浅葉さん
有川 浩
新潮社 (2006年09月28日)
『図書館内乱』作中に出てくる本が実際に有川先生によって書かれました。 これを読むと『内乱』の方も倍楽しく読めます。
三浦 しをん
新潮社 (2007年05月)
ポプラ社 (2007年05月)
パトリック ジュースキント Patrick S¨uskind
文藝春秋 (2003年06月)
牧 秀彦
光文社 (2007年04月12日)
サリンジャー 野崎 孝
新潮社 (1986年01月)
赤江 瀑
徳間書店 (1997年09月)
徳間書店 (2003年04月)
徳間書店 (1993年08月)
枢 やな
スクウェア・エニックス (2007年02月27日)
枢先生の執事モノ。 ただし、ただの執事じゃありませんよ(笑)。 最強で最凶な有能執事、欲しいです。
九条 キヨ
角川書店 (2007年05月26日)
待望の続編!! 待ってた!! 紅緒ちゃん(♂)がかわいすぎる…
山藍 紫姫子
角川書店 (2006年02月)
浅田 弘幸
集英社 (2007年06月04日)
トビナ トウヤ
白泉社 (2007年05月18日)
大越 孝太郎
コアマガジン (2007年04月02日)
成田 良悟 エナミ カツミ
メディアワークス (2007年02月)
光文社 (2007年02月08日)
光文社 (2007年01月11日)
緑川 ゆき
白泉社 (2007年02月05日)
星野 桂
集英社 (2007年02月02日)
坂口 安吾
新潮社 (2000年06月)
野村 美月 竹岡 美穂
エンターブレイン (2006年04月28日)
小島 アジコ
宙出版 (2006年12月14日)
高山 しのぶ
一迅社 (2005年03月25日)
新書館 (2006年10月)
桂 望実
文藝春秋 (2006年11月)
藤本 ひとみ
新潮社 (1992年12月)
恩田 陸
講談社 (2001年07月13日)
佐藤 智加
河出書房新社 (2001年01月)
とみなが 貴和
講談社 (2006年10月14日)
徳間書店 (2004年04月21日)
伊藤 文学
幻冬舎 (2006年10月)
CLAMP
講談社 (2006年11月17日)
メディアワークス (2006年09月11日)
南国 ばなな
新書館 (2006年06月01日)
伊坂 幸太郎
祥伝社 (2003年02月)
奥田 英朗
文藝春秋 (2002年05月)
メディアワークス (2006年02月)
時雨沢 恵一 黒星 紅白
メディアワークス (2006年10月)
萩尾 望都
小学館 (1994年11月)
最近読み直しました。 今も昔と同じ感想…「面白い」!!
新潮社 (2006年09月21日)
直木賞受賞後第一作。 読めば読むほど、上手さに痺れます。是非!!
naked ape
スクウェア・エニックス (2006年08月26日)
ハルの過去篇、て感じの1冊になってます。 が、ちょっと物足りない展開。次の巻次第かなぁと思います…。
吉田 直
角川書店 (2004年03月17日)
コミック版。 ゾンゼロの九条センセイが作画していらっしゃいます。 小説を読んでいなくてもコミックだけでも充分楽しめます。
吉田 直 角川スニーカー文庫編集部
角川書店 (2005年04月28日)
その後の展開を構想メモ等から集めてまとめた『大全』。 小説として読めなかったのが惜しまれますが、過去やこれから、が分かります。
吉田 直 THORES 柴本
角川書店 (2001年02月)
ノイエ・バロック・オペラと紹介されてたりします。 吸血鬼モノ…とカテゴライズしていいのかな? 作者である吉田直センセイがお亡くなりになって、未完の小説となってしまいましたが、スピード感があって面白いです。
西尾 維新 小畑 健
集英社 (2006年08月01日)
話題?の一冊。 賛否両論ありますが、個人的にはオススメです。
ジョーゼフ・シェリダン レ・ファニュ Joseph Sheridan Le Fanu
大栄出版 (1996年04月)
浅葉ルーツの1冊。 妖艶な吸血鬼カーミラを巡る、人間達の悲劇。 一読の価値有り。
三浦 悦子
エディシオントレヴィル (2006年02月)
