はじめは「いい本に出会ったな」と思っていたのですが、 どうも語り手の芝居がかった話し方が鼻について仕方がありませんでした。 私はこういった演出が苦手のようです。 とても重松さんらしい作品だと思います。 そして最終話はきれいにまとめ過ぎです^^; レビュー登録日 : 2012年01月19日
これいいね!
葉子さん