読んだ本をなんでもここに書いておくとエア本棚の出来上がり。
あーちゃさん
小林 弘幸 / ワニブックス / 2011年09月30日
東野 圭吾 / 文藝春秋 / 2002年02月10日
長谷川 英祐 / メディアファクトリー / 2010年12月21日
斎藤 茂太 / 集英社 / 2008年02月20日
精神科医が書いてあるだけに、わかりやすい。 自分に当てはまることも多々あり。 高速で走っていると視野が狭くなる それ...
溝口 徹 / 三笠書房 / 2012年01月21日
炭水化物、糖類をとることによって、血糖値が変化し、この急激な変化が、ストレスの原因になるとか。 となると糖尿病の人も...
細川 貂々 / 幻冬舎 / 2009年04月
うーん。いまいち。まあ、病気が治ってきたところだから、そんなに目新しいことはなくて当然なのかもしれないが。
細川 貂々 / 幻冬舎 / 2006年03月
そうだ、うつ病ってこういう感覚だったんだって改めて思い出されました。 このつれ の人にそっくりと思ったりもして。 す...
東野 圭吾 / 文藝春秋 / 2008年08月05日
今さらながらだけど、湯川教授が出てくる本ということで読んでみた。 いやー、すごい。ここまで人を好きになれるのか。 そ...
東野 圭吾 / 文藝春秋 / 2011年06月06日
大学の物理の教授とおじさんの家に遊びに来た子供とのやりとりや 犯人が誰だかわからないドキドキ感 もう夢中になって読ん...
東野 圭吾 / 講談社 / 2011年03月03日
阿部寛が主人公?の刑事役をやったので、記憶に新しい方がいるかと思いますが、 一人、日本橋で殺された男性とその被疑者...
岸本 裕紀子 / PHP研究所 / 2009年05月16日
やはり、無党派層の取り込み、そう誰も挑まなかったマーケットに入って行ったこと。 面倒なところにいき、地道に有権者を...
武田 邦彦 / 幻冬舎 / 2008年05月
良かれと思ってやっていることが実は、そうではないということがいっぱい書いてあった本 石油製品であるポリ袋。 これ...
勝間 和代 / ディスカヴァー・トゥエンティワン / 2008年03月01日
昔、カツマーという人がいっぱいいて、はやっていた時に読まれた本なのかな。 まあ、いいことも書いてあるような気もするが...
沼田 まほかる / 双葉社 / 2010年09月16日
ネコと人との人生を描いた本
長谷部誠 / 幻冬舎 / 2011年03月17日
いい本に巡り合えた。 この本の作者が、まだ27歳とか サッカー選手だとか そんなことよりも こんなことを考えて...
道尾 秀介 / 新潮社 / 2005年11月
よくわからなかったし何を言いたいのか、さっぱり理解できず。。。
よしもと ばなな / 新潮社 / 2010年05月
れ、その1,2,3があったのに、いきなり4を読んでしまった。 これも空想のような話の世界。 ちりばめられている言葉...
橋本 紡 / メディアワークス / 2005年08月
人間の世の中なんて、これぐらい不完全なのかも 一見して、ありえないような話でも ありえたりもして。 今猫を買っ...
雫井 脩介 / 角川グループパブリッシング / 2008年06月25日
ある平凡な女子大生が 部屋にあった一冊のノートとであって、 ふとした出会いで 命の大切さとか その一瞬を生き...
桜庭 一樹 / 文藝春秋 / 2008年05月28日
青春のお話。とってもとっても素敵なお話。
小林弘幸 / サンマーク出版 / 2011年04月21日
福島 文二郎 / 中経出版 / 2010年11月25日
伊集院 静 / 講談社 / 2011年12月12日
伊集院静 という人が、故 夏目雅子の旦那さんだったとはしらずに、この本を借りた。 すごく軽く読める本。 大人の流...
池井戸 潤 / 講談社 / 2009年10月08日
さて、これは、ある建設会社のお話 工事の談合とか世の中のけむたーい世界の話とそこにたずさわる男の人たちの世界と ...
有川 浩 / 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2010年01月23日
突然、世界が、塩の柱がふってきたことで、人類が、塩の結晶になり死んでいく 原因不明の減少 崩壊された街に残された...
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