マンガ(BL含む)メインで。
opusさん
わたなべ あじあ
芳文社 (2006年02月28日)
山田 ユギ
芳文社 (2004年08月30日)
二見書房 (2006年08月28日)
水名瀬 雅良
オークラ出版 (2005年07月12日)
ホームラン・拳
海王社 (2006年11月10日)
日高 ショーコ
リブレ出版 (2006年10月10日)
蓮川 愛
リブレ出版 (2006年11月10日)
高永 ひなこ
角川書店 (2006年09月29日)
リブレ出版 (2006年08月10日)
海王社 (2006年12月09日)
鈴木 ツタ
鹿乃 しうこ
リブレ出版 (2006年12月09日)
小田切 ほたる
徳間書店 (2006年08月25日)
徳間書店 (2005年04月25日)
岩清水 うきゃ
マガジン・マガジン (2005年11月30日)
池 玲文
ビブロス (2005年05月10日)
ビブロス (2006年01月10日)
リブレ出版 (2006年09月09日)
亜樹良 のりかず
心交社 (2005年08月22日)
星野 リリィ
芳文社 (2006年08月29日)
BL
星野リリィ氏のマンガ初購入。絵は見やすくて好き。ただ、謎が残ったまま終わっていて、消化不良気味かな。
松本 花
新書館 (2006年08月30日)
マンガ
1〜3巻を持っているので、続きを買いました。銀とノンがメイン。人間って、ほんと勝手だよね。
雪リコ
角川書店 (2006年07月17日)
コスプレ変身マンガ。連載再開予定は未定だそうですが、続くといいですね。ONEx3しか連載はできないか・・・。
荒川 弘
スクウェア・エニックス (2006年07月22日)
「一部」どころではなく「上層部全て」が真っ黒だ、と。どんどん話が深刻になっていきますね・・・。中尉の背中も気になるけれど。
如月 芳規
一迅社 (2006年07月25日)
これまたジャケ買い。ソフトは知りませんが、重そうな話ですね。
前田 真宏
講談社 (2006年07月21日)
人は愚かで自分勝手な生き物だ、と復讐鬼はささやいているよ、と。しかし、この絵の上手さは何なんでしょう?
津守 時生
角川書店 (2006年07月21日)
またファンタジーに手を出してしまいましたか・・・。無償の愛を注ぐ相手の住む世界を守るために、同属を殺すなんて、かなしい設定だ・・・。全編にわたりキラキラしてます。
CLAMP
講談社 (2006年07月14日)
不思議世界・ほりっく。ひかれ合うべきものに反発し、反発すべきものにひかれてしまう。さあ、四月一日の明日はどっちだ!?
松本 テマリ 喬林 知
角川書店 (2006年07月26日)
ああ、やっぱり次男ラヴ。おだんごギュンターもいい。そして一行はモルギフ探しの旅へ。
見たことのある絵だなァ、と思い購入。異能力者と悪魔と長きに渡る闘いと、というカンジか?
大和 名瀬
リブレ出版 (2006年07月)
やはり変わらず絵が美しいです、先生。スーツがいっぱいで嬉しい限り。そしてかわいこちゃん受。
氷栗 優
リブレ出版 (2006年07月01日)
ソフト自体は知りませんが、買ってしまいました。鬼畜メガネ美人は大好物です。が、あまりモエなかったのは受のコが気に入らない+制服のデザインのせいかと。
本庄 りえ
芳文社 (2006年06月29日)
短編集。「君の愛は見えにくい」の続編あり。
国枝 彩香
竹書房 (2006年06月17日)
竹書房 (2005年07月07日)
短編集。表題作も我が家は楽しもおねがいちょっとだまってても好きです。おねがい〜のモノローグに深く共鳴。やはりユギさんはイイ。
幻冬舎 (2004年06月24日)
中学生から社会人まで、ロクにしゃべれない外面王子様となぜかターゲットにされた男のコのお話。一番好きな台詞は、「つきあえ」に対する「どこまでも」でした。蓮がステキ。
やまね あやの
ビブロス (2002年03月10日)
隻翼から読み始めたファインダーの1巻目。これほどSM風味だったとは思いませんでした。番外の雨宿りに来た麻見も、読み切りの「リスキー〜」も好きです。
ビブロス (2004年05月10日)
7年前の麻見と飛龍メイン。個人的には秋仁がいないとさびしいのですが。期待は3巻に持ち越しで。
ビブロス (2005年11月10日)
ビブ○スが倒産して一番に心配になった続きモノがコレ。(危機は回避されましたが) 美しくエロい(笑)。なんせGOLDですし。ラブサプライズがお気に入り。
コアマガジン (2003年04月)
絵が綺麗な上に、細かいところの書き込みが素晴らしい1冊。鸞丸もアルも男前です。はじめてのBLって本当ですか?
