思うままそのまま、好きな本もそうでない本も、 記録として記憶として残しています。
綾さん
ダン・ブラウン 越前 敏弥
角川書店 (2006年06月08日)
913.6 読み終わった
ダヴィンチのほうが読みやすい。
スピッツ
ユニバーサルJ (2012年02月01日)
CD29 積読
タイムトラベルが一番好き。三日月ろっくその3もいい。さよなら大好きな人の『涙よとまれ』の響きも好き。大好きな人とさよならは、辛いなと実感してしまう。
誉田 哲也
光文社 (2008年09月09日)
913.6 積読
ドラマ化されていたけど、これは原作で読んだほうが深いと思う。でも、竹内結子さんは好きです。
光文社 (2011年02月09日)
光文社 (2009年11月19日)
ストロベリーナイトよりも好きな作品。 これで終わってしまいのかな、、、。
光文社 (2009年10月08日)
伊坂 幸太郎
新潮社 (2010年12月)
読み終わった
ごきげんようひさしぶりの話が面白かった。眠る前にパラパラと読むと、時々面白くて笑ったりして、気持ちがゆったりした。
講談社 (2012年03月08日)
魔王よりのストーリーに感じた。ゴールデンスランバーとか好きなヒトには読みやすいかも。表紙の緑が本棚で目立ちます(笑)
東野 圭吾
光文社 (2011年01月12日)
昔書いた作品をまとめたらしく、真新しい感じはない。短編なのでさらっと読めるけど、心に何か残るものがない。。。
湊 かなえ
幻冬舎 (2010年09月21日)
手紙のやりとりがお話になっていて、読みやすい。 短編で、オススメは二番目かな。
双葉社 (2010年06月02日)
うーん。最初は面白く引き込まれたけど、段々と予想できる感じに。告白は越えなかったです。
集英社 (2011年09月09日)
面白い!!久しぶりに、東野圭吾著書で、面白い作品に出会いました。 ホテルでの出来事と事件をうまーく絡めているので、単なる推理ものとしてだけではなく、楽しめる。 これは好き。
大藪 春彦
光文社 (2003年10月10日)
父よ、なぜこの本を私にすすめるのかしら? 私、拳銃やヤクザに興味ないのですが。笑
実業之日本社 (2010年10月05日)
最後、そうなってしまうと読んできた意味がないような、と感じました。 スピード感はあるので、サラサラと読みたい方にはいいかもしれないです。
講談社 (2011年03月03日)
傑作!という感じではないかも。映像になる前提で書かれたような感じです。
文藝春秋 (2011年06月06日)
湯川シリーズの最新作。 相変わらず読みやすいし、設定も面白いです。 夏の寝苦しい夜にさらっと読むのにいいかもです。
プレートル(ジョルジュ) プレートル(ジョルジュ)
ユニバーサル ミュージック クラシック (2010年01月27日)
積読
A-hi Records (2010年10月27日)
CD24 積読
ステファニー ・メイヤー 小原亜美
ヴィレッジブックス (2009年07月10日)
ステファニー メイヤー ゴツボ×リュウジ
ヴィレッジブックス (2008年04月19日)
ステファニー メイヤー 小原 亜美
ヴィレッジブックス (2009年03月10日)
うらやましくなるくらい純愛。好きな人のそばにいってギューってしたくなる一冊。 日本語訳だから、ん?って思う言葉があるのが気になりますが。。
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年09月23日)
あまりにも悪い王子様が出てきて、夢にも出てきて怖かった。 檸檬と蜜柑も気になるけれど、天道虫さんがあまりにも不運で すごく愛おしくなってしまった。
今邑 彩
中央公論新社 (2006年04月)
今邑さんの作品はどうやら結構昔のもので、 本屋の店員さんが上手に紹介したのをきっかけに ちょっとしたブームとなっているらしいです。 面白かったけど、最後がいまいちよくわからなかった・・・
山崎 豊子
文藝春秋 (1994年01月)
新潮社 (2001年11月)
最初のアフリカ編は辛く、読めば読むほど、 僻地に飛ばされていることに、辛く、毎晩 「早く日本に戻して・・・」と山崎豊子に訴え、 日本に戻っても、やっぱり現実は甘くなかったです。 事故のことは、色々な小説とかになっていますが、 この内容は、知らなくては...
