小春さん
海堂 尊
宝島社 (2009年02月20日)
未読
宝島社 (2006年01月)
小説
角川書店 (2006年11月30日)
氷姫が危なげに活躍していて好きです。結局ラストはどうなったのか?それを悶々と考えてます。きっといつかへの布石なんだ・・・!
宝島社 (2006年10月06日)
海堂 尊 ヨシタケシンスケ
理論社 (2008年01月17日)
新潮社 (2008年03月)
体外受精について考えさせられる1冊でした。ラストを読み、あそこに繋がるのか・・・と感動しました。清川、大好きです。
文藝春秋 (2008年08月07日)
ジェネラルの若かりし頃のお話です。清川も大好きです。
宝島社 (2007年04月07日)
大好きな1冊です。ジェネラルに本気で惚れます。
宝島社 (2008年11月07日)
段々と巻が進むにつれて難しくなっているなあ、と感じました。私的にはかなり楽しめたので満足です。続編に期待してます。
講談社 (2007年09月21日)
たぬき病院長の若い頃のお話。田口、早水、島津コンビも登場します。色んなところへ繋がっていく海堂ワールド大好きです。
瀬尾 まいこ
双葉社 (2005年04月)
「強運の持ち主」を読み終えた後に瀬尾さんに惹かれて読んだ本。タイトルがとても好きです。
文藝春秋 (2006年05月)
表紙に惹かれて読みました。読みやすく、面白かったです。
角川書店 (2006年07月)
瀬尾 まいこ 小池アミイゴ
理論社 (2008年03月20日)
最近はまっている瀬尾さんです。最初から最後までずっと読めない展開で、楽しかったです。
有川 浩
新潮社 (2006年09月28日)
図書館戦争シリーズとリンクしたお話・・・でした。私はあんまりヒットじゃなかったです・・・。
角川グループパブリッシング (2008年07月01日)
友達に勧められて読みました。かなーり好きです!有川さんが書く男性ってどこか可愛らしくって素敵だなあ、と思います。
幻冬舎 (2008年01月)
次々と繋がっていく感じがとても面白かったです。読み終わった後、にっこりできる本です。
アスキーメディアワークス (2008年08月)
早く読みたい本その2
アスキーメディアワークス (2008年04月)
早く読みたい本その1
メディアワークス (2007年11月)
はまってから、テストそっちのけで読みました。大好きです!
メディアワークス (2007年02月)
メディアワークス (2006年09月11日)
メディアワークス (2006年02月)
はまりました
西尾 維新 竹
講談社 (2007年02月02日)
12ヶ月連続発売ということでかなり心配したんですが、無事に発売してくれて何より。個人的に、化物語の方が好みです。
西尾 維新 take
講談社 (2007年01月10日)
本の最後の1文にかなりのネタバレが含まれているという不思議な小説でした。中身は割と普通な感じ。
森 絵都
講談社 (2002年08月08日)
ものすごくドキドキしながら読んだ最終巻。1巻から4巻まで、ずっと面白く飽きさせない小説でした。大好きです。
講談社 (2001年07月18日)
要一が最高に格好良かったです!
講談社 (2000年12月05日)
実際に自分の目で、飛び込みを見たみたいと思いました。キャラもしっかりしてて、どの子も好きです。
講談社 (2000年04月20日)
かなり面白かったです。続きが気になって、授業どころじゃありませんでした。
西尾 維新 VOFAN
講談社 (2006年11月01日)
講談社 (2006年12月04日)
角田 光代
文藝春秋 (2004年11月09日)
講談社 (1998年06月24日)
講談社 (2006年11月08日)
角川書店 (2005年04月26日)
最後に最後でわかったタイトルが好きでした。ドロドロしたものを扱っている割にあっさりと読めたような気がします。
小畑 健 大場 つぐみ
集英社 (2006年10月13日)
漫画
4コマやらキャラ紹介やらと、かなり楽しめました。
乙一 羽住 都
角川書店 (2001年05月)
読みたいお話
角川書店 (2002年12月)
恩田 陸
新潮社 (2004年07月31日)
本当に歩いているだけの話。なのに、さらさらと読めるのが不思議。
時雨沢 恵一 黒星 紅白
メディアワークス (2006年07月10日)
イラストは可愛いけれど、内容的にはまあまあ。どのキャラも壊れっぷりが凄まじかったです。
雪乃 紗衣 由羅 カイリ
角川書店 (2006年09月30日)
タンタン最高でした。前回は影月くん編でしたが、今回はタンタン編でしょう!