二冊目の作品集。 フルカラーでは無いのが残念です。 前作と違って全体を写して、といった写真が少なく、写真1枚自体が作品、て形になってます。
カンゼン (2003年12月01日)
苦手なヒトの方が多いかも知れませんが、三浦悦子さんのグラスアイの球体関節人形の作品集です。 縫目とか畸形が怖ろしいくらい綺麗な人形達に、きっと虜になります。
宮部 みゆき
角川書店 (2003年04月)
文庫で読んだんですが、分冊じゃない方がより読み込めるんじゃないでしょうか。 映画観たヒトにもラストが違うので是非読んで欲しいと思います。 ワタルの活躍もより詳しいし、映画とはちょっと違う部分が多いですね…。
金巻 ともこ 天野 シロ
スクウェア・エニックス (2006年04月22日)
大好きだぁぁ!! もぅ四の五の云わずに読んで欲しい!!ゲームも1から遊んでみてください…!! どっぷり浸かって生きてます。
熊倉 裕一
講談社 (1999年12月14日)
…全7巻…なのかな?とりあえず7巻マデ。 最初は世界観がややこしいので難しいかも知れませんが、読み始めると虜です。
スクウェア・エニックス (2006年05月27日)
吸血鬼モノ。 かなり面白いデスョ!! 吸血シーンにときめきます。 やっぱり吸血鬼大好きだ〜!!
ビブロス (2005年02月05日)
2巻まで出てますが(多分)絶版です。 角川のビーンズエースで連載再開、て形になってます。 面白いです!人外美形がゾロゾロ出てきて闘っちゃうハナシ。
高楼 方子
リブリオ出版 (1999年09月)
児童書ですが一味ある作品です。 穏やかな秋の始まりから綴られる、主人公・爽子の慈しみ溢れる物語。
由貴 香織里
白泉社 (2000年09月)
白泉社 (1997年07月)
ステュディオ・パラボリカ (2005年02月)
西尾 維新
講談社 (2006年08月02日)
渋沢 龍彦
文藝春秋 (2004年09月)
文藝春秋 (2004年02月)
綾辻 行人
集英社 (1999年09月17日)
種村 季弘
青土社 (2004年03月25日)
(2005年05月30日)
ノベル版。 まんが自体には深く関わらないので読まずとも支障ありませんが、Reverse.1でバクが初登場のドタバタコメディが載ってます(笑)。
講談社 (2003年07月25日)
『アヤカシ』を視てしまう四月一日と、ネガイを叶えてくれるミセの侑子さん等の紡ぎ出す、不思議な物語。 様々なメディア展開をしていますが、なかなか原作そのまま、ってわけでも無いのでアニメを観ていても読んでみて欲しいと思います。
甲田 学人
メディアワークス (2005年11月10日)
Missingシリーズの魔女・十叶詠子と魔王・神野陰之に纏わる短編集。 Missingを知らなくても楽しめる作品です。 決してホラーだけでは無く、著者の云うように『メルヘン』が味わえます。
甲田 学人 翠川 しん
メディアワークス (2001年07月)
前13巻、完結してます。 『異界』に纏わる事象が起こる時の、独特な表現が魅力的だと思います。 世界観がしっかりしていて、清涼なイメージがあります。 通して読むと紡ぎ出される綺麗で儚い奇譚がより感じられる作品です。
集英社 (2004年10月04日)
ちょっとダークで重いストーリーですが、画力・構成ともに素晴らしい作品。 依怙贔屓的に愛してる作品です!!かなりオススメ
翠川 しん
講談社 (2006年04月21日)
Missingシリーズ挿絵の翠川さんの初コミックス。とても細かく描き込んであって、重みのある画です。 が。それ故に読み難いのが難点なのですが…。 綺麗で繊細な世界が楽しめます。 少年シリウスで連載中!!
山本 文緒
角川書店 (2002年06月)
何度も読み返してしまう作品。 著作の中でも1番好きです。 痛々しいけれどリアルな恋愛物語。
スクウェア・エニックス (2002年07月21日)
モノトーンメインながら迫力のある絵です。 ストーリーも面白いのでオススメです。
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