徳間書店 (2005年07月25日)
王子様に魔術師と、ファンタジーな1冊。相変わらず絵がお綺麗でございます。素面のバルドとできる日が来るのが待ち遠しいです。2巻はいつ!?
夢花 李
大洋図書 (2003年07月)
「同細胞生物。」とくらべると話が重いものが多いかな。うかは戻ってこれないのか、とか、時子は救われるのか、とか。BLのみに非ず。
大洋図書 (2001年08月)
お気に入りの1冊。マンガ全体に流れる、独特なやさしい空気が好きです。「天使を造る」のアマネが切なくていい。「天使を造る1998」がイ○ニっぽくてツボ。
大岩 ケンヂ
角川書店 (2006年06月23日)
naked ape
一迅社 (2006年06月24日)
菅野 文
白泉社 (2006年06月19日)
たかしげ 宙 DOUBLE-S
スクウェア・エニックス (2006年06月24日)
浅井 ラボ
龍川 和ト
コアマガジン (2005年01月18日)
美しい絵は健在です。らぶらぶな恭介と彰に魔の手が伸びる! 恭介の人間不信の原因・郁也とその秘書・要の登場により一時かき乱されますが、それでも2人はらぶらぶです。
宮城 とおこ
大洋図書 (2005年07月01日)
ああ、池田さんのイイ人オーラに癒される・・・!な2巻です。けど、イイ人すぎてドツボにはまってる気がしないでもない。次が出るのはいつかな・・・。
大洋図書 (2002年05月27日)
小説の挿絵が好きだったので、マンガにも手を出してみました。二重人格の理也をめぐる池田と香坂のお話。自分は池田さんの方が好きですが。イイ人そうで。
コアマガジン (2004年02月03日)
まずはじめに、絵が美しい。しかし、仕事関係に疲れた極端な性格の恭介さんが、ツボです。 (何となく○遊○系な絵だと思っていたら案の定・・・)
海王社 (2005年11月10日)
先輩のストレートな家族愛が美しく、我慢我慢な生活はあまり変わっていない森永くんの2巻。森永兄が登場し、過去と家族との確執が露見したりといろいろありましたが、それでも先輩は自覚無く森永くんを大好きなので、きっとしあわせなのです。
海王社 (2005年02月10日)
とんでもなく乱暴モノでも、それが恋愛感情かどうかはさておいて、先輩は森永くんのことが大事なワケで。まぁ、結局らぶらぶなのです。
中村 春菊
角川書店 (2005年08月01日)
マガジン・マガジン (2005年07月30日)
絵は濃いので好き嫌いあるかもしれませんが、自分はOKでした。かわいこちゃん&美人さん受のギャグテイストな話多め(シリアスな話は1篇のみ)。マジネコです、な兄さんが好みです。
竹書房 (2003年03月17日)
短編集。表題作の蛍原ちゃんはカッコイイし、37℃は切な系、クロイトビラは救いがあってよかった、けれど一番好きなのは散財〜。メガネスーツ美人・河井さんに惚れました。
芳文社 (2002年05月29日)
昔はあんなにかわいかったのに今やワイルド系お坊ちゃま×10歳年上世話係メガネ、なお話。サイドにある広重&真治が悲しくて苦しい。元はあんなに似ていたのにどうしてこんなに違ってしまったのか。シリアスな部分を抱えつつもストレートなお坊ちゃまに癒される(?)マ...