江國 香織
小学館 (2004年09月29日)
兄弟の生活が実に微笑ましい本でした。恋愛下手でも、傍に大切な人がいてくれるのはいいなあと思います。
宝島社 (2006年01月30日)
その他
なんとなくで買うにはいささか高い本です。謎はちっとも分からないままですが、クイズや京都案内などは楽しめるかと。
田中 亮三
小学館 (1997年01月)
読みやすいサイズです。間取りを全屋敷載せて欲しかったなあ。
西尾 維新 小畑 健
集英社 (2006年08月01日)
ルエとナオミさんの会話が最高に面白いです。かなり西尾さんらしくて1300円出す価値あり。残り2つのお話も読んでみたい。
小野 不由美 山田 章博
講談社 (1994年08月05日)
上巻はひたすらに鈴と祥瓊への苛立ちしか感じません。王になりたての陽子も不憫。でも、段々と強くなる3人組がとても好きです。
講談社 (1993年03月20日)
健気な泰麒が可愛いです。泰麒をひたすらに守る汕子も好き。
講談社 (1993年04月20日)
初めての転変と誓いの場面が印象的でした。どの麒麟も個性的で惹かれます。
堀田 きいち
スクウェア・エニックス (2005年12月22日)
たまに双子の区別が付かなくなります。ゆるくて好き。
空知 英秋
集英社 (2006年02月03日)
意外と面白かった作品。人物紹介から笑えます。
小花 美穂
集英社 (2005年02月15日)
小花さんの新作。こどちゃ時代から随分と変わったイラストが素敵です。
集英社 (1999年01月12日)
ずっと大好きな作品。小花さんが大好きです!
天野 明
集英社 (2005年07月04日)
特に大好きな雲雀さんが表紙の巻。表紙裏の絵とか、インタビューとか楽しいです。最近、ダメ主人公の成長っぷりもめざましいですね。
集英社 (2005年10月04日)
大好きな漫画の1つ。その中でも溺愛してる沖田さん。下品だったりするけれど、たまにある切ないお話にやられます。
角川書店 (2006年01月31日)
それなりに先が読めてしまった1冊。それでも、きゅんとしてしまう1冊。この先どうなっていくのかとても楽しみです!
講談社 (1994年06月05日)
大国雁、延麒六太と延王尚隆の過去の話。雁国の人々が好きになれます。
講談社 (2001年09月05日)
十二国記短編集。本編の裏話的なお話でとても面白いです。「乗月」が好き。
講談社 (1994年09月05日)
1番好きな慶国のお話。陽子に鈴に祥瓊のそれぞれの出会い、そして慶国の始まりの始まりのお話です。陽子に惚れます。
新潮社 (1996年05月)
「デューク」が1番のお気に入り。本当にポロリと泣けるお話がたくさんあります。それぞれがとても短くて、それでも心に残るお話たち。
荻原 規子
徳間書店 (2005年05月21日)
荻原さんの新作。三部作とはまた一味違う仕上がりでした。踊り子の糸世の性格がとても愛らしい。出来れば、三部作から読むことをオススメします。
西尾 維新 TAGRO
講談社 (2003年11月08日)
病院坂黒猫がかなり好き。物語の終わり方はいまいち。兄妹があまり好きにはなれません。
メディアワークス (2005年10月)
毎回帯の文章に惹かれています。内容も1話完結で読みやすい。後書きの位置もすてきです。
藤堂 夏央 雪舟 薫
集英社 (2004年12月25日)
沖田好きにはたまりません。最後の終わりがとても好きでした。
辻 仁成
角川書店 (2001年09月)
こちらよりも「Rosso」の雰囲気のほうが好きです。あの裏側はこんな風になってたんだなあ。
角川書店 (1999年10月)
2人分の恋、ということで2冊。2方面からの見方ですてきでした。
荻原 規子 桃川 春日子
中央公論新社 (2000年01月)
実は1番始めに読んでしまった「西魔女」の作品。本編から読むことをオススメします!外伝の中では1番好きな終わり方にお話です。小さい頃のフィリエルとルーンが可愛い!!
