いろんな本がごちゃごちゃしている;
道化さん
御影 瑛路
メディアワークス (2005年12月)
小説
表紙とタイトルに惹かれ読み始めたモノなのですが、予想以上におもしろかったです。描写がスキ。
名木田 恵子
金の星社 (2003年02月)
タイトルに惹かれてパラパラ読んでいたら大スキになりました。 なぜか強く惹かれる話。
編集プロダクションverb
サンクチュアリ出版 (2000年05月)
その他
涙がでた。悲しかった。苦しかった。
星隈 真野 結川 カズノ
エンターブレイン (2004年09月)
俣野 温子
ほるぷ出版 (1996年01月)
不思議な題名に惹かれ、読んでみたら共感できるような、わからないような詩がありました。 もう少し大人になったら、わかるのでしょうか。
米澤 穂信
東京創元社 (2006年04月11日)
今回も前作に負けず劣らずさっくりと読めました。 しかし、最後のおわりはびっくりでした…続きがむちゃくちゃ気になりますっ
東京創元社 (2004年12月18日)
米澤さんの本は初めて読んだのですが、薄いのに読み終えたときの満足感がすごかったです!小鳩くんと小佐内さん関係がすき。
上月 雨音 東条 さかな
富士見書房 (2006年02月10日)
表紙は微妙でしたが、内容はすごくよかったです! 最後まで飽きることなく読み進められました。
片山 憲太郎 山本 ヤマト
集英社 (2005年07月22日)
未読。
集英社 (2005年03月25日)
集英社 (2004年09月22日)
雨ちゃんがスキ。めさめさかわいいですー
水瀬 葉月 鳴瀬 ひろふみ
メディアワークス (2005年01月)
どんどん過激な描写が多くなってきたように思います。血がぁ、血がぁ…。
メディアワークス (2004年08月)
話の構成がよかったです。読んでてドキドキしたりハラハラしたりで楽しかったです。
メディアワークス (2004年04月)
結構分厚かったように思うけど、さっくり読めました。
ハセガワ ケイスケ 七草
アスキー・メディアワークス (2006年03月)
クロエちゃんのキャラが素敵すぎですた!
アスキー・メディアワークス (2005年08月)
泣ける物語。切なくて、でもやっぱり優しい物語。
メディアワークス (2005年05月)
悲しめな物語ばっかり。はじっこの少女。が好き。
しにがみ。で一番好きな巻。魔法だテーマのようで、楽しかったです。
悲しいけれど、優しい。ココロがほっとしますー
メディアワークス (2004年01月10日)
キャラが魅力的。みんな可愛すぎて思わずにやけてしまいますー
メディアワークス (2003年10月)
七草さんのイラストが素敵ッ!
メディアワークス (2003年06月)
ほんわりとしていて、大好き。優しい物語。
桜庭 一樹 むー
富士見書房 (2004年11月)
表紙の異常さ(?)に読むのをためらってたんだけど、読んでみてびっくりしました。泣けました。
高見 ゆかり 藤田 ひおこ
PHP研究所 (2002年07月)
シンプルな文章で、さっくり読めました。
森 絵都
講談社 (1996年10月18日)
一番最初の話が優しくてスキ。
講談社 (1991年11月26日)
リズムの続編。リズムよりも大人な内容。
講談社 (1991年05月28日)
主人公と年が近いせいか感情移入しまくりました。森絵都さんのかく文章は優しくてスキ。
理論社 (1998年07月)
森絵都さんの小説は元気付けられるのでスキです。よっしゃー今日も頑張るぞー!っていう気になる。
講談社 (1998年06月24日)
結構前に読んだ本で記憶に少ししかないんだけど、話の流れがスキだったような。。。
講談社 (1994年11月10日)
ほんわかした内容で、スキ。
ヨヅキ
ポプラ社 (2000年09月)
言葉のひとつひとつが苦しくて切なくて、悲しい本。
オグ マンディーノ Og Mandino
PHP研究所 (1999年02月)
オグ マンディーノの本はこれしか読んだことがないんだけど、優しい物語で大好きです。
黒柳 徹子
講談社 (1981年03月06日)
優しくて切なくて純粋で。読むだけで子供に戻れるような本です。
日日日 x6suke
エンターブレイン (2006年02月27日)
怒涛のボリュームで読みごたえたっぷりでした。月香の正体にはびっくりでしたっ!