文藝春秋 (2009年04月24日)
新潮社 (2009年03月)
辛かった・・・ 山崎豊子さん、と毎日呼びかけてしまうほど つらい内容でした。でも、事実をこのような形で 知ることができるのは、作品のすばらしさ、宝だと 思うので、これからも読み続けたい作品です。
新潮社 (2010年03月)
伊坂さん色の出ている作品です。 どのお父さんもステキで、どのお父さんも 本当のお父さんなんだと思う。すごく好き。
双葉社 (2010年06月30日)
さよならした人への想いを思い出した。 やっぱり好きだし、幸せになってねって 心から思っています。 バイバイっていうのはしんどいけど、 また会えたらいいねって思う。 なんて、甘いかしら?
有川 浩
メディアワークス (2007年02月)
913.6
この本、巻を表示して欲しい・・・ だって私間違えて2巻読んでないし。 でもスムーズに読めちゃうのはなぜ? 登場人物にもだんだん親近感が生まれてきて 読むのが楽しかった。
万城目 学
角川書店 (2007年11月)
続きなんだけど、色々リンクがはられていて 面白かった。 でも本編のほうがやっぱりいいかも。
文藝春秋 (2008年10月23日)
短編の集まり。 ちょっとずつ読むのをお勧めします。
流行っているだけに面白いし、読みやすいし、 おどろきもある。それが東野流の書き方で、 慣れているから余計さらっと読めます。 久しぶりのガリレオシリーズ長編。
中田 永一
祥伝社 (2008年05月10日)
可愛らしいお話だった。 昔読んだ気がしたけど、どれも面白かった。 短編です。
新津 きよみ
角川グループパブリッシング (2008年09月25日)
思っていたよりは、普通に進んでいった・・・ もう少し長編だったらすごく楽しめたかも。
道尾 秀介
光文社 (2008年01月22日)
怖かったよ〜すっごくカラクリだらけで 最後えっ?!ってなった。 一気に読んだら、夜怖い夢みた・・・ ゆっくり読むことが大事だと思った。 この作者さん、なんか色んなジャンル書くね。
大沢 在昌
文藝春秋 (2008年01月)
学生のころ、父に薦められた新宿鮫から なんとなく、読んでしまうこの作家さん。 父は、なんとなく私に警官になれば?を 薦めるために、本を差し出したそうですが、 遠まわしで気づかなかった。 最初はん〜って読んでいたけど、中国と日本の関係 が、丁寧にリ...
乙一
角川書店 (2006年06月)
短編です。幸せは子猫の形がお勧めです。 幸せは猫の形なのかぁ、知らなかった。
メディアワークス (2007年11月)
すごく感動した;_; 表現の自由を身にしみて感じたこと なんてなかったけど、実際こういう世界に なっているのかなって、少し怖い。 色んな意味で憧れるお話でした。 もう一度最初から読みたくなった。
メディアワークス (2007年06月)
塩害で覆われた地球という設定。 でもすごく甘い内容でした☆
海堂 尊
新潮社 (2008年03月)
この女性は、たまごに出ていた男のお母さん? と思っていたら、意外な結末に。
角川書店 (2007年02月)
可愛らしいお話だった。 キュンとします(笑)
角川グループパブリッシング (2008年06月25日)
ちょっと読みづらかったかも。 設定についていけなかった。。
集英社 (2006年05月19日)
怖いじゃないか、奇妙な感じ。 バックサウンド2回目だし。
怖かった・・・ ホラー苦手なのに読んでしまった バックサウンドでずっと世にも奇妙な物語 がかかっているような気がしてならなかったです。
新潮社 (2006年09月28日)
聞く。聴く。意味が違うことを私は知らなかった。 少し乱暴な言葉に、え?って思うことがあったけど、 自分が望んで動かないと世界は変わらないんだなと すごく思った。
メディアワークス (2006年09月11日)
あれ、これは2巻??なんか前後しているような・・・ でも3巻サキに読んでいる分、安心して読めた。 図書館はいつかこんな時代になるのかしら。 早く最後が読みたくなります。
海堂 尊 ヨシタケシンスケ
理論社 (2008年01月17日)
医学をわかりやすく解説してある感じで 面白いけど、そんなに簡単に医者になれる もんじゃないよ、ってすごく思わされた一冊。
梨屋 アリエ
講談社 (2005年11月25日)
みんな不思議な力を持っている、という設定だけど 実は誰もができるんじゃないかと思ってしまう話だった。 ドキドキしても踏み切りの音は鳴らないけど、 なんかそういう気持ちって少しわかるな。
角川書店 (2002年07月)
怖かったけど、なんだろ、独特な世界観で 書かれているから、自然と読めた。 読めば読むほど、ついつい笑ってしまうくらい 面白い。他の作品も読んでみよう、と思った。
新潮社 (2008年04月10日)
☆伊坂幸太郎 伊坂幸太郎は短編の天才だとまた思った。 見方によって答えは変わるし、一方向から見たものを そのまま受け入れることはもったいないことだと 教えられた。 情のある内容です。 ☆有川浩☆ 途中までは有川浩らしい内容だったけど、 途中からはう...