中央公論新社 (1997年09月)
「西魔女」の第1作目。まだまだ発展途上で鈍感娘のフィリエルの成長が楽しみになる本です。新装版よりも古い本の方の挿絵の方が好きでした。
中央公論新社 (1997年11月)
西魔女第2作目。女学校へ入学するお話です。麗しのルーネットが出てきます!!ちょっとずつ変化が見られるフィリエルとルーンの関係が好き!
中央公論新社 (1998年04月)
西魔女第3作目。「きみのそばにいたかったよ」と言い残すルーンに、残されたフィリエル。切なさが残る、そして話が大きく変化する1冊です。
中央公論新社 (1998年11月)
西魔女第4作目。残されたフィリエルの決意、そして別れ。誰にも縛られない彼女が好きです。ドキドキさせられっぱなしの1冊。
中央公論新社 (1999年05月)
西魔女第5作目。本編としては最終話になります。きっちり締めくくってくれる辺り、大好きな終わり方。グラールの今後がとても楽しみになりました!
ディー レディー Dee Ready
飛鳥新社 (2000年07月)
実はまだ途中の本。ダルシーの性格が好き。
集英社 (2006年04月04日)
弟がプレゼントしてくれた1冊。中々面白かったです!空知先生と大西さんのバトルっぷりが・・・。
J.K.ローリング J.K.Rowling
静山社 (2001年07月)
ハリー・ポッターの中でも1番好きな作品。ファンタジー好きな私にはたまらないシリーズです!!
喬林 知 松本 テマリ
まるマシリーズは最初の数冊がとても面白いです!
世界文化社 (2001年01月09日)
「冷静と情熱の間」を読んでから好きになった作家さんの1人。とても素敵な物語です!愛すこと愛されることを考えさせられます。
斎藤 岬
幻冬舎 (2004年09月24日)
表紙に一目惚れした作品。土方さんがすごく可愛いです・・・!!久しぶりに新選組で沖田以外を好きになりました。
松本 清張
新潮社 (1983年01月)
ドラマを見てる最中に読みました。ドラマとは違った結末でこれはこれで面白い!割とスラスラと読めます。
宮部 みゆき
小学館 (2001年03月)
中学2年生の朝読書の時間に黙々と読みました。なにしろ長い、とにかく長い・・・。
何度途中で投げ出そうと思ったことか・・・。根気強い方にオススメです。私はそんなに好きではありません・・・。
徳間書店 (2001年11月)
私の中で宮部さんといえば「模倣犯」よりも断然「ドリームバスター」ですね!好きです!
西尾 維新
講談社 (2003年03月06日)
図書館で借りましたが、イマイチでした。戯言の方が好き。でも結末らへんは好きかな、と。
ドラマ 梁邦彦
ビクターエンタテインメント (2003年02月21日)
CD
結構面白いです!ただ、麒麟が8人(匹?)も出てくるので、誰がなにを喋っているのか分からなくなったり。大好きな楽俊がたくさん出てきます!
小野 不由美
新潮社 (1991年09月30日)
ホラー嫌いな私でもすらすらと読めます!泰麒が蓬莱に行ってしまった時のお話になってます。是非本編と一緒にどうぞ!!
ドラマCD
フロンティアワークス (2005年08月26日)
switchのドラマCDの中ではmp編が1番好き。「横浜デート編」とても面白いです!
naked ape
スクウェア・エニックス (2005年08月18日)
絵が綺麗で先が読めないお話がとても好き。ハルが1番好みです!(笑
桃川 春日子 荻原 規子
マッグガーデン (2005年04月09日)
大好きな荻原さんの西魔女がついに漫画化!!その中でも特に女学校編が好きです。ルーネットラブ!
小手鞠 るい
世界文化社 (2006年03月02日)
メールでのやりとりとか途中のすれ違っていくところとか、好きです。終わり方はさらっとしてて後味があっさりです。
最近全巻制覇。この巻あたりまでが好きでした。後半のはさらに読みにくかったです。きっとLがいなかったから!
講談社 (2006年06月07日)
四コマが見所でした。辞書は2回目を読むほどでもないです。
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