エンターブレイン (2005年09月30日)
死神三番ちゃんがめっさ可愛い〜笑い方がツボでした!
エンターブレイン (2005年07月30日)
サバイバルハネムーン、最高ですっ!凶華様のハチャメチャさと凰火さんのツッコミがナイス!!
エンターブレイン (2005年06月01日)
狂い乱れた狂乱家族日記壱さつめ。凶華様がすごすぎる。
桜庭 一樹 ミギー
エンターブレイン (2005年05月)
恋モノというのは苦手なのだけれど、そこまでベタベタした感じはなくてさくさく読めた。
柳 美里
新潮社 (1998年04月)
柳 美里 柳 美里
河出書房新社 (1995年06月)
自殺っていうのは、逃げ道ではないのかもしれない。
野村 美月 竹岡 美穂
エンターブレイン (2006年04月28日)
人間失格は読んだことがないのだけれど、読んだことなくてもさっくり読めました。キャラ設定がスキ。
友谷 蒼 三日月 かける
ソフトバンククリエイティブ (2006年04月13日)
妖怪退治のお話、だと思う。三日月かけるさんのほんわかした色使いがスキ。
乙一
角川書店 (2003年12月)
全て優しくて、素敵。『calling you』が一番スキ。
集英社 (2003年06月26日)
乙一さんのかく小説はいつも不思議。
幻冬舎 (2002年04月)
おかしいけれどやさしい、とても不思議なこころあたたまるお話でした。
幻冬舎 (2001年10月)
人間の汚さ(?)がよく描かれていて、読んでて恐くなりました。
集英社 (2000年05月19日)
斬新な描写にゾクゾクしっぱなしでした。
西尾 維新 TAGRO
講談社 (2003年11月08日)
読書中。
西尾 維新
講談社 (2005年03月16日)
創貴君の知能はおかしいと思う…頭がよすぎ!
講談社 (2004年07月17日)
エグイ、グロイ。でも素敵。
講談社 (2006年06月07日)
とうとう、最大の謎、いーちゃんの本名は明かされなかった。
宝島社 (2006年01月30日)
全てが、一冊に。
西尾 維新×竹
講談社 (2006年02月)
西尾 維新 take
講談社 (2004年02月05日)
男の人がうふふって笑うのは人にもよるけど素敵だよなぁ、と新発見。
講談社 (2005年11月08日)
登場人物のほとんどが悪人なのに、嫌える人がいないのはどうしてだろう。
講談社 (2005年06月07日)
対極であり同一の、あの人はやっぱり素敵だと思う。
講談社 (2005年02月08日)
哀川さん、――太った気がするのは私だけですか?
講談社 (2003年07月05日)
いーちゃんがどうしてあんなにもてるのか。ヘタレなとこがいいのだろうか。謎。
講談社 (2002年11月07日)
最後の挿絵がとっても好き。哀川さんのスーツがスキ。
玖渚ちゃんが珍しく沢山でているサイコロジカル。玖渚ちゃんの《チーム》時代がちらり。
講談社 (2002年08月06日)
哀川さんの行動にはいちいちつっこみたくなってしまいます… すっスタンガンッ!?いーたんにじょっ女装ッ!?そんであなたも制服きちゃうのですかっ!!
講談社 (2002年05月08日)
与えるか、奪うか。その二択というのはやっぱり残酷だと思う。
講談社 (2002年02月07日)
西尾さんのデビュー作。素晴しすぎる。
荒川 弘
スクウェア・エニックス (2004年02月27日)
スクウェア・エニックス (2004年04月30日)
スクウェアエニックス (2003年09月)
エニックス (2003年02月)
スクウェア・エニックス (2004年09月30日)
スクウェア・エニックス
スクウェア・エニックス (2005年04月29日)
エニックス (2003年11月28日)
スクウェア・エニックス (2006年03月)
漫画
スクウェア・エニックス (2005年11月)
スクウェア・エニックス (2005年07月22日)
スクウェア・エニックス (2005年03月11日)
スクウェア・エニックス (2004年11月22日)
スクウェア・エニックス (2004年07月22日)
エニックス (2004年03月22日)
スクウェア・エニックス (2003年10月22日)
スクウェア・エニックス (2003年06月21日)
スクウェア・エニックス (2003年01月22日)
スクウェア・エニックス (2002年09月21日)
スクウェア・エニックス (2002年05月22日)
スクウェア・エニックス (2002年01月)
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