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生物と無生物のあいだ (講談社現代新書)
福岡 伸一 / 講談社 / 2007年05月18日
35万部売れたとの記載があったが、読みやすいと思った印象はない。それでもかなり売れているのかと。どれだけインテリジェン...
新編・新宿ゴールデン街 (ラピュータBOOKSシリーズ)
渡辺 英綱 / ふゅーじょんぷろだくと / 2003年06月24日
ゴールデン街のお店「なべさん」の元店主が書いた本。友人に連れられてなべさんに行き、なべさんを知った。ミクロは主観で知...
ビル・エヴァンス ミュージカル・バイオグラフィー
キース・シャドウィック / シンコーミュージック / 2010年02月06日
彼の音楽が好きで、よく聞いていて、そんな彼をもっと知りたいと思い、読んだ本。偶然にも彼がなくなった年は自分が生まれた...
人間というもの PHP文庫
司馬 遼太郎 / PHP研究所 / 2004年04月01日
司馬遼太郎の作品の中の言葉を用いて、リーダーとはや人間とは何かや、夢と生き甲斐とは、等の切り口で数多くの書物からそれ...
トレードオフ―上質をとるか、手軽をとるか
ケビン・メイニー(著) / プレジデント社 / 2010年07月06日
良い本。すべてのビジネスモデルは上質か手軽かのふたつにのみ分かれるという、大胆な切り口で論じている。実際、過去の事例...
話す写真 見えないものに向かって
畠山 直哉 / 小学館 / 2010年07月09日
著者のこれまでの、作品を通じて、彼の想い、価値観を綴っている本。やはり、アートはコンセプチュアルであるべきと再認した。
ビジョナリー・カンパニー3 衰退の五段階
ジェームズ・C・コリンズ(James C. Collins) / 日経BP社 / 2010年07月22日
既存の優良企業がいかにして衰退していったのかを、実際の企業の分析をもとに5つの衰退段階で記載している。 愚者は経験か...
ミーツへの道 「街的雑誌」の時代
江 弘毅 / 本の雑誌社 / 2010年06月02日
街的な発想を得た、MEETSの編集長の街的な事を綴っている本。出身地、高校、大学が同じの当編集長に興味が募り、価値観の一致...
ナラ・レオン 美しきボサノヴァのミューズの真実 (P‐Vine BOOKs)
セルジオ・カブラル / ブルース・インターアクションズ / 2009年12月11日
「残業ゼロ」の仕事力
吉越 浩一郎 / 日本能率協会マネジメントセンター / 2007年12月22日
残業をする意味は?人生において残業する意味は?という観点で、では残業をゼロにするにはどのようにすれば良いか。筆者の経...
地頭力を鍛える 問題解決に活かす「フェルミ推定」
細谷 功 / 東洋経済新報社 / 2007年12月07日
考えるためのツールを与えてくれる本。解のない問題を解決するためには、前提条件が必要。問題の整理の仕方。人に物事を伝え...
資本主義の未来を問う
日本経済新聞社 / 日本経済新聞社 / 2005年12月
最近,資本主義というものを今一度明確にしたいと思い購入。論客15人,主に経済学者が資本主義というものについて語っている...
ザ・サーチ グーグルが世界を変えた
ジョン・バッテル / 日経BP社 / 2005年11月17日
普段何気に使う,GOOGLE。このビジネスモデルについて深く知りたいと思い購入した本。GOOGLEとして上場する前の創業者の構想...






