あやさん
梨木 香歩
新潮社 (2004年01月)
ファンタジー
最高。久しぶりの大当たり。<br> サルスベリが可愛い。ゴローがいい奴。何より高堂!高堂がいい味出してる。<br> 宮沢賢治みたいな雰囲気かも。<br>
黒柳 徹子
講談社 (1981年03月06日)
エッセイ・評論・論文
トモエ学園、私も通ってみたいな。
山崎 正和
学習研究社 (2001年11月)
地味に好き。<br> 天邪鬼な兼好とペシミストな長明。
日向 一雅
中央公論美術出版 (2004年04月)
歴史(日本)
生まれ変わるなら平安貴族!と思っていたのですが、うーん。
池田 理代子
集英社 (2002年10月08日)
歴史(世界)
オスカル様大好きです。<br> 昔はフェルゼンが好きだったんですが、最近やっとアンドレの良さが分かってきました。
イアン ツァイセック Iain Zaczek
原書房 (1998年06月)
J. K. ローリング J. K. Rowling
静山社 (2006年05月)
ハリーを守ってくれる人が、一人また一人といなくなる。
エラスムス Desiderius Erasmus
中央公論新社 (2006年09月)
人間は愚かで、儚く、だから強い
菅野 盾樹
勁草書房 (1999年05月)
数字で国語を考えるような、進歩的というか荒唐無稽というか…まあ面白いけれど
クライヴ バーカー
ソニーマガジンズ (2002年12月18日)
大人向けファンタジー。薄気味悪さがスパイスです。
多賀 一史
PHP研究所 (2001年07月16日)
駆逐艦『秋月』型にくびったけ
フィリップ アーダ 吉村 作治
翔泳社 (2000年06月)
とりあえず名前は書けるようになったので、古代エジプト人に会っても安心です。
橋部 敦子
角川書店 (2003年12月)
恋愛
ドラマ観て感動しちゃったんですよ
京極 夏彦
講談社 (1999年11月11日)
民俗学
榎木津探偵シリーズ(笑)第一巻<br> <br> 「お腹ぺこぺこのぺこちゃんだッ!」
講談社 (2004年07月06日)
榎木津探偵シリーズ(笑)第二巻<br> <br> 「にゃんこ参上だッ!」
ソギャル・リンポチェ 大迫 正弘
講談社 (1995年10月18日)
常識が破砕される快感
北村 鮭彦
新潮社 (2005年08月)
同じ売春でも今とは全く別のもの。お江戸吉原、花の街。
江國 香織
新潮社 (1994年05月)
江國香織に嵌ったきっかけ。
柳田 国男
角川書店 (2004年05月)
民俗学の基本にして極み。
紫式部 谷崎 潤一郎
中央公論新社 (1991年07月10日)
与謝野訳から瀬戸内訳まで源氏の現代語訳には色々ありますが、私のお薦めは谷崎訳です。日本語ってセクシーだなって思う。
J.K.ローリング J.K.Rowling
静山社 (2004年09月)
なんか鬱々…。成長していくハリーに自分がついていけない感じ。
静山社 (2002年10月)
遂に知り合いの中から死者が…ちょっと重くなってきました。
静山社 (2001年07月)
シリウス!ルーピン先生!あああ!
静山社 (2000年09月)
鍵鳥の部屋とか等身大チェスとか。ファンタジー!!
静山社 (1999年12月)
ダイアゴン横丁の描写が大好き
遠藤 周作
新潮社 (1981年10月)
純文学
神の不在
さくら ももこ
集英社 (2002年03月20日)
抱腹絶倒爆笑必至?