ビブロス (2005年03月10日)
「人形」にまつわる切ないお話たち3つ。やはり一番は、ラストの話。買って(読んで、でも可)ください、そしてホロリときてください。
東城 麻美
マガジン・マガジン (2005年12月26日)
外科医お兄ちゃんの鬼畜度が高く、そしてエロい(道具出まくり)。弟の絵は1話目のままがよかった・・・。だんだんとかわいくなっていくのです・・・・・。残念。そして話は2巻へ続く。
相変わらずエロい。エロ度高いので苦手な方は要注意。絵がどんどん変わっていくのですが(違う人が描いているのかと思うくらい)、綺麗なので自分は気になりません。細身キレイ系攻のガタイいい方受メイン。
はしだ 由花里
桜桃書房 (2000年01月)
あんなに惚れているのにちっとも相手にされなかろうと、(どれだけ昔の恋人に似ていようと)、結局欲しいのはひとりだけ、決して無理強いはしない、カズが大好きだ。フクちゃんメインの過去編もせつなくてグゥ。
桜桃書房 (1999年05月)
雑誌掲載当時なぜかやたらと好きだったことを思い出したので、ずいぶんあとになってから購入。金持ち・黒スーツ・サングラスなカズにベタボレでした。素直におもしろい漫画だと思います。
角川書店 (2005年07月01日)
角川書店 (2005年05月31日)
角川書店 (2005年09月01日)
角川書店 (2003年05月)
角川書店 (2003年12月01日)
角川書店 (2004年06月01日)
角川書店 (2004年10月29日)
角川書店 (2005年05月02日)
角川書店 (2005年11月01日)
角川書店 (2006年04月28日)
木下 けい子
大洋図書 (2006年04月01日)
セクハラ店長にもめげずにバイトしつつも友達として好きだったはずが実は違うことに気付いてきまずくなったり追い詰められてしまいそうな友坂くんと、来る者拒まずてきとーな野田くん(本当はそんなことないんですが)の話。2巻へ続く。
霜月 かいり
幻冬舎 (2006年02月24日)
ビジュアル系バンド好きな方なら買ってよし、なマンガ。幻冬舎のBLコミックを置いていないはずの本屋になぜか、ポンとあったため買ってしまいました。次は戦国BASARAを買おうと思います。
竹書房 (2006年04月27日)
これもジャケ買い。シンプル絵。「シェイク ア ハンド」が一番好きかな。最後の描き下ろし(ボディで勘弁してくれたよ)とあとがきも好きだ。
高座 朗
マガジン・マガジン (2002年11月30日)
短編集。美しい絵をお描きになる方です。最後に収録されている「煙ノムコウ側」を掲載当時に読んでいて、懐かしかったので買いました。
たつよし
光彩書房 (2005年09月26日)
絵があまり好きではなかったので、ノーコメント。ごめんなさい。
西村 しゅうこ
ビブロス (2005年12月10日)
現代に生きる殿のお話(すごい設定だ、忍者も出てくるし・・・)。自分は神楽さんが好きです、ハイ。メガネにスーツっていいよネ。
華炎
オークラ出版 (2004年05月12日)
絶対麗奴の華炎さん部分だけを集めた本がほしくて買ったもの。患者×整形外科美人医師の話を収録。ビジュアル系なキラキラしい絵は変わらずでした。華炎さんだけを集めた単行本て、もうこれ以上発売されませんよね・・・。がっかり。
藤井 咲耶
角川書店 (2005年03月29日)
買った理由はおぼえておりませんが、社長と王子様というキラキラした世界の攻が出てくるお話2種。エロ少なめ。
ビブロス (2005年07月08日)
絵がお美しい・・・!ジャケ買いで久しぶりに成功した一品。年を取らない美人DNAが組み込まれていそうな面白一家・仲神家(筆頭は美鶴おじいさまですが)。次男・朱鷺緒×その生徒・永のお話ですが、一家そろって朱鷺緒マニアという設定がすばらしい。感無量。
芳文社 (2005年01月28日)
短編集。すべてつらくもなくわりとしあわせにまとまる話たち。瀬能のふんわかっぷり(よくわからない表現ですが)に癒されてみた。
松本 テマリ
ビブロス (2005年06月10日)
マの挿絵がたまらなく好きだったためにテマリ氏のマンガを買いました。動きで見せる、というよりも、1枚だけでも見せられる絵というカンジがいたします。
佐倉 ハイジ
コアマガジン (2005年09月03日)
冷たいんだか甘いんだかわからない態度も何のその!沸点高い状態では決して進まないラブがつまってます。
高嶋 上総
ビブロス (2002年04月05日)
絵が美しい。本編のカポーよりも、セレムとユニの親父カポーの話が好き。
ビブロス (2004年03月10日)
クロは犬ver.の方がカワイイと思うのです。ああ、犬ってカワイイ。他のお話は、何だろう、違う人が描いたマンガに見えたよ。
櫻井 しゅしゅしゅ
マガジン・マガジン (2003年07月)
宝裸の社員は、今日も製品開発に余念がありません。というわけで、続編。変わらないぶっとんだエロギャグ。
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