角川グループパブリッシング (2008年07月01日)
純粋な気持ちになれた。 この作者さんの短編ってすごく読みやすい。
産業編集センター (2006年04月)
ホルモン?と案の定思っていたけど、ホルモー でした。 一言で面白い。話がしっかりしていて、安心しながら 読める。単調に話が進むのかと思ったら、あっちへこっちへと 奇想天外に話が進み、あっというまに終わってしまった。 続きがあるみたいなのでそちらも...
講談社 (2008年10月15日)
勇気はあるか? 最後に、その答えが見つかるんだけど、 なんか答えにほっとした。(笑) よかった、人には心があるんだなって ちゃんと思えた。 井坂好太郎の「馬鹿がみる」って、 私も使ってみようと思う。
森見 登美彦
角川書店 (2006年11月29日)
あんまり私には良さがわからなかった。。。 読むのにクロウした。
吉田 修一
朝日新聞社 (2007年04月06日)
そうじゃないといいなって思ったのに、 思ったとおりだったので、少し切なかった。 現代の出逢いってこういう形なのかなと すこし怖くなりました。 悪人っていう人はむしろ悪人になりきれず、 本当の悪意って表にでないのかな? 現代社会を写した一冊だと思う。
群 ようこ
幻冬舎 (2006年01月)
ムーミン国立専門学校に留学するっていう 嘘がものすごく可笑しくて、笑ってしまった。 DVDでも見てみたいな〜
文藝春秋 (2008年08月05日)
また読んじゃった(笑)文庫になってより読みやすい(軽いから) です。東野圭吾のなかで一番好き。
タナダ ユキ
幻冬舎 (2008年05月)
ほのぼのしているんだけど、細かいところがきちんと描かれているから ふっと笑っちゃう表現もあったりして、楽しめます。 でも最後がちょっと残念でした。あっさりしているけど、できれば うまくいってほしかった。。。可愛らしいお話です。
宮部 みゆき
文藝春秋 (2007年08月)
面白かった。過去を抱えながら、現在と戦う主人公に 思いがかぶったりしながら、最後はやっぱり向き合うことが 大事なんだと教えてくれる一冊です。 すっごく読みやすくてすらすら読めちゃうから困った。
メディアワークス (2006年02月)
すごくさらっと読めて、面白い。 図書館の現実とかぶっていたり、違う世界だったり 色々だけど、ぜひ続きも読みたいと思う一冊です。 図書館好きな人にぜひ。
J.K.ローリング J.K.Rowling
静山社 (2008年07月)
33章で人が人を愛することを見せ付けられました。 これで終わりだと思うと寂しいですが、 たくさんの可能性や夢をもらったシリーズでした。 7年間ありがとう。といいたい。笑
講談社 (2008年03月05日)
東野圭吾は相変わらず読みやすい作品を描くと思った。 でもすごく先が気になってどんどん読みたくなった。 最後、意外な?感じだったけど、でも綺麗に終わっていて ほっとした。
幻冬舎 (2008年01月)
電車での様々な出逢いについて、描かれた一冊。 さすが有川浩!ってくらい面白くて、観点がすごく身近なカンジ。 次回は宝塚駅から乗りながら、読んでみたいな。
横山 秀夫
文藝春秋 (2006年06月)
書かれていることはきっと現実なのだと思うし、 現実はもっと悲しいことなのだと思う。 被害者という立場ではないけれど、事故にかかわった 時代の人物達が記者の立場から書かれており、複雑な気持ち になった。でも忘れてはいけない事実だと思う。
マガジンハウス (2008年06月02日)
面白すぎ・・・。 三谷幸喜が失踪して、今までの関係者がそれぞれ語るという ような設定ですすむ。雑誌なのに、物語に入っているみたい。 今までの三谷作品を思い出しながら、読むとさらに楽しめます。
辻 仁成
世界文化社 (2001年01月09日)
誰にでもこんなふうに思う相手がいるのかもしれない。 最後に思い出すのは愛した人?それとも愛してくれた人? 少し切ない、ラブストーリー。
角川書店 (2006年11月30日)
ようやく海堂尊の医療用語に慣れてきた気が・・・ この作品では田口先生は出ないものの、白鳥や姫宮が 大活躍。2回くらい驚かされて、面白かった。 今後この作品からのリンクがあることに期待。
