好き放題。
朝寝さん
中山 七里
宝島社 (2011年10月07日)
大沼紀子
ポプラ社 (2011年06月03日)
大崎 梢
幻冬舎 (2011年05月)
小路 幸也
祥伝社 (2010年08月31日)
読み終わった
あんまりにもさらりとしていたから、からりと読めました。
成田 良悟 エナミ カツミ
アスキーメディアワークス (2011年06月10日)
見かけるとうっかり買ってしまうシリーズ。 読みやすいんだわー。
山本 幸久
河出書房新社 (2011年08月23日)
お年頃なので、リアルに色々考えてしまう。 きっちりオチとかないのが、人生だよね。
海堂 尊
宝島社 (2012年02月10日)
タマ(笑) 意外に奥深い男です。
五條 瑛
徳間書店 (2011年07月20日)
砂村さんがとてもとても振り回されているのだけれど、自分の現状に納得しかかっている気がして爆笑(笑)
幻冬舎 (2008年06月)
「いつの日か」と願えることそのものが、希望なのだと思う。
梓崎 優
東京創元社 (2010年02月24日)
有名すぎて避けてたのを、ようやく読破。 起伏に富みながらも静謐。さらりとした本でした。
えすとえむ
リブレ出版 (2011年04月09日)
北海道に行ったらケンタウロスに会えるんじゃなかろうか…!(昔、立川に同じ夢を見てた)
秋田 禎信 草河 遊也
富士見書房 (1994年05月)
新装版&新シリーズおめでとうございまーす、と全巻引っ張り出して再読中。
茅田 砂胡 鈴木 理華
中央公論新社 (2011年07月29日)
頑張ってる気もするが、それよりも楽しんでる気がする(笑)
宮下 英樹
講談社 (2004年11月05日)
何気に全巻読破。すっごい面白い!
中村 光
講談社 (2011年10月21日)
ちょ…神様!あとゼウスさん…!
加藤 実秋
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年07月01日)
なんだかんだ言いつつも前を向く気持ちが、よいのだと思いました。
朝日新聞出版 (2011年12月07日)
なんか色々出てき始めましたなー。 そして将軍…(笑)
恩田 陸
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年11月12日)
久々に、これは!と思いました。ファースト恩田陸さんがこのテイストだったので、こういうの好きです。
沼田 まほかる
双葉社 (2011年04月02日)
とても良質な家族の物語でした。しかし、読み終わったら何故か「重力ピエロ」を読みたくなりました。
藤野 千夜
新潮社 (2010年11月)
友達にいそうで、もぞもぞするわー…。
西尾 維新 VOFAN
講談社 (2011年12月21日)
なんか、こう、大分ぐっと来ました。鈴木に。 作者が全力で楽しんでそうなのを遠くからにやついて眺めてる感じの私は、単なる変態のようで色々感慨深いです。色々。
高田 崇史
講談社 (2011年03月08日)
謎が深まりおった…!
近藤 史恵
東京創元社 (2008年06月)
ヴァン・ショーが飲みたくなる一品。体によさそうだよねー。
講談社 (2010年06月08日)
徐々に謎が明らかに、なってるようななってないような。
講談社 (2010年02月05日)
講談社 (2009年07月07日)
講談社 (2009年01月09日)
講談社 (2009年03月06日)
甲斐さんの相変わらずすぎるへたれっぷりにトキメキを禁じ得ない…。
講談社 (2011年06月29日)
相変わらずの飛躍と、これ趣味で書いたっしょ?と言いたくなる所が堪らなく爆笑です。
宝島社 (2010年10月12日)
音楽表現を文字で読み、鳥肌が立つのは何で何だろうね。
辻村 深月
講談社 (2009年04月15日)
プチ辻村ブーム到来。 とうとう買い集めだしました。 基本的にどれ読んでもダダ泣きしてます。
山内 泰延
スクウェア・エニックス (2011年04月22日)
くだらねー!と思いながらぶはーっとなる。 そして高校時代を封印したくなる。
篠田 真由美
東京創元社 (2009年04月23日)
番外編として読んでいるので、顔がニヤニヤニヤニヤ。
似鳥 鶏
東京創元社 (2011年05月28日)
のんびり高校ミステリー。 毎回「そこじゃねーよ」という所に食いついている自覚がある。
宝島社 (2010年01月08日)
とにもかくにも音楽が美しいんですが。 前と進むことを望む人へお勧めしたい。
森見 登美彦
祥伝社 (2007年03月13日)
面白かった! 森見さんの作品は、なんでかいつでも「パンツ番長」を思い出す。
さっくり読めて、だれかの墓穴のぞいて、それでも主人公が抱いて生きるのは後悔以外のもの。
集英社 (2010年04月26日)
この空気感が大好きです。伝説のロッカー…の、孫の成長が著しく将来が楽しみ。
穂村 弘
メディアファクトリー (2007年03月)
何とも言えず生温く、それがいい(笑)
中央公論新社 (2009年02月24日)
『ヨリックの饗宴』が好きなら好きかも。 去るものの背中はいつでも寂しい。
東京創元社 (2010年04月22日)
いつも通り。 オーナーのノリに付いていけないのはジェネレーションのギャップです。
講談社 (2010年06月24日)
他の作品を知ってると、よりニヤニヤしてしまう。
講談社 (2009年09月15日)
「女子」同士の閉塞感が秀逸。身につまされて、諦め半分に笑ってしまうよ。
講談社 (2008年11月14日)
思えば、私が一番最初に読んだ辻村作品がこちら。 やっぱり面白い。そして読み返したくな(略)
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年02月26日)
すごい面白かった!そして読み返したくなる辻村作品…!
