探し者さん
北野 勇作 前田 真宏
徳間書店 (2001年01月)
ウィスット・ポンニミット
新潮社 (2006年07月26日)
茂木 健一郎
新潮社 (2006年04月15日)
西尾 維新 take
講談社 (2002年02月07日)
小説
滝本 竜彦
角川書店 (2005年06月25日)
糸井 重里
新潮社 (2005年03月29日)
サブカル本
ヒッジョーに勉強になります!社会人初心者必読
荻原 浩
双葉社 (2004年10月)
奥田 英朗 酒井 順子
講談社 (2005年12月15日)
奥田 英朗
文藝春秋 (2006年03月10日)
白石 一文
角川書店 (2003年08月)
家族でも恋人でもない人に無償の愛を注げるか。そんなんないわ、と思ってしまった。
貫井 徳郎
双葉社 (1998年03月)
この人の本はリアルで怖い。怖いけど気になる。絶対どこかで起こってる気がする。きっとくる…きっとくる…
米澤 穂信
東京創元社 (2004年12月18日)
ライトミステリってライトすぎたかもしれない。すごいやんわりしてる。
古澤 健
竹書房 (2003年09月)
大沢 在昌
文藝春秋 (2004年01月10日)
村上 春樹
講談社 (2004年09月15日)
新潮社 (1988年10月)
双葉社 (2004年12月)
海堂 尊
宝島社 (2006年01月)
実はまだ半分までしか来ていないけど、スイスイ読んでいる。たまに専門用語がムツカシイけど、思ってた程むつかしくなく。気になる!
古川 日出男
角川書店 (2002年01月)
すごい表現力。それに自分がついていけない。バカな自分の想像範囲越えてる。
浅暮 三文
光文社 (2005年07月12日)
短編じゃ伝わりきらないよー
宮沢 章夫
新潮社 (1997年04月)
つまり常に疑うこと
福永 信
リトルモア (2001年05月)
読みにくいってレビューに書いてたけどこんなに読みにくいとは。つーか手がしんどいって。そうする必要性ってあったのか?内容は、自分を取り巻く環境のちぐはぐみたいな、自分と他者との関係を手探りするような…謎 おもしろいけど、2回目読む気にはなれない、この...
伊坂 幸太郎
新潮社 (2005年04月)
阿部 和重
新潮社 (2003年02月)
無情と言えば無情か、よくわかんないな
東野 圭吾
講談社 (1991年06月04日)
この本を読んでから東野圭吾さんを読むようになった。でもコレが一番好き。兄弟愛と兄武史の強さとかっこよさ!クール!
恩田 陸
集英社 (2003年05月20日)
若さって強いと思う。
角川書店 (2000年05月)
この時代だったら、あるんだろーな、きっと。
東京創元社 (1999年03月)
読み進めていくうちにどんどん怖くなった。この人の本には宗教的な要素が多いように思える。それが怖くさせる。怖いけどやめられなくてすぐ読める
天久 聖一
扶桑社 (2000年06月)
ホントにクダラナイ。暇つぶしってコレのことかな?KILL TIME。こんなんだいすき。
妹尾 河童
講談社 (1999年06月15日)
講談社 (1999年06月09日)
妹尾少年が体験したその昔の時代。暗い世の中に明るく活発に生きる少年が永遠の少年像であって欲しいと願う
新潮社 (1991年03月)
なんて達者な描写力!!!!!!!!!!これを見るだけでもこの本を買う価値はある。観察力に拍手。
山田 悠介
幻冬舎 (2004年04月)
内容は惹かれるものであったけど、凄く浅いものに思えてしまった。なんか王様がムカつくし。
上甲 宣之
宝島社 (2004年12月25日)
このミステリーが凄い!のか?怖いもないし話し手が変わるのはいいけど前と時間軸がカブってて、同じことを何回も言ってたような?「っ」てのがやけに多くて気になった
町田 康
マガジンハウス (2004年03月18日)
この人の本にしては読みやすかった。チョイチョイ笑ったけど…?