乾 くるみ
原書房 (2004年03月)
最初に読んだときは「こんなかんじかぁ」と思いつつ、 あれこれミステリーなの?と思った。でも確かに最後のページを 見て、「ちょっとまってちょっとまって」と独り言を 言いながら戻りつつ、3回くらい読み直した。 だまされだけど、よくできていて面白かった。
島田 洋七
徳間書店 (2004年01月)
なんだこれは、と思うくらいスッと頭に 入ってくる内容。それだけおばあちゃんの言葉がおっきい。 生きるために必要なことはこういうことだって教えられた。
角川書店 (2007年07月)
すごくリアルで、いろんな立場の人の気持ちが わかったけど、愛する人は一人がいいって すごく思った。
文藝春秋 (2001年05月)
やっぱり戻らなかったんだよね? 最後にどうしても感じてしまったけど、 でもそれを黙っているのが読者の責任だとも 思った。人の気持ちはどうしても動かせない、 だから面白いし、だから難しい。思い通りになんて いかないんだね。
マイケル・ボンド ペギー・フォートナム
福音館書店 (1967年10月01日)
EF
これも小学校のときに気に入っていた本。 大人びたパディントンにメロメロになったものです。 いつまでも受け継がれるお話ですね。
ロアルド・ダール クェンティン・ブレイク
評論社 (2005年04月30日)
私はどうも映画というやつが苦手で。 (マイペースだから)ついつい映像ではなく 本で読みたくなる。これもそのひとつ。 食べ物の話になるとついつい惹かれてしまう。 でも映画より深刻じゃなく、もっと単純。 だから難しく考えたくない人はぜひ本を。
らもん じん 津田 直美
教育画劇 (1988年03月)
小学校のときに大好きだったお話。 ミミミとアルマジロのやり取りがなんだか可愛い。 でも当時はアルマジロめ〜と思った。(笑)
岡嶋 二人 西澤 保彦
講談社 (2004年06月15日)
時間の流れが変わるのにうまく書かれているからか 違和感なし。二人はもいないけど、残る作品だと思う。 緻密なことが好きな人ははまるかもしれない。
講談社 (2008年04月24日)
山下淳弘とコラボして書いた作品で、火星に移住できる 設定で話は進む。相変わらずテンポが良くて、でも 感性がステキだなと思った。私の中ではロックってちょっと 騒がしいイメージなのに、ロックをまた再定義しちゃうところが なんからしくてすき。 リンクが...
講談社 (2007年09月21日)
面白い。今回は過去の話だけど、基本的な登場情人物もこっそり?と現れて面白かった。ストーリーも時代の流れとあっていて、そうなんだぁと 納得してしまうことも多い。医療は専門用語ばかりで難しいけど、この本は純粋に面白い。続編として?お勧めです。
遠藤 周作
角川書店 (1987年09月)
下巻。そんなに長くないです。
秀吉の元、出逢った加藤清正と小西行長の長い宿敵時代を表現した一冊。 清正の強さと行長の頭脳、それぞれに違った能力を評価されつつも 互いにライバルと感じる心が見事に描かれており、どちらの気持ちにも共感して しまう。最後に勝つのは?!
役所広司 三谷幸喜
東宝 (2006年08月11日)
DVD
大好きな作品。三谷さんは大好きだけど、 その中でもお勧めな一作。 しろぬりな人がお気に入り。
ヴィルヘルム ハウフ 難波 淳郎
偕成社 (1977年10月)
絶対に読んだほうがいいと思うくらい すばらしい作品です。もっと早く出会いたかった。
安東 みきえ 下和田 サチヨ
理論社 (2007年04月02日)
頭のうちどころが悪かったけど、 でもステキな奥さんがいてうらやましいと思います。 なくしたものを気づかせてくれる一冊。
オトフリート=プロイスラー トリップ
偕成社 (1990年05月)
どきどきわくわくがとまりません。 続きもありますので、お勧めです。
トミー アンゲラー Tomi Ungerer
偕成社 (2001年04月)
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