講談社 (2011年03月30日)
西尾さんらしいというか、いやこれ少女が頑張る話だとしたら今までになく爽やかで良い話だよね…。多分。多分だけど。好きです。
拓未 司
宝島社 (2008年12月03日)
読みにくいわけではない。なんか、合わないだけなんだ。
ポプラ社 (2011年01月14日)
手元に置きたくなるような、些細な幸福感。
三浦 しをん
文藝春秋 (2009年10月)
三浦さんの文体は、いつ読んでも素敵だと思う。朴訥というわけではないが、実直だなあ。そして何だか可笑しさがあるよね。
浅井 ラボ 宮城
小学館 (2008年05月21日)
たまに無性に読みたくなる、この後味の悪さと言ったらもう。
柳 広司
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年08月25日)
能力があり、性格が捻れた人々が騙されていくお話。こういうの好き(笑)
角川グループパブリッシング (2008年08月29日)
あんまり流行り過ぎてて読まなかった一冊。主にスマートで性格が捻れまがった人達の話です。
講談社 (2010年10月27日)
西尾さんが全開って感じで、うん、「物語」シリーズが一番好きだなぁ。
滝田 務雄
東京創元社 (2010年06月29日)
読みやすい。そして何だか古い印象もある。…昭和感?
東川 篤哉
光文社 (2009年05月12日)
伊坂 幸太郎
新潮社 (2010年03月)
新聞連載もちょこちょこ読んでましたが、やっぱり父さん達よいな! 伊坂幸太郎さんと有川浩さんの書く家族はツボです。
麻生 みこと
講談社 (2010年09月07日)
うん、良い本!
モデルになった路地にもぜひ行ってみたいものです。
和田 竜
小学館 (2010年10月06日)
積読
単行本を借りて読んで、文庫版の表紙にやられて買っちゃったんだ…。
講談社 (2010年12月24日)
これ…、考えた人天才だと思う。立川に行きたい!
美川 べるの
一迅社 (2011年01月27日)
みかべるさんらしい、一般的な意味ではない安定感(笑)
有栖川有栖
光文社 (2010年11月19日)
作家有栖シリーズ。もう一回読むか。
あきづき 空太
白泉社 (2010年09月03日)
少女漫画にとって「男子高校生」「卒業」って定型化した記号なんだろうなー。 じんわり良い話。
白泉社 (2009年12月04日)
爽やかな絵柄につい手を伸ばす。
スクウェア・エニックス (2010年10月25日)
まさしく電波!
カトウ コトノ
講談社 (2011年01月07日)
戦う理由って難しいよね。
初野 晴
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年09月01日)
一気にシリーズを読破したせいかも知れないが、べらぼうに良かった…!
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年10月02日)
舞台になってる学校の生徒が非常に素敵です(笑)
角川グループパブリッシング (2008年10月30日)
友達からのオススメ。まさしく青春ミステリ(ちょっとエグイ系)
宝島社 (2010年09月10日)
あー…、あーあ…。やるせない殺人事件。あとタヌキ…!
講談社 (2010年07月16日)
ニヤニヤしながら読んでしまう。先に暗雲立ち込めながらも。
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年12月16日)
よかった…!静謐で繊細な情を感じられました。
双葉社 (2009年11月25日)
ああ、シリーズ完結まで後少しか…。鳩に幸運を祈りたくなる。
実業之日本社 (2011年02月18日)
ラノベみたいだけどそれが中身と合ってて、なんかあと引く感じ!
柴村 仁 水木 由真
徳間書店 (2011年02月04日)
いま読んでる
小学館 (2010年09月02日)
話題作なので読んでみたら、想定外にライトなノリ。面白いけどラノベみたい。
新野 剛志
文藝春秋 (2008年04月)
サービス業について考えさせられてしまう。しかし、ニヤニヤしながら読破もしてしまう。
神永 学
角川書店 (2008年03月25日)
読みやすい文章でした。短編の方がよいなー…。
角川グループパブリッシング (2008年09月26日)
読みやすい文章でした。途中で寝そうになったのは多分、歳のせい。
有川 浩
角川グループパブリッシング (2008年07月01日)
年に数回読み返すぐらいに中毒気味です。だって読むとすっきりするもの。
十文字 青 BUNBUN
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年12月28日)
完結に向けて新キャラ追加。…大丈夫なのか。
祥伝社 (2010年10月29日)
三浦しをんさんらしい感じ。淡々とシニカルで人間くさい(笑)
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