|
|
- 登録アイテム数:
- 32
- レビュー数:
- 21件»
- / レビュー率: 65.6%
- コメントされた数:
- 0件
したレビュー:- 0件»
されたレビュー:- 1件»
- フォローしている:
- 0人»
- フォローされている:
- 1人»
タグ
ふしぎなキリスト教 (講談社現代新書)
橋爪 大三郎 / 講談社 / 2011年05月18日
おもしろかった。 一神教の理解しがたさが何故なのかが、おぼろげにわかった。 ユダヤ教・キリスト教・イスラム教それぞれ...
人間はガジェットではない (ハヤカワ新書juice)
ジャロン ラニアー / 早川書房 / 2010年12月16日
言いたいことは何となくわかるんだけど、文章が難しくて今ひとつ理解できなかった。よって、レビューもまともに書けません。
つながらない生活 ― 「ネット世間」との距離のとり方
ウィリアム・パワーズ / プレジデント社 / 2012年01月27日
最近、特に大震災以降ネットや情報取得のあり方に付いていろいろと思うところあり、時々情報取得(特にネットからの)を制限...
バール、コーヒー、イタリア人―グローバル化もなんのその (光文社新書)
島村 菜津 / 光文社 / 2007年03月
タイトルの通り、バールとコーヒーでアプローチとしたイタリア文化論。本を読んでエスプレッソが飲みたくなった(^-^) リーマ...
アジア菜食紀行 (講談社現代新書)
森枝 卓士 / 講談社 / 1998年09月
身近な菜食というとマクロビオティックぐらいしか思いつかない。 マクロビは嫌いなんで菜食主義にも少々偏見のきらいがあっ...
人生がときめく片づけの魔法
Sunmark Publishing, Inc. / Sunmark Publishing, Inc. / 2011年03月07日
書籍版より安くて動画付きなのでお得。 服のたたみ方などとても参考になった。 「捨てる」ではなくて「残したいものを選ぶ...
今日よりよい明日はない (集英社新書)
玉村 豊男 / 集英社 / 2009年06月17日
「今日より良い明日はない」。 このタイトルに衝撃を受け、思わず買ってしまった本。 玉村さんの文章はあちこちでお目にか...
老後の生活破綻 - 身近に潜むリスクと解決策 (中公新書)
西垣 千春 / 中央公論新社 / 2011年07月22日
お金があって家があって家族がいても、生活破綻が起きてしまう。 そんな例も紹介されていて、老後の生活破綻はあらゆる事例...
法隆寺の謎を解く (ちくま新書)
武澤 秀一 / 筑摩書房 / 2006年06月
法隆寺の様式や建築のあり方から入って、インド・仏教・日本古代史さらには日本文化論にまで知の世界が広がって行き、わくわ...
占いの謎―いまも流行るそのわけ (文春新書)
板橋 作美 / 文藝春秋 / 2004年11月
「占い」そのものについて考察した、割と珍しい本。 「世界が偶然の寄せ集めととらえられることに気づいたとき、そういう...
なぜ宇宙人は地球に来ない? (PHP新書)
松尾 貴史 / PHP研究所 / 2009年05月16日
オカルトだけじゃなくて、伝統宗教の慣習にまでツッコミ入っているのが痛快!ちょっと自分の感覚が怪しくなった時に、これを...
生物と無生物のあいだ (講談社現代新書)
福岡 伸一 / 講談社 / 2007年05月18日
読みかけて中断、一ヶ月近く間をおいてやっと読了。 いっきに読めばもっとおもしろかったかも。 生物学会の裏話や著者の個...
キュレーションの時代 「つながり」の情報革命が始まる (ちくま新書)
佐々木 俊尚 / 筑摩書房 / 2011年02月09日
著者自身がIT業界やネット事情のキュレーターとなってくれている。 これからは自分にとっての良いキュレーターを探すのが大...
働かざるもの、飢えるべからず。 だれのものでもない社会で、だれもが自由に生きる――社会システム2.0 (サンガ新書)
小飼弾 / サンガ / 2011年12月22日
あまりにも壮大なスケールの社会システムについての提言なので、自分の中で整理できていないけど、お正月読む本として夢があ...
星を継ぐもの (創元SF文庫)
ジェイムズ・P・ホーガン / 東京創元社 / 1980年05月23日
読んだのは25年ぐらい前。それから手元においてあるのを何度も繰り返し読んでいる。最近コミックスが出たのを知り、再び興味...






