられれば良かったなと思いました、あとWi-Fiで曲のダウンロードとか、各キャラの説明と...
レベルファイブ (2008年08月22日)
サッカーのルールを殆ど知らなくても楽しめるのが良かった。 ただタッチ操作をとにかく集中してやら無いといけないので、テレビ見ながらとかのながらPLAYにはあんまり向いていない感じ。でも面白いです。 特定のキャラだけ鍛えてあまり仲間をスカウトしなかっ...
沢木 耕太郎
新潮社 (1994年03月)
世界地図片手に、通った道を辿りながら、現地を想像して読むのがたまらなく好き。 書き手によって注目するものが違うのは当たり前なんでしょうが、バザーよりもベタに観光地についてもっと知りたかったです。
松本 ひで吉
講談社 (2009年11月04日)
漫画 読み終わった
あるあるネタから、辞書を引かないと意味の分からないネタまで、タイトル通りの霊関係から歴史雑学まで……狭くて深い、マニアックなネタが割りと多くて、面白いです。 あとジワジワと上がる作者の画力とか。
手塚 治虫
講談社 (2009年11月11日)
絵が小奇麗な漫画ばかりが面白いというわけではないという事と、人間の浅ましさを教えられました。 普段は割りとクールな百鬼丸が、体の一部を取り戻すたびにキャラを忘れて大喜びする様が好きです。 全体的に重い話が多いので、実写映画では何故あんな部分が取...
とよ田 みのる
講談社 (2009年08月21日)
ヘタウマな絵(と判断していいのか微妙だけど)と世界観が合ってて、この時代を生きてないのにどこか懐かしい気分にさせてくれます。 タイトル通り、友達100人できるまで続いて欲しいです。打ち切りによる駆け足的な形ではなく、じっくりと…。
D.キッサン
一迅社 (2006年10月25日)
文科系あるあるネタが多めなので、当てはまるとジワジワ来て面白いです。 4コマなのに文字数が多く背景も細かいので、かなりボリュームがある感じ。
あべ ちあき
主婦と生活社 (2008年12月)
最近流行…でもないかもしれませんが、とにかくキャラクター絵本。 4コマが多いんですが、普段商業誌の4コマを読んでいる分目が肥えている…訳ではないですが、漫画としての面白さは少ない。 でもキャラクターが可愛いからこれでいいの…かも。
川西 ノブヒロ
講談社 (2009年04月03日)
科学者の祖父が作った変身スーツを手に入れた少年が主役の、ゆる〜いギャグ漫画。 伏線が良い感じで効いてます。 1巻で終わったのが勿体無いぐらい面白かったです。
堀田 きいち
スクウェア・エニックス (2008年04月22日)
幼馴染4人+転校生と唯一の女の子達が、全く汗をかかない青春をだらだらと過ごす比較的ギャグマンガ…って言ったら分かりにくいですが。 言葉の言い回しやキャラクター達が面白いです。 こんな仲のいい男子高校生はそうそう居ないだろうなとは思う、でもどこかに居...
コナミデジタルエンタテインメント (2008年12月20日)
アーケード(クルキラアイドルデイズ)のカードがゲーム内で使える“だけ”の内容。 カードを集めるにしても、実物のカードのバーコードを携帯で読み取って公式サイトでパスワードに変換して打ち込んでいったり、数時間で終わるようなシナリオモードを何度も遊ばなく...
空知 英秋
集英社 (2009年04月03日)
小説 読み終わった
銀魂の独特な世界観は、原作者にしか作れない。 …といった所でしょうか。面白かったけど「いや」から始まるツッコミの多さに、ちょっとだけうんざりしました。
TVサントラ
Aniplex (music) (2009年03月25日)
CD
DVDいらないからその分値段安くしてくれ!…と思ってましたが、いざ見てみたらああコレは必要だな、と。 曲だけ聴くのもいいですが、映像と一体になって初めて形になる…とまでは流石に言いすぎですが、映像ありきの曲だと思いました。 BEST2が出せるくらい...
滝沢 馬琴
ポプラ社 (2006年06月)
省略部分や作者のオリジナル要素が大目なのが少し残念。 でも小学生向けだけあって、とても読みやすかったです。
D3PUBLISHER (2009年03月12日)
いわゆる職業体験ゲーム。 NO.1ホストになる=クリア ですが、客の好みがバラバラなので1周遊んだだけではまず無理。 何周か遊んで相手の特徴を捕らえてから目指すのが良いんじゃないでしょうか。 お客の女の子の台詞パターンがいくつもある所が、周回プレイ...
スクウェア・エニックス (2007年07月27日)
DSの売りである「画面をタッチ、マイク機能」をフルに使ったゲーム。 戦闘中の下画面で主人公を操作しつつ上画面でも十字キーでパートナーを操作する辺りが、ゲームに慣れていない人には難しいかもしれません。 クリア後のレポートやバッジ・アイテムコンプ、主人公...
バンダイ (2008年10月30日)
各キャラのお願いが1パターンしかない、時間の概念が邪魔になる、特定のキャラになかなか会えない、発明品が殆ど使えずに終わってしまう、そしてとにかく操作性が悪すぎる。 上手く出来てる部分もあるので、残念でした。
鳥山 明
集英社 (2007年11月02日)
あまり笑えないようなくだらない話が多めなのは、当時の人気漫画だったから許された事なのかなー。 カバーにデコボコ・キラキラ加工がしてあるんですが、これ無かったら1000円台切ってたかと思うと、少し残念。
任天堂 (2009年06月18日)
友人とか芸能人の似顔絵を作ること前提に作られているので、アニメに出てきそうな奇抜な髪形や色をしたMiiが作れないのが残念。 アイテム収集や住人の好物当てなんかが楽しいので、地味に長く遊べると思います。 でも島である必要は無かったかな。
コナミデジタルエンタテインメント (2008年11月13日)
どうぶつの森系がスローライフメインだとすると、こっちは人間関係がメインでしょうか。 返す借金もないし何分以内にこれを届けてだとかもないので、何かに追われるような感はないです。 学校や不思議時間といった独自の内容が多い所が遊んでいて楽しいですが、バ...
火村 正紀
スクウェア・エニックス (2006年11月22日)
甲子園を目指す野球漫画…ですが監督が犬・コーチも犬という時点で、甲子園に行ける要素が大きく欠けています。設定からわかる通り、早い話がギャグ漫画です。 なので、巻が進むごとに徐々にギャグ部分が減って野球してる場面が増えていくのがちょっと残念。
サクセス (2008年06月26日)
セーブして電源切ってから再開するまでの間に「お金が溜まったら○○を飼って増えすぎた××を何匹絞めよう、畑もあそこの土地が空いてたから▲▲を植えて、季節が変わるだろうから□□が子供生むな、だとするとエサが足りなくなるから◆◆を植えて〜」と色々空想するのが非常...
ディラン&キャサリン
よしもとアール・アンド・シー (2008年01月23日)
DVD
かなーりドラマ寄りのコント。 盛大な笑いの部分が少ない上に全6話なので、他の芸人のDVDと比べたらボリュームが少なく感じるかも。 テレビで放送された新喜劇版も面白かったので、第2弾が出るとしたらそっちをDVD化して欲しいです。 野性爆弾・川島の似...
武凪 知
スクウェア・エニックス (2008年07月22日)
個性豊かなキャラが沢山出てくるギャグ漫画。 といえば聞こえはいいのですが。 人数が多いので見分けが付きにくく覚えにくい。 ギャグもありがちなものが多いので、かえって無個性的なイメージが…。
集英社 (2006年11月24日)
表紙の通り、変態なお兄さんとゴリラ並の怪力を持つ妹が崖っぷちで営む喫茶店を舞台にしたギャグ漫画です。ストーリー性があまりないので帯に書いてあるように何巻からでも楽しめます。というより、置いてない本屋が多い。 他にも崖の下のレストランオーナー(山田藻...
コナミデジタルエンタテインメント (2008年01月31日)
駄菓子屋やメンコ・スーパーカー消しゴムの辺りを除けば、昭和50年代要素が少ないような気がします。 何日のどの時間帯にどの場所で誰と話すかによって好感度やエピソードが変わるので、アイテムコンプ含め全部見ようと思ったら、かなり作業ゲーになってしまうの...
水野 敬也
飛鳥新社 (2007年08月11日)
ドラマ化されたやつですよね、テレビ雑誌であらすじだけよみましたが、原作と全然違う…のかな。 サラリーマンが自分を変えるために、偉人達が日課としていたような事を真似て毎日こなしていく話…ですが、最終的に「自分を変える為には何かに応募する事」「全ての物...
コナミデジタルエンタテインメント (2009年09月03日)
付き合いだしてからが本番らしいですが、同じ台詞が何度も出てきたり、リアルタイムモードでやると急激にやる事がなくなるあたり、「所詮はゲームでしかない」という印象。 ギャルゲー初体験でしたが、他の作品もやってみようかなという気にはなりませんでした。
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