つくばで働くデザイナーの本棚
@さん
石川 雅之
講談社 (2005年05月23日)
漫画
乙武 洋匡
講談社 (2001年04月04日)
その他の本
万城目 学
幻冬舎 (2007年04月)
小説
群 ようこ
幻冬舎 (2006年01月)
石田 衣良
角川書店 (2008年01月)
石田 衣良 他
講談社 (2007年12月18日)
岡田 桃子
幻冬舎 (2007年12月)
海堂 尊 ヨシタケシンスケ
理論社 (2008年01月17日)
文藝春秋 (2007年11月)
角川春樹事務所 (2007年08月)
海堂 尊
東京創元社 (2007年10月)
松井 秀喜
PHP研究所 (2007年12月04日)
劇団ひとり
講談社 (2007年11月21日)
講談社 (2007年09月21日)
角川書店 (2006年11月30日)
青春出版社 (2006年11月01日)
角川書店 (2006年11月01日)
宝島社 (2007年04月07日)
宝島社 (2006年10月06日)
井上 靖
新潮社 (2005年11月16日)
宝島社 (2007年11月10日)
幻冬舎 (2006年07月)
祥伝社 (2006年07月)
講談社 (2006年06月09日)
新潮社 (2006年04月27日)
宮本 延春
角川書店 (2006年08月)
重松 清
新海 誠
メディアファクトリー (2007年11月14日)
日本経済新聞社 (2006年03月16日)
講談社 (2006年02月24日)
石田 衣良 日本ペンクラブ
光文社 (2006年01月)
東野 圭吾
文藝春秋 (2005年08月25日)
文藝春秋 (2003年08月)
文藝春秋 (2002年02月10日)
集英社 (2005年12月15日)
撮影 野村誠一
日本放送出版協会 (2007年11月28日)
日販アイ・ピー・エス (2007年11月22日)
あさの あつこ
角川書店 (2007年02月)
講談社 (2005年11月15日)
ぺんたぶ
エンターブレイン (2007年08月01日)
奈須 きのこ こやま ひろかず
講談社 (2007年08月10日)
川口 盛之助
講談社 (2007年07月18日)
徳間書店 (2005年11月19日)
島田 洋七
集英社 (2007年08月03日)
中央公論新社 (2007年08月)
モブ・ノリオ
文藝春秋 (2007年09月04日)
誉田 哲也
文藝春秋 (2007年07月)
幻冬舎 (2005年12月)
石川 勝敏
成美堂出版 (2007年05月)
岡田 斗司夫
新潮社 (2007年08月16日)
麒麟・田村裕
ワニブックス (2007年08月31日)
宮部 みゆき
角川書店 (2006年05月23日)
映画を先に見たので、上巻まるまる一冊現実世界でびっくりした。 ただのファンタジーではなく、強いメッセージを感じられる作品。
任天堂 (2006年10月26日)
ゲーム
自分の常識がない分野が一発でわかる。
任天堂 (2005年11月23日)
最初は何が面白いのかと思ったが、毎日、黙々と始めてしまうすごいソフト。
インターチャネル・ホロン (2007年05月17日)
名画をコレクションできる点はいいが、ピースがいかんせん少ない。
任天堂 (2005年12月29日)
ハドソン (2006年03月23日)
任天堂 (2005年05月19日)
角川書店 (2004年07月27日)
IWGP等のハードなものでもなく、最近多めの大人の恋愛小説でもなく…私的にはちょっと物足りない感じ。
城 繁幸
光文社 (2006年09月15日)
問題提起の本であって、どうすればいいのかは各々が考える本。 何故大学を卒業した後では就職しにくいのか、何故就職してもすぐ辞めてしまうのか。 就活の時に読んでいたら、少し勇気を貰えたかもしれない。
徳間書店 (2004年09月16日)
脳腫瘍の末期癌患者の意識が200年後の未来にタイムスリップ。 そこは、「黄魔」というインフルエンザウイルスが蔓延し、実質、高さ2kmのタワー内でなければ生きられない世界。 話はちょっとアリガチ?かとも思うが、どんどん読み進みたくなるリズムある文章は流石...
森 友治
ホーム社 (2007年07月05日)
写真がとにかくキレイで、暖かい。 そして、添えられたコメントが面白い。 家族であるからこそ撮れる写真。 装丁が布ってのもかなり良い。 素朴な感じが本とマッチ。手触りも良い。 飾りたくなる本。
長嶺 超輝
幻冬舎 (2007年03月)
爆笑ってほど笑わない。
講談社 (2005年07月29日)
あらすじだけ見れば、石田衣良テイストで面白そうだったのだが、読んでみたら何だか恋愛の方も業界の方も全て中途半端。
小学館 (2005年11月)
見て(読んで)いると、ついついクリスマスソングを口ずさんでしまうような魅力的な本。 心暖まり、幸せを感じます。
森見 登美彦
角川書店 (2006年11月29日)
天然で敬語を話す黒髪の乙女と、彼女に好意を抱きながらも変な方向に頑張ってしまう先輩。 学園物のような恋愛物のようなファンタジーのような…不思議な作品。
太宰 治
集英社 (1990年11月20日)
戸田 覚
ソフトバンククリエイティブ (2007年06月28日)
ライティングについて深く考えたことがなかったので勉強になった1冊。 ライティングだけでなく、ホームページの作り方についても改めて確認できた気がする。
角川書店 (2007年04月)
ガンガン読み続け、6巻まであっという間。 児童書という枠に収めてはいけない作品。
角川書店 (2006年06月)
角川書店 (2005年12月)
角川書店 (2004年12月26日)
角川書店 (2004年06月)
角川書店 (2003年12月)
ひぐち アサ
講談社 (2007年05月23日)
絶対ハマるから避けていた作品。 アニメ見て1発でハマった。
講談社 (2007年01月23日)
講談社 (2006年03月23日)
講談社 (2005年11月22日)
講談社 (2005年07月22日)
講談社 (2005年01月21日)
講談社 (2004年08月23日)
講談社 (2004年03月23日)
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