実際に読んだものをできるだけ網羅していけたらーと思います。 ネタバレもちょいちょいしてます。
ゆうさん
湊 かなえ
双葉社 (2010年04月08日)
その他の紹介
ごめん期待外れもいいとこだった…。何じゃこら。中学一年生向けか。
大崎 善生 森 信雄
講談社 (2003年05月15日)
家族
号泣。ノンフィクションのおもしろさを痛感。ページの外にも彼らの人生はあるんだと思うとその途方もなさに泣ける。もう逃げ出したいんだけどそれって死にたいって言うのと同じことだ。
岡本 一南
飛鳥新社 (2008年05月01日)
こんなん毎日作れるかぁ!!!と苛立つ本でした笑 もっと実用的な村上レシピがほしい…。そんでこの作者さんの職業が不明。どっから収入を得てるんですか?
村上 春樹
講談社 (2008年01月16日)
作者読み
よくわからん。 何でこういう形じゃないといけなかったんだろう。
岩宮 恵子
新潮社 (2007年05月)
泣いた。あとがきで。
中央公論社 (1997年04月)
表題作は教科書に載ってそうな話。 痛くて難しくて気持ちいい。感じ。
文藝春秋 (1999年10月)
じわじわどきどき。
新潮社 (2007年11月)
こういうのが真骨頂なのでは、とも思う。
スコット フィッツジェラルド Francis Scott Fitzgerald
中央公論新社 (2006年11月)
成る程!これが村上春樹を支える物語かぁ、という気持ち。 切ない話です。くるしい。
講談社 (2006年09月16日)
短すぎた気もします。
講談社 (2004年11月16日)
講談社 (2004年11月15日)
いとしい…! ここまで読んできた人へのご褒美のような話。あまーい。いとしい。
講談社 (2004年10月15日)
今思えばこの作品が私のハルキ作品への気持ちを決定的にしたのかもしれません。 「踊り続けるんだよ」と、ときどき呟いてみます。今でも。
ふむふむ。
講談社 (2004年09月15日)
なるほどーという感じ。 割合好きです。
新潮社 (1997年09月)
ようわからん笑
新潮社 (2005年02月28日)
友人(女)
私だっていくらでも強くなれるんだ、と、気付いた話。 大切にしています。
新潮社 (1988年10月)
ハルキ作品には珍しいラストだと思う。そこが好きです。 世界の選択に抗う主人公、なんて(私にはそう思えた)、かっこいい。
あんま好きくない。 恋愛の描写が普通すぎるというか。
柴崎 友香
河出書房新社 (2000年01月)
河出書房新社 (2001年02月)
河出書房新社 (2004年03月11日)
河出書房新社 (2004年04月17日)
こういう男の子がいたら惚れる!騙されてもいい!
マガジンハウス (2005年04月14日)
すき。 私も仕事をこんな風に愛せたらいいと思う。
小池書院 (2008年03月19日)
漫画読むのも役に立つんだなって思う。
ポプラ社 (2006年02月)
きゅん。 これ反則でしょー。
河出書房新社 (2007年01月)
大好き! 女の子の魅力満開って感じ。可愛い。
講談社 (2008年03月04日)
柴崎さんの描く人物の愛おしさったらない。
マガジンハウス (2007年11月)
こういうの大好き。 私も柴崎さんにお話しできるくらいちゃんと働きたいものです。
新潮社 (2006年09月28日)
たぶんゆっくり「好き」って知っていく作品なんだと思う。これからも。
舞城 王太郎
講談社 (2005年04月15日)
泣いた。
講談社 (2002年10月)
めっちゃ好き。 私が読んだ舞城作品の中で一番わかりやすいんじゃないかなーと思った話です。 熊の場所に帰らなきゃいけないんだと、私も胸に刻んだつもり。
講談社 (2003年04月07日)
よーわからんかった笑 でもところどころびっくりさせられたりはっとさせられたから★三つで。
新潮社 (2007年06月)
これはもう読み返せないなぁ、と思った気がします。 気付いちゃいけないことを書いてる気がして。
講談社 (2006年11月01日)
好き…! この恋に憧れます。
講談社 (2001年03月07日)
友人(男)
これを薦めてくれた友人(男)と、もう一人別の友人(女)にはすこぶる評判がいい話なんですが、私はあんまり…でした。 主人公が嫌いなのかな。家族の話がちょっと嫌だったのかもしれません。
講談社 (2007年03月15日)
ちょっと気分が悪くなる…。 私が読んだ舞城作品の中では、珍しく陰鬱というか。バッドエンドでしょうかねこれは。
たまらん愛してる。 舞城さんの物語を読むと、恐れることなんて何もないじゃんか、と思います。
新潮社 (2005年04月)
今思えばこの本を薦めてもらったことが私の読書のきっかけだったんだなー。 「あんたはこういうの嫌いかもしれないけどね」と言いつつ友達は私にこの本を渡してくれました。好き嫌い以前にこういう小説が存在するってのがもうさ、想像の外だったわけです。感謝して...
講談社 (2008年06月13日)
気持ち的には★十個くらい。こんなに文庫化を待ち望んだ本はないです。かばんに忍ばせて持ち歩きたくて。 一行目から好みすぎてどうしようもない。大好きです。
五條 瑛
徳間書店 (2009年04月20日)
ドラマ化
話としてはこっちのが好きかなー。派手で。前作は切なすぎ。 成嶋さんと砂村くんのキャラの変わりように驚き笑 おもしろかった!
徳間書店 (2006年10月)
萌える……(*´д`*) 成嶋さん可愛すぎてまいる。これが大倉さんとかほんともう…キャスティングした方に拍手…! ドラマできるだけ忠実にやってくれるといいなーと思うんだけど既に「西空→湾空」「成嶋さんの伊達眼鏡消失」が残念です。「あの眼鏡、度が入ってないだろ...
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。