角田 光代
文藝春秋 (2005年07月08日)
家族だからって全部知らないし、隠したいこともある。ごくありふれたことなのに一つ歯車が違うとガタガタと崩れ落ちていく危険性を常に含んでいるということをみんな知らずに居る
ヒキタ クニオ
新潮社 (2002年08月)
世の中にこんなことがホントにあるんだろうか?と怖くてたまらなくなる。映画より本の方が怖い。リアルな未知の世界。
ビル・マーレイ ソフィア・コッポラ ソフィア・コッポラ
東北新社 (2004年12月03日)
映画
ミスターゴーストバスターズこと(?)ビルマーレイとめっちゃカワイイ!スカーレットヨハンソンのアンバランスな2人の惹かれ合いが爽やかで好印象。惹かれるだけでくっつかずに別れてしまうのも爽やかさがあってよい。単にオシャレ映画だろ、と思って観ない人は損し...
洋泉社 (2005年01月)
アート本
万博には夢が詰まっている
豊田利晃
ケイエスエス (2002年12月20日)
青さが痛いほど伝わる。男子高校生のそれぞれの道。こんな高校生いたら怖くて逃げるけど。名作。コレをみてリボルバー青い春に期待したときの落差ったら。
松本 大洋
小学館 (1994年07月)
小学館 (1994年05月)
小学館 (1994年03月)
いわずと知れた名作。シロとクロの普遍的な関係。
小学館 (2002年06月)
小学館 (1998年12月)
中原 昌也
扶桑社 (2005年06月)
リリーさんの絵がエロ多し。エーガに関係ない話も多し。共鳴嬉し。
河出書房新社 (2006年02月04日)
分からない…分からないのだ。私の読みが浅いのか?短編だからか?一つ一つが全くつかめずに終わってしまった。しかも笑いってどこで笑えばよかったんだ?小説はコレのみなので他の著書を読む必要がある
寺山 修司
角川書店 (2004年06月)
ケヴィン ロビンス Kevin Robins
フィルムアート社 (2003年04月)
蘇部 健一
講談社 (2002年01月16日)
メフィスト賞受賞作。こんなにアホでくだらないミステリーがあっていーのか!分かりやすさ満点。ミステリーが分かりやすくていいのかは謎だけど、クダラナイ好きだからバカバカしくて嫌いじゃない。ダジャレとミステリー。ダジャステリ。
モブ・ノリオ
文藝春秋 (2004年08月26日)
モブ・ノリオという人はとても気になる。彼の独演会を聞いたところ、とにかく「反体制」!らしい。この小説が「反体制」なのかは分からないけど影響は受けているとのこと。介護を体験した人にしか分からないのだろうけど、今自分にはそれしかないと思うことを自然だ...
浅野忠信
ジェネオン エンタテインメント (2005年03月04日)
訳わかんなさがPOP!!!衣装やセットがPOP!!!CMクリエイター陣による映像表現は流石におもしろい。浅野が嫁を殺しては甦ってくる、そんな話。?
重松 清
角川書店 (2005年05月25日)
ジャケ怖い2。
ジャケ怖い。落ちるトコまで落ちた。人間の果て?常に崖っぷち。そんなにも辛い想いをしてまで生きなきゃいけないんだろか。人、ましてや家族に裏切られるってそんな悲しいこと乗り越えなきゃいけないんだろか。哀しすぎて…冬。
新潮社 (1999年03月)
信じるも信じないもきみ次第ホントのことなんだ… 違?
文藝春秋 (2005年12月)
ジャケ買い。70年って、高度経済成長で社会に活気と余裕があった時代。時代を象徴する時代だったのかなぁ。タイムカプセルを埋めた子供たちがやがて大人になり、それぞれの心境でタイムカプセルを開く。その時の感情は甦って。いつかはそんな想いを、誰しもするのか...
川内 倫子
ソニーマガジンズ (2004年08月)
映画『誰も知らない』に寄せて書かれた詩。川内倫子の写真と中村一義の言葉でずしーん。
柳楽優弥 是枝裕和
バンダイビジュアル (2005年03月11日)
是枝監督作品がずっと好きだった。「良い話」ではないが、現実としてあろう事実を受け入れる、知ることも必要だと思った。子供がいかに逞しいか、明るい現実ではないが、未来はあると思った。タテタカコさんの曲で泣き。加瀬の優しさ惚れ。
朝日新聞社 (2001年07月)
新潮社 (2000年06月)
岡本 太郎
光文社 (1999年03月)
芸術は芸術家だけのものじゃない。もっともっと自由だ。そう、太郎さんが自由だったように。
イースト・プレス (2003年04月01日)
この本を大学を卒業し、遠く離れていく親友に送った。太郎さんの言葉は本当に強い。自分の弱さを知る。同時にこれではいけないんだと知る。
椹木 野衣
中央公論新社 (2003年12月)
この人なしでは万博と岡本太郎を語れないと思う。なぜそんなに知ってるのかと思うほど。勉強させてもらいました
メディアワ-クス
メディアワークス (1999年08月)
★が幾つあっても足りないんですけど。欲しいけどもう買えないっていう。ビジュアルはグルビ。70年の大阪万博がPOPに甦る(ただし全体をみることは不可能なのである程度ぼんやりしているとして)みうらじゅん語録に頼れば万博世代の万博少年たちが当時を振り返ってい...