灰谷 健次郎
角川書店 (1998年06月)
ふうちゃんの涙が私の胸を突き刺す
浅田 次郎
講談社 (1996年07月)
泣いて、笑って、じんとして、笑う
石田 衣良
文藝春秋 (2005年09月02日)
IWG四巻。
芥川 龍之介
筑摩書房 (1986年10月)
『地獄変』『枯野抄』『奉教人の死』など<br> 前期の名作盛りだくさん
鳥山 石燕
角川書店 (2005年07月23日)
一人寝の座敷で深夜に読むと、実は、怖い
世界ふしぎ発見!制作スタッフ
幻冬舎 (1998年06月)
小さい頃、ミステリーハンターに憧れました
集英社 (2002年07月26日)
すわ夏彦ご乱心かと焦ります。まじで。
末政 ひかる
小学館 (1999年09月)
たまに読んではほんわりたれる。
高平 鳴海
新紀元社 (2001年08月)
それもまた人間
高村 光太郎
新潮社 (2003年11月)
わたしにはあなたがある あなたがある
高見 広春
太田出版 (2003年06月)
最初の方が面白いかな
太田出版 (1999年04月)
決して良い小説でも上手い小説でもないのに
増田 龍治 葛岡 博
アートデイズ (1995年11月)
画像が出ないのが残念。すごく絵が綺麗。
折口 信夫
中央公論新社 (1999年06月)
民俗学と純文学の幸福なる邂逅
宮部 みゆき
小学館 (2001年03月)
ミステリー
頭がぞくぞくする
中村 晋太郎
新風舎 (2003年08月)
GB「無限城」のモデルらしいですよ
新井 満
講談社 (2003年11月06日)
とてもきれいな本です
田口 ランディ
幻冬舎 (2003年04月)
SF
カテゴリを「ファンタジー」にするか迷った
アンソニー ストー Anthony Storr
講談社 (1994年02月)
雑学
悪夢の如き悪夢に於いて
集英社 (2003年03月20日)
半藤 一利
PHP研究所 (2001年09月)
榎さん萌えの為に読んだら嵌って購入
岡田 英弘
筑摩書房 (1999年08月)
やっぱ歴史は面白い
菅原 伸郎
トランスビュー (2005年01月05日)
「宗教」という言葉のイメージの払拭から
カヅキオオツカ
データハウス (2003年11月)
情報量が多くて良い。
集英社 (2001年03月16日)
抱腹絶倒爆笑必至
飯田 朝子 町田 健
小学館 (2004年03月)
ためになりますよ。
ヴィリエ・ド・リラダン 斎藤 磯雄
東京創元社 (1996年05月)
SF小説と豊穣な日本語の出会い。傑作だと思う。
ヴィクトール・E・フランクル 池田 香代子
みすず書房 (2002年11月06日)
それでも人は生きる
健部 伸明
新紀元社 (1990年04月)
この出版社のシリーズが好きでね。
ニコラス リーヴス Nicholas Reeves
原書房 (2002年10月)
いつかエジプトに行きたい
狗飼 恭子
幻冬舎 (1997年08月)
なんだか、無性に、好き
文藝春秋 (2000年04月)
これを読んで泣かない人が居たらお目にかかりたい。
新潮社 (1998年08月)
宮部節全開。ものすごく好み。
乙一 羽住 都
角川書店 (2001年05月)
きゅんとする。
講談社 (2006年09月27日)
京極堂シリーズ第九巻<br> <br> 「邪なことをすると――死ぬよ」
講談社 (2003年08月09日)
京極堂シリーズ第八巻<br> <br> 「謎とは知らないこと。不思議とは誤った認識」
京極 夏彦 小松 和彦
講談社 (2003年10月15日)
京極堂シリーズ第七巻<br> <br> 「愉しかったでしょう。こんなに長い間、楽しませてあげたんですからねぇ」
講談社 (2003年09月12日)
京極堂シリーズ第六巻<br> <br> 「この世には不思議でないことなど何も無いのですよ」
講談社 (2002年09月05日)
京極堂シリーズ第五巻<br> <br> 「それが――絡新婦の理ですもの」
講談社 (2001年09月06日)
京極堂シリーズ第四巻<br> <br> 「拙僧が殺めたのだ――」
講談社 (1995年05月09日)
京極堂シリーズ第三巻<br> <br> 「僕は神だ」
講談社 (1999年09月08日)
京極堂シリーズ第二巻<br> <br> 「ああ、彼の男が羨ましい」
京極 夏彦 笠井 潔
講談社 (1998年09月14日)
京極堂シリーズ第一巻<br> <br> 「この世には不思議なことなど何も無いのだよ」
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。