松尾 スズキ
文藝春秋 (2002年04月)
ぬるーいの「ぬるさ」ってのが分かった気がスル。そっちのがいーじゃないか。
松尾スズキ 三木聡 三木聡
ポニーキャニオン (2005年10月19日)
オダギリさん頑張ったと思う
コーネリアス
この本で万博にトリツカレタ!
CORNELIUS CORNELIUS
プライエイド (2003年07月23日)
DVD
見てない。欲しい。辻川幸一郎はPOP人
スチャダラパー スチャダラパー
compactsounds (2004年04月28日)
CD
言葉の言い回し。ロボ宙の存在。
EMIミュージックジャパン (1996年09月04日)
中古で500円で買ったなぁはじめてーのスチャ!
アルファ&スチャダラパー アルファ
EMIミュージック・ジャパン (2005年03月30日)
ダンス惚れ。
岩井 俊雄
六耀社 (2000年10月)
この人天才でしょ?イワインシュタイン?映像をおもしろくした人。
a.o.t. a.o.t.
Pヴァインレコード (2003年04月10日)
BACKYARDっていい響きだと思う。そこに重なる音だと思う。
高木正勝 高木正勝
W+K TOKYO LAB (2004年09月08日)
もー寝よ
takagi masakatsu
カッティング・エッジ (2003年08月27日)
やんわりなヴォーカルものありで心地よい。エレクトロニカの境地
舞城 王太郎
講談社 (2005年12月)
相変わらずのグロい表現あるものの、じいさんと少年の変な友情みたいなのと光の見える感じが舞城らしくて、サラリと。
講談社 (2004年12月07日)
舞城作品の中ではイマイチだった。短編だからか?大体舞城作品を読んでると深いところに響く言葉や文があったりするが、これには記憶なし。
講談社 (2001年09月06日)
殺し方がすごい。ヒドイってかすごい。
講談社 (2004年12月14日)
最後がすきなんだ、ひねくれた家族愛
すっかり忘れられた佐野はかわいそうだしセックスだの言い過ぎだが、底辺の部分では何かしら誰もが抱くような思いに通ずる…ではないか?迷ったり分からなくなったり、する
講談社 (2002年04月)
青春と呼ぶのか?世界がまわる!
新潮社 (2004年10月28日)
ウソだけどウソじゃないし悲しいけど悲しくないし仲間じゃないけど仲間だしみんな元気だし?
ピエール瀧
太田出版 (2001年11月)
中2!!!!!!!!!!
電気グルーヴ
ロッキングオン (2001年08月)
持ってることはあんまり知られたくない ロッキンオンまだ連載してんのすごい まりんがまだ居るよコレには
川勝 正幸
大栄出版 (1996年12月)
スチャのとこ異常に反応でドキがムネムネ
DAI‐X出版 (2006年02月)
私の好きなものばかりが詰めこまれている コレ読んでりゃ満腹ふと丸。懐。
SAKEROCK
インディペンデントレーベル (2004年04月17日)
ワンーツーワンツードンドン!
インディペンデントレーベル (2005年12月10日)
やっぱハマケンのキモさはある程度欲しいのは事実(根本的に曲大好きだけどね、ハマケンのあのキャラが仮になかったとしても、仮に)けど最後の曲は泣きかも
インディペンデントレーベル (2005年06月08日)
ジャケがいい。京都がいい。めっさイイ!と思うか本気でキモイと思うか? だけど☆野ステキだから許して。幸せになれるインスト。
SAKEROCK SAKEROCK
カクバリズム (2005年11月16日)
見れば見るほど、ハマケンほんとキモイのね(最高の褒め、いや、ポめ言